社会法人 日本家政学会

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教員公募

東京家政学院大学(博物館学分野)
北海道教育大学(食物学分野)
弘前大学(家庭科教育分野)
共立女子大学(プロダクトデザイン関連分野)
神奈川工科大学(応用栄養学分野)
梅花女子大学(調理科学分野)
広島修道大学(生活科学分野)

東京家政学院大学(博物館学分野)

所 属 現代生活学部 現代家政学科
担当分野 「博物館学」分野
職名及び採用人員 准教授 1名
勤務形態 常勤(任期なし)
担当予定科目 博物館概論,博物館資料論,博物館展示論,博物館実習,生活文化論,現代家政演習,基礎ゼミ,現代生活論,現代家政ゼミA(現代家政とKVA),現代家政ゼミB,卒業研究A,卒業研究B,など
千代田三番町キャンパスと町田キャンパス、両方の開講科目を担当していただきます。
その他,上記以外の,専門領域に関連する科目や共通教育科目(一般教養科目)を担当していただく可能性もあります。
勤務地 千代田三番町キャンパス(東京都千代田区三番町22番地)及び
町田キャンパス(東京都町田市相原町2600番地)
応募資格 (1)修士の学位を有すること。または,これに準ずる業績を有すること。
(2)本学の建学の精神を理解し,教育・研究に熱意をもって取り組むこと。
(3)本学・学部の教育方針を理解し,運営協力すること。
(4)学芸員資格を有し,学芸員養成のための教育を行えること。
(5)生活科学に関する研究業績を有すること。
(6)本学生活文化博物館の業務を行えること。
(7)大学等における教育経験を有することが望ましい。
採用予定日 平成31年4月1日
提出書類 (1) 個人調書(本学所定様式-1を必ず使用のこと) 1部
(2) 教育研究業績書(本学所定様式-2を必ず使用のこと)(口頭発表,講演などを含む) 1部
(3) 写真(本学所定様式-3を必ず使用のこと) 1枚
(4) 主要著書,学術論文(現物またはコピー) 5点以内
(5) 教育・研究への抱負(1200字程度) 1部
(6) 推薦状  1通
(7) 「博物館概論 」(1 年前期・講義科目)15回分(1 回90 分)のシラバス案
(各回の授業テーマと概要をまとめたもの)  1 部
(8) 最終学歴を証する書類 1部
(注1)本学所定様式1~3は,本学ホームページより入手ください。
URL https://www.kasei-gakuin.ac.jp/site/saiyo.html
(注2)提出された書類の返却を希望される場合は,返信用の封筒(返送先を明記し,所定の金額の切手を貼付したもの)を必ず同封してください。
応募締切日 平成30年11月2日(金)17時[必着]
面接及び模擬授業 面接及び模擬授業による審査を行うことがあります。
書類提出先 〒194-0292 東京都町田市相原町2600番地
東京家政学院大学総務グループ  電話042-782-9811(代)
(郵送の場合は,封筒の表に【「博物館学」分野 教員応募書類在中】と朱書し,書留便で送付してください)
照会先 東京家政学院大学 現代生活学部 学部長 三宅 紀子
電話042-782-9811(代)
E-mail:koubo-g@kasei-gakuin.ac.jp
その他 (1) 応募,面接・模擬授業等に必要な費用は,応募者の負担となりますので,ご了承ください。
(2) 提出書類に含まれる個人情報は,選考及び採用以外の目的に使用することはありません。

北海道教育大学 (食物学分野)

