社会法人 日本家政学会

English

TOPページ 日本家政学会概要 入会案内 学会誌・論文投稿   支 部   部会・若手の会
催し・公募
研究助成
年次大会 家政学
夏季セミナー
国際交流 東日本大震災
生活研究プロジェクト
賛助会員・
関連学協会
催し・公募・研究助成  Events
MENU

教員公募

岩手大学大学(家庭科教育分野・特命教授又は特命准教授)
岩手大学大学(家庭科教育分野・准教授)
共立女子短期大学(調理・栄養分野)
共立女子短期大学(食品・健康分野)
共立女子短期大学(メディア・社会分野)
北海道教育大学(食物学分野)
北海道教育大学(被服学分野)
京都教育大学(生活工学分野)
兵庫県立大学(福祉社会学分野)
東北生活文化大学(服飾文化専攻)
宮崎大学(家庭科教育分野)

岩手大学大学(家庭科教育分野・特命教授又は特命准教授)

職 名 特命教授又は特命准教授(1年任期)
採用人数 1名
専門分野 家庭科教育学
担当授業科目 [学部開講科目] 家庭科教育法(小),小学校家庭科(分担),家庭科教育法Ⅱ,家庭科教育法Ⅳ(分担),教職実践演習など
また,教育学部家政教育科で開講している教科専門科目のうち,研究分野によっては,関連する科目を担当する場合がある(たとえば保育学,住居学,生活経営学など)
応募資格 (1)大学院修士課程を修了している者、又はこれに準ずる研究業績を有する者。
(2)小学校・中学校・高等学校又は大学における教育実践経験、または教育研究機関での勤務経験を有する者が望ましい。
(3)採用後は、盛岡市またはその近郊に居住できる者が望ましい。
採用予定日 平成30年4月1日
提出書類

(1)教員個人調書(本学所定の書式による。写真添付。パソコン・ワープロ使用。)
(2)教育研究等業績書(本学所定の書式による。著書、学術論文(実務経験者については、実践報告等も学術論文の一部に代えることができる。)、教育活動、地域・社会・国際交流貢献活動等に分けて年代順に記載。パソコン・ワープロ使用。)
(3)研究業績のうち主要著書・論文合わせて5編以内(コピーでも可)。ただし、必要に応じて、追加して論文・著書の提出を求める場合があります。
(4)教育、研究に対する抱負(およそ1000字程度、書式は自由)。

※本学所定の教員個人調書・教育研究等業績書の書式は、本学部ホームページからダウンロードしてください。(Word)『岩手大学教育学部』→『お知らせ』
http://www.edu.iwate-u.ac.jp/

応募締切 平成29年12月18日(月)必着
提出先 〒020-8550 岩手県盛岡市上田3丁目18番33号 岩手大学教育学部長 宛
※封筒に「家政特命教員応募書類在中」と朱書きし、書留便で送付すること(簡易書留も可)。
照会先 岩手大学教育学部 家政教育科 天木 桂子
E-mail:amaki@iwate-u.ac.jp
あるいは、教育学部 学部運営グループ
Tel:019-621-6504 Fax:019-621-6600  E-mail:edujim@iwate-u.ac.jp
その他 (1)待 遇:
・任 期 :1年任期
平成31年度まで契約更新する場合あり。ただし、満70歳に達した日以後における最初の3月31日を超えないものとする。
・給 与 :〈フルタイム〉特命教授 :月額314,500円
特命准教授:月額292,600円
・諸手当 :通勤手当あり。賞与・退職手当・住居手当なし。
・職員宿舎:フルタイム勤務で宿舎に空きがあれば入居可。
・社会保険:〈フルタイム〉国家公務員共済組合に加入。
・個人研究費:あり。
・裁量労働制
(2)速やかに連絡がとれるように、携帯電話番号、電子メールアドレス等があれば「教員の個人調書」に記入してください。
(3)書類選考後に面接を行いますが、旅費等は応募者負担となりますので、ご承知おきください。
(4)提出していただいた書類等は原則返却しませんが、返却を希望する場合はその旨を明記し、着払いの送り状を添付してください。
(5)応募書類に含まれる個人情報は、採用者の選考および採用後の必要手続きに使用するものであり、他の目的では使用しません。
(6)岩手大学は男女共同参画を推進しています。業績および資格等に関わる評価が同等と認められる場合には、女性を優先的に採用します。
(7)採用後、大学院の科目を担当していただく場合があります。その際は別途、講師手当が支給されます。

岩手大学大学(家庭科教育分野・准教授)

