社会法人 日本家政学会

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学会誌 69巻 (2018年)

日本家政学会 2018 636 Vol.69 No.4

報文
1. 学校給食実施校と非実施校における中学生を対象とした骨量と食習慣・生活習慣との関連
星野 亜由美,山田 麻子,田辺 里枝子,野田 聖子,中岡 加奈絵,奥 裕乃,富樫 有里子,佐野 美智代,祓川 摩有,五関(曽根) 正江
2. ヴィクトリア朝イギリスにおける,あるメイドのファッション,ジェンダー,職業観
坂井 妙子
ノート
1. 五島産ツバキ油の経口摂取が皮膚および肝臓の脂質代謝に与える影響
及川 大地,吉田 彩乃,宮崎 駿平,武藤 文恵
資料
1. 乳幼児期における要求表現にみられる葛藤克服方略の発達過程
  ―誕生から5歳までの日常生活場面の観察を通して―
寒河江 芳枝,金田 利子
2. 定住化が進むモンゴル牧畜民における移動式住居の現状分析
  ―内モンゴル自治区のアラシャ草原を事例として―
阿栄 照楽,中山 徹

日本家政学会 2018 635 Vol.69 No.3

報文
1. 雑穀粉の基礎特性をふまえた天ぷら衣用バッターの調製条件
谷口 明日香,丸山 里奈,京極 奈美,木村(渡辺) 裕子,長尾 慶子,小林 理恵
2. 1930年から1943年の『被服』誌上における女性服装論の歴史的意義
  ―戦後洋装化への影響を求めて―
田中 陽子
3. ビシンコニン酸を用いたたんぱく質汚れの簡易評価
谷 道子,森田 みゆき
4. 家庭科研究における自立概念の変遷と課題
土岐 圭佑
ノート
1. 焼成した染付皿の青色の色相,明度,彩度が食欲に与える影響
川嶋 比野,数野 千恵子,澤山 茂

日本家政学会 2018 634 Vol.69 No.2

報文
1. 日韓の高校生の家庭科の学習と性別役割分業観の形成
鄭 暁静,大竹 美登利
2. 未婚男女における結婚意欲の関連要因
  ―家族形成意識に関する福井・大阪における調査から―
中谷 奈津子
3. 風呂の残り湯を利用した家庭洗濯のLCA
中村 弥生,山口 庸子
4. 家庭科授業を通した男子進学校生徒の男女共同参画意識の形成プロセス
大矢 英世,天野 晴子
資料
1. 数理最適化を用いた必要最低限の食費の算出
髙橋 正弥,上野 瞳,佐藤 直人,鈴木 香澄,稲葉 洋美,澁谷 顕一

日本家政学会 2018 633 Vol.69 No.1

報文
1. ゆかた着装授業と着装後ワークがきもの文化への興味関心に及ぼす効果
大矢 幸江,薩本 弥生
2. 紫タマネギ外皮を用いた綿布の染色
  ―茶色タマネギ外皮との比較および絹布との比較―
安川 あけみ,前田 圭香
3. 好みの温泉浴衣の類型化にみる女子学生の装い行動
孫 珠煕
ノート
1. 視覚情報を用いたとろみ調整食品における目安の検討
櫟 彩見,小林 由実,小川 宣子
資料
1. ヒンガン盟右翼前旗タブンゲルガチャにおけるモンゴル族の住居に関する研究
玉 嬌,中山 徹
2. カンボジアでの家庭科教育実践に関する国際協力メソッドの構築
  ―シェムリアップ州バイヨン中学校での事例―
楠 幹江,山田 俊亮
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