求人件名 准教授又は講師の公募(食物学)
機関名 北海道教育大学
機関URL http://www.hokkyodai.ac.jp/asa/
部署名 教育学部旭川校
機関種別 国立大学
公募のURL http://www.hokkyodai.ac.jp/recruit/
求人内容 [機関の説明(募集の背景、機関の詳細、プロジェクトの説明等)]
○講座等名
 生活・技術教育専攻 家庭分野(学部)
 教科教育専攻 家政教育専修(大学院)
○専門分野
 学 部:食物学
 大学院:食物学
[仕事内容(業務内容、担当科目等)]
○担当予定授業科目
 学 部:食生活学Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ、調理実習Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ、調理学、食生活学実験、食生活学演習Ⅰ・Ⅱ、
卒業研究、その他必要とする科目
 大学院:食生活学特論、食生活学特別演習、教育実践研究、課題研究、その他必要とする科目
[勤務地住所等]
北海道旭川市北門町9丁目
[募集人員]
1名
准教授又は講師
[着任時期]
2019年 4月 1日
研究分野
1 大分類 : 複合領域
小分類 : 生活科学
その他 :
2 大分類 : 社会科学
小分類 : 教育学
その他 :
3 大分類 :
小分類 :
その他 :
勤務形態 常勤 ( 任期なし )
応募資格 (1)大学院修士課程において、大学院生の研究指導補助ができる方
(2)修士以上の学位を有する方、又はそれと同等の研究業績を有する方
(3)学校教育に貢献できる人材育成に強い熱意を持って取り組む方
年齢
 特に問わない。(ただし、本校における大学教員の定年は65歳である。)
待遇 (1)身分等:国立大学法人北海道教育大学職員就業規則第2条第2項に定める「大学教員」となり、同就業規則が適用されます。
(2)勤務時間:「専門業務型裁量労働制」を適用(1日7時間45分のみなし勤務)
(3)給与:給与は本学の規定により決定します。なお、職位及び本人の経歴等により個々に異なりますので、担当課までご照会ください。
 また、一定の条件を満たす場合には,各種手当が支給されます。
(4)休日:原則として、土曜日、日曜日、国民の祝日、12月29日~1月3日、6月1日(大学の創立記念日)
(5)各種保険:医療保険・年金保険(文部科学省共済組合)、雇用保険、労災保険及び介護保険が適用されます。
募集期間 2018年 9月27日 (木)必着
応募・選考・結果通知・連絡先 [応募方法(書類送付先も含む)]
(1)著書、学術論文、作品等(研究業績書に記載した全ての著書、学術論文、作品等の現物、抜刷、又はコピー)  各3部
 ※コピーの場合は奥付を付けてください。
(2)上記著書、学術論文、作品等の中から主要業績5点についての400字程度の概要  各3部
(3)経歴書(北海道教育大学教員選考規則別記様式第3号)  3部
(4)研究業績書(同規則別記様式第4号)  3部
 ※様式中の〈「研究業績書」記載上の留意事項〉を参照してください。
(5)教育上の実績(同規則別記様式第5号)  3部
(6)管理運営に関わる貢献(同規則別記様式第6号)   3部
 ※前職及び現職がない方は提出不要です。
(7)社会的活動に関わる貢献(同規則別記様式第7号)   3部
(8)学校教育を中心とした教育への深い理解と関心(同規則別記様式第8号)  3部
(9)主要担当予定科目の授業計画(同規則別記様式第9号、「食生活学Ⅰ」、「調理実習Ⅰ」、「食生活学実験」、「食生活学特論(大学院)」についての授業計画を提出すること。)  各3部
(10)語学力(英語)に関する質問事項  3部
 ※語学力の参考とします。
(11)応募者の連絡先(氏名、電話番号、携帯電話番号及びE-mailアドレス)(A4判用紙使用。書式は自由。)  1部
※提出書類の各様式は、本学ホームページ( http://www.hokkyodai.ac.jp/recruit/ )又はJREC-IN
(研究者人材データベース)( http://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekTop )からダウンロードしてください。
 また、様式をダウンロードできない場合は、北海道教育大学事務局総務部人事課人材開発グループへお問い合わせ願います。
【応募書類送付先】
〒070-8621
北海道旭川市北門町9丁目
北海道教育大学旭川校キャンパス長 海老名 尚 宛
(内容に関する問い合わせ先)
 北海道教育大学旭川校 生活・技術教育専攻
 審査委員会委員長  渡壁 誠
 電話 : 0166-59-1351
 E-mail:watakabe.makoto@a.hokkyodai.ac.jp
(給与に関する問い合わせ先)
 北海道教育大学事務局総務部人事課人材開発グループ
 電話 011-778-0216,0217 / E-mail s-jinzai@j.hokkyodai.ac.jp
備考 (1)提出書類は「書留」とし、表に「教員公募(食物学)関係書類在中」と朱書きしてください。
(2)選考結果については、キャンパス長から直接本人宛に連絡します。
(3)提出された著書、学術論文等は審査終了後返却します。
(4)候補者については面接(模擬授業(食生活学Ⅰ)を含む。)を行います。その際の旅費等は支給されませんので、あらかじめご了承願います。
 また、採用候補者として選考された応募者については、別途、本学役員による面接を実施します。詳細については、後日連絡します。
(5)本学は、男女共同参画を推進しており、女性教員採用促進のためのポジティブ・アクションを定めて、「新任女性教員スタート支援経費」等の一定の経費支援を実施しています。
(6)本学は、主として学校教員の養成に責任を負う大学であり、学校教員の養成及び学校教育の研究に意欲がある方及び地域の教育活動に関心のある方の応募を期待しています。
(7)本学は、教員養成課程における実践的指導力のより一層の育成・強化を図っており、学校現場での指導経験のある方の応募を期待しています。
(8)必要に応じて、他のキャンパスの授業を担当することがあります。
(9)大学の運営状況の変化等により、主たる勤務地が変更になる場合があります。
(10)提出書類に含まれる個人情報については、選考及び採用以外の目的には使用いたしません。
(11)旭川市或いはその近郊に居住していただくことになります。

弘前大学(家庭科教育分野)

団体名または会社名 国立大学法人弘前大学人文社会・教育学系教育・芸術領域
(専任担当:教育学部)
募集職種 准教授または講師(女性限定)
募集人員 1名
募集分野・業務内容 募集分野:「家庭科教育」の分野
(1)学部:家庭科教育法Ⅰ~Ⅳ,小学校家庭科実習,教育実習関連科目等
(2)大学院:家政教育内容論Ⅰ~Ⅲ,家政教材方法論Ⅰ~Ⅲ,家政教材実践演習Ⅰ~Ⅲ
(3)教養教育:専門領域に関わる科目等
応募資格 (1)修士の学位を有する者,またはそれと同等以上の研究業績を有する者で,大学院教育学研究科における家庭科教育分野の研究指導及び講義・演習等を担当できる教育・研究上の業績を有していること。
(2)小・中・高等学校のいずれかにおいて,専任教員としての実務経験を有すること。また学校教育実践に関する研究業績があること。
(3)青森県を含む北東北地域を中心とした社会連携・地域連携に積極的に関わることができること。
(4)男女雇用機会均等法第8条の規定により,女性に限定した公募とします。
提出書類 ※履歴書様式等は特記事項(1)を参照のこと。
(1)履歴書(本学所定の様式)
写真貼付,高等学校卒業以後の履歴・学歴・職歴・研究歴等を明記のこと。
(2)教育研究業績書(本学所定の様式)
著書・論文は現物,別刷あるいはコピーのいずれかを,口頭発表はそれが証明できる資料を添付すること。発行・発表年月日,発行誌名,頁数,査読の有無等を明記すること。すべての学位論文を含めること。通し番号を付けること。
(3)教育研究業績要旨(様式自由)
教育研究業績書に記載した著書・論文等のうち,主要な5点(研究業績書において○印で示す)について,それぞれの要旨を400字以内にまとめたもの。
(4)採用にあたっての抱負(様式自由)
教育(教員養成を含む)と研究に携わる抱負をそれぞれ1200字程度にまとめたもの。
(5)電子データ
(1)~(4)のデータを収納したCD又はUSBメモリなど。
選考方法 面接等
着任時期 平成31年4月1日
勤務時間 採用後の労働条件については,弘前大学の定める規程によります。
http://www.hirosaki-u.ac.jp/reiki/act/print/print110000027.htm
勤務形態 常勤(任期無し)
勤務地 青森県弘前市
処遇・待遇 採用後の給与については,年俸制(国立大学法人弘前大学年俸制適用職員給与規程)が適用となります(ただし,任期付きではない)。
応募締切日 平成30年9月21日(金)必着
参考URL http://www.hirosaki-u.ac.jp/information/published/employment_information.html
特記事項 (1)面接を行うことがあります。その場合の交通費等は応募者の負担とします。
ただし,交通費の支援については,弘前大学男女共同参画推進室において,面接時交通費支援等を行っています。男女共同参画推進室ホームページ(http://www.equ.hirosaki-u.ac.jp/equality/support/financialsupport.html)をご覧ください。
(2)応募書類により取得する個人情報は,准教授または講師候補者の選考及び採用時の人事,給与,福祉関係等必要な手続きにのみ利用するものであり,この目的以外で利用又は提供することはありません。
(3)応募書類は原則として返却しません。返却を希望する場合,応募時に文書で知らせて下さい。
(4)履歴書,教育研究業績書の様式については,独立行政法人科学技術振興機構の研究者人材データベースJREC-IN(http://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekTop)の本募集よりダウンロードできます。郵送,電子メール(MS Word,Excel)及びFAXでの提供をご希望の方は下記へご連絡願います。
〒036-8560 青森県弘前市文京町1 弘前大学教育学部総務グループ(総務担当)
TEL 0172-39-3315 E-mail:jm3315@hirosaki-u.ac.jp
(5)弘前大学は全学的な教員組織として「教育研究院」を設置しています。教員は教育研究院に置かれるいずれかの学系に所属し,教育研究組織である学部,大学院研究科,附属病院などの専任担当として教育,研究,診療等の業務に従事することとなります。なお,必要に応じて他の教育研究組織の教育や業務,あるいは教員養成部門における教育を担当していただく場合があり,担当の授業科目が教職課程認定科目に相当する場合は,所属が「人文社会・教育学系 教育・芸術領域」の他に,教員養成部門に所属することになります。
書類提出先 〒036-8560 青森県弘前市文京町1 弘前大学教育学部長 宛
TEL 0172-39-3315(総務グループ:総務担当)
※ 封筒に「教員応募書類(家庭科教育)在中」と朱書し,簡易書留,レターパック,EMS,その他法令で認められる送付方法のうち,送付記録の残る方法で送付して下さい
問い合わせ先 弘前大学教育学部総務グループ(総務担当)
TEL 0172-39-3315 E-mail:jm3315※hirosaki-u.ac.jp
メールアドレスは※を@に置き換えて使用してください。

共立女子大学(プロダクトデザイン関連分野)

採用職位 教授、准教授または専任講師 1名
所 属 家政学部 建築・デザイン学科
専門分野 プロダクトデザイン、インダストリアルデザイン、クラフトデザイン関連分野
担当科目 ◾学部 
基礎ゼミナール、デザイン概論II、人間工学、近代デザイン史、プロダクトデザイン基礎演習I、プロダクトデザイン演習II、図学II(3D)、ゼミナール、卒業論文・卒業制作 など
◾大学院
都市景観デザインI、プロダクトデザインII、パブリックデザインII、建築・デザイン特別研究 など
応募資格 (1)博士あるいは修士の学位を有するもの、またはこれと同等以上の研究能力、あるいは社会的業績を有し、大学院博士前期課程(修士課程)の教育研究を担当出来る人。
(2)「プロダクトデザイン」「インダストリアルデザイン」「クラフトデザイン」の関連分野について、理論と演習等の指導が出来る人。
(3)デザイン全般にわたって講義の出来る人。
採用年月日 2019年4月1日(予定)
勤務条件 (1)定年65歳
(2)給与等 本学規定による。
応募締め切り 2018年9月20日(木)必着
応募書類 (1)「教員個人調書」(本学所定様式、写真添付)1部
(2)「教育研究業績書」(本学所定様式)1部
(3)「主要論文の別刷または著書、その他の業績」(コピー、切り抜きなどによる業績解説可。また業績の正確な担当箇所を明記すること。)
(4)これまでの研究・実務業績概要(1,500字程度)
(5)着任後の研究・実務計画及び教育に対する抱負(1,500字程度)
書類提出先 〒101-8437 東京都千代田区一ツ橋2-2-1
共立女子大学 家政学部 家政学部長室宛
※応募書類は一括して簡易書留郵便とし、表に「プロダクトデザイン関連領域 専任教員応募書類在中」と朱書きすること。
問合せ先 Email:kksaiyou@kyoritsu-wu.ac.jp 問合せはこのメールのみにて受付。
その他

(1)書類による一次審査の後、面接による二次審査を行います。該当する方には、10月末までに追ってその詳細を通知いたします。尚、面接にかかる交通費等は自費といたします。
(2)応募時に提出された書類に含まれる個人情報は、採用選考以外の目的のためには使用いたしません。尚、採用内定者に対しましては、採用手続きに個人情報を利用させていただきます。
(3)応募時または採用選考過程で、応募者より提出された「教員個人調書」「教育研究業績書」その他の関係書類は、希望のない場合は返却いたしません。採用活動終了後に本学で責任を持って破棄致します。希望者には着払いにて返却いたします。その場合「書類返却希望」と書いた紙を同封すること。
(4)選考結果についての説明には応じかねますので、予めご了承ください。

※本学所定様式の「教員個人調書」、「教育研究業績書」は以下の大学webサイト採用情報よりダウンロードください。
http://www.kyoritsu-wu.ac.jp/

神奈川工科大学(応用栄養学分野)

団体名または会社名 神奈川工科大学 応用バイオ科学部 栄養生命科学科
募集職種 教授または准教授(専任)
募集人員 1名
募集分野・業務内容 募集分野:「応用栄養学」の分野
担当予定科目:応用栄養学Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、応用栄養学実習、臨地実習、専門演習Ⅰ、Ⅱ、卒業研究など
応募資格 (1) 管理栄養士免許取得者
(2) 博士の学位を有する方 またはそれと同等の業績がある方
(3) 教育,研究,学生指導に熱意のある方
(4) 本学科の運営にも積極的に携われる方
提出書類

(1)履歴書(写真貼付)(注*1参照)
(2)研究業績リスト(注*2参照)
(3)所属学会および社会における活動等(注*3参照)
(4)主要論文5編(コピー可)
(5) (i)これまでの研究の要約*
  (ii)教育に対する抱負*
  (iii)研究に対する抱負*
    *各1000字程度
(6)推薦書(1通)または応募者について照会できる方2名の氏名・所属・連絡先

(1)(2)(3)は本学ホームページ「教職員採用情報」(http://www.kait.jp/recruit/)から指定用紙(Wordファイル)をダウンロードし、記入して下さい。
[注]
*1:履歴書(A)に記入。
*2:学協会印刷発表論文は履歴書(B-1)に、査読付き国際会議発表論文は履歴書(B-2)に,その他の発表論文・特許等は分類して履歴書(B-3)に、それぞれ新しい順に番号を付けて記入。
*3:履歴書(C)に記入。

選考方法 教員選考委員会による審査となる。
書類審査による一次選考の後、面接/模擬授業による二次選考を行う。
着任時期 平成31年4月1日
勤務時間 大学の規程による
勤務形態 常勤
勤務地 神奈川県厚木市
処遇・待遇 大学の規程による
応募締切日 平成30年10月31日(水)必着
参考URL http://www.kait.jp/
特記事項 応募書類は、封筒の表に「栄養生命科学科教員(応用栄養学)応募」と朱書きし,簡易書留または書留でお送り下さい。なお、応募書類に記載された個人情報は,本選考以外の目的で使用しません。また、提出書類は返却致しません。
書類提出先 郵便番号 243-0292
住所 神奈川県厚木市下荻野1030
部署名 神奈川工科大学
担当者名 庶務担当部長気付 栄養生命科学科教員選考委員長
問い合わせ先 部署名 神奈川工科大学 応用バイオ科学部 栄養生命科学科
担当者名 清瀬 千佳子
e-mailアドレス kiyose@bio.kanagawa-it.ac.jp(@を半角に修正してお使い下さい)

梅花女子大学(調理科学分野)

職名・人員 教授、准教授または講師 1名
所 属 食文化学部食文化学科
契約期間 2019年4月1日から2020年3月31日まで
但し、双方が合意した場合、更新する場合がある。更新期間は1年以内とし、更新の上限回数は4回までとする。
待遇等 本学園の特別専任教授等C(有期)就業規則及び取扱規程による
専門分野 調理科学
主担当科目 調理理論Ⅱ・Ⅲ・Ⅳなど
応募資格 (1)修士以上の学位を有する方
(2)教育内容に関して2年以上の教育研究若しくは実地指導経験を有する方
(3)原則として近畿2府4県内に居住し、大学への通勤が可能である方で、梅花女子大学を本務とすること
選考方法 書類審査及び面接審査(注1)
採用予定日 2019年4月1日
提出書類 (1)履歴書(様式①による)      1通
(2)教育研究業績書(様式②による)  1通
※履歴書・教育研究業績書は下記よりダウンロードしてください。
梅花学園指定応募書類書式  http://www.baika.ac.jp/careers/
(3)主要業績3点以内(現物または抜き刷り)
(4)応募理由と教育・研究に対する今後の抱負
   ※様式は特に定めないが、A4(縦・横書き)2枚以内にまとめる
(5)健康診断書(選考の過程で必要な方に提出していただきます)
応募締切日 2018年9月12日(水)消印有効
なお、採用者が決定次第、公募を終了致します。
その他 本学の建学の精神を尊重し、キリスト教主義教育に協力できる方(注2)
書類提出先及び照会先 〒567-8578 大阪府茨木市宿久庄2-19-5
梅花女子大学総務部人事グループ 宛
TEL 072-643-8937 FAX 072-643-8927
Email jinji@baika.ac.jp
(必ず封筒に「食文化学科(調理科学)教員応募書類在中」と朱書きし、書留郵便のこと)
また、どの職位に対する応募であるかを書面に明記して同封すること。
応募書類について 応募書類は原則として返却いたしません。応募書類は、採用に関わる選考のみに使用し、それ以外の目的では使用いたしません。選考終了後、当学園が責任を持って処分いたします。
(応募書類の返却をご希望の方は、封筒に返信先を明記し、返信用切手もしくは着払い用宅配便用紙を添付して同封してください。)
注1 面接に要する費用等は、応募者で御負担ください。
注2 本学学則第1条
「本学は、キリスト教精神に基づいて人格の形成に努め、教育基本法及び学校教育法に従い、深く専門の学芸を教授研究するとともに、国際社会の発展と文化の向上に寄与する人間性豊かな女性を育成することを目的とする」

広島修道大学(生活科学分野)

主要担当科目 「生活科学論」
 ※研究分野:複合領域(大分類)、生活科学(小分類)
所属学部 人間環境学部
採用職名 学部契約教員
採用職位 准教授または助教
採用人員 1名
応募資格 (1)a.博士の学位を有する者
   b.大学院博士課程の単位取得者その他のこれと同等以上の能力があると認められる者
  ※2019年3月末までに学位取得見込みの者、単位取得見込みの者も含む。
(2)「生活科学論」及びその関連科目を担当可能な者
(3)ゼミナール科目、初年次教育等を担当できる者
(4)教育・研究・社会貢献に積極的に取り組むことができる者
(5)採用後は、広島市またはその近郊に居住できる者
採用時期

2019年4月1日

契約期間 2019年4月1日から2021年3月31日まで(任期2年)
応募締切 2018年8月31日(金)必着
提出書類 (1)履歴書(写真貼付、所属学会名明記、別紙様式)
 ※博士の学位については、付記された専攻分野の名称及び学位論文の題目を併記してください。
(2)教育研究業績一覧(主たる業績3点を明示、別紙様式)
 ※博士論文は必ず学術論文に記載してください。
 ※実務経験は教育研究業績一覧の「実務の経験を有する者についての特記事項」に記載してください。
(3)著書、論文等(主たる業績3点について現物、抜刷またはコピー)
(4)学位取得証明書または単位取得証明書
 ※2019年3月末までに学位取得見込みの者、単位取得見込みの者含む。
(5)教育に関する考え(別紙様式)
(6)これまでの研究概要と今後の研究計画について(別紙様式)
(7)「生活科学論」に関する講義計画の概要(90分×16回分(試験を含む))(別紙様式)
選考方法 1次審査 書類・業績審査(応募者全員対象)
2次審査 面接(模擬講義を含む 1次審査通過者のみ)
 ※全ての選考が終了しだい、合否の通知及び応募書類の返却を行います。
待遇等 (1)給与  本学園の学部契約教員給与規程による(以下2018年度実績)
  准教授 月額360,700円(年額4,328,400円)
  助 教 月額319,600円(年額3,835,200円)
(2)個人研究費 年額 上限676,000円(2018年度実績)
(3)諸手当 住居手当、通勤手当
(4)各種保険  社会保険、雇用保険、労災保険あり
書類提出先 〒731-3195 広島市安佐南区大塚東一丁目1番1号
広島修道大学 人事課気付  学長 三上貴教 宛
*応募書類は簡易書留とし、封筒に「人間環境学部 生活科学論 教員応募」と朱書してください。
*別紙様式は本学ホームページやJREC-INのページからダウンロードできます。
*応募書類は採用選考のみに使用し、それ以外の目的には一切使用いたしません。
問い合せ先 広島修道大学 総務部 人事課
TEL 082-830-1105(直通)  FAX 082-830-1325
e-mail:jinji@js.shudo-u.ac.jp
備 考 広島修道大学は女性研究者の積極的な応募を期待しています。
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(一社)日本家政学会
〒112-0012 東京都文京区大塚2-1-15 学園台ハイツ502号
事務局 E-mail : kasei-info@tokyo.email.ne.jp
TEL : 03-3947-2627  FAX : 03-3947-5397
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