職 名 准教授
採用人数 1名
専門分野 家庭科教育
担当科目 学部科目: 家庭科教育法Ⅰ,家庭科教育法Ⅲ,家庭科教育法Ⅳ(分担),教職実践演習,小学校家庭科(分担),家庭科教育法(小),小学校生活科(分担),小学校実践研究(分担),卒論指導教養教育科目:基礎ゼミナール 等
大学院(教職大学院)科目:家庭科教育の実践と課題
応募資格 (1)大学院修士課程を修了している者、又はこれに準ずる研究業績を有する者。
(2)大学院(教職大学院)において、教育・研究の指導ができる者。
(3)小中高等学校における教育実践経験、又は教育研究機関等での勤務経験を有する者が望ましい。
(4)採用後は、盛岡市又はその近郊に居住できる者。
採用予定日 平成30年4月1日
提出書類

(1)教員の個人調書(本学の書式による。写真添付。A4判用紙、パソコン・ワープロ使用。)
(2)教育研究等業績書(本学の書式による。著書、学術論文(実務経験者については、実践報告等も学術論文の一部に代えることができる。)、教育活動、地域・社会・国際交流貢献活動等に分けて年代順に記載。A4判用紙、パソコン・ワープロ使用。)
(3)(2)の研究業績のうち主要著書・論文等合わせて5編程度(コピーでも可)。ただし、必要に応じて追加して論文等の提出を求める場合があります。
(4)本学採用後の教育・研究(小中学校の教員養成を含む)に対する抱負(1,200字以内,書式は自由)
(5)応募者の業績等の照会先(氏名と連絡先:1名)

※本学所定の教員個人調書・教育研究等業績書の書式は、本学部ホームページからダウンロードしてください。(Word)『岩手大学教育学部』→『お知らせ』
http://www.edu.iwate-u.ac.jp/

応募締切 平成29年12月18日(月)必着
提出先 〒020-8550 岩手県盛岡市上田3丁目18番33号 岩手大学教育学部長 宛
※封筒に「家政教育科教員応募書類在中」と朱書きし、書留便で送付すること(簡易書留も可)。宅配便も可。
照会先 岩手大学教育学部家政教育科 天木桂子
E-mail: amaki@iwate-u.ac.jp
不在の場合は教育学部 学部運営グループ
TEL:019-621-6504  Fax:019-621-6600  E-mail: edujim@iwate-u.ac.jp
その他 (1)研究業績のほか、教育上の能力、社会貢献に関する業績及び大学等の組織運営上の実績等も考慮します。
(2)速やかに連絡がとれるように、携帯電話番号、電子メールアドレス等があれば「教員の個人調書」に記入してください。
(3)書類選考後に面接を行いますが、旅費等は応募者負担となりますので、ご承知おきください。
(4)提出していただいた書類等は原則返却しませんが、返却を希望する場合はその旨を明記し、着払いの送り状を添付してください。
(5)応募書類に含まれる個人情報は、採用者の選考および採用後の必要手続きに使用するものであり、他の目的では使用しません。
(6)岩手大学は男女共同参画を推進しています。業績および資格等に関わる評価が同等と認められる場合には、女性を優先的に採用します。産前産後休暇、育児休業及び介護休業を取得していた場合(性別は問わない)には、選考の過程で考慮します。両住まい手当制度や子育て・介護中の研究者に対する支援策等についてはこちら(http://www.iwate-u.ac.jp/gender/)をご覧ください。
(7)採用後は教育学部の教員として教育実習関連業務や現職教員の研修に係る業務に従事していただきます。
(8)学部専門科目のほか、教養教育科目も担当していただきます。具体的には、採用後、自身の専門分野に関連した科目委員会へ所属し、委員会の所掌する科目を担当することになります。

共立女子短期大学(調理・栄養分野)

採用職名 教授または准教授 1名
所 属 生活科学科
専門分野 調理・栄養分野
担当科目 環境調理学、フードコーディネート論、ライフステージ栄養演習、調理学実習Ⅰ、Ⅱ、調理学実験、卒業ゼミナール、卒業研究・卒業制作
応募資格 (1)専門分野に関し博士の学位を有する者。またはこれと同等以上の研究能力、あるいは社会的業績を有するもの。
(2)調理・栄養分野における高度な知識と能力を有し、かつ生活科学領域における教育に情熱を持ち、担当分野の講義や演習等の指導ができるもの。
採用年月日 平成30年4月1日(予定)
勤務条件 (1)定年 65歳
(2)給与等 本学規定による
応募締切り 平成29年11月20日(月)必着
応募書類 (1)「教員個人調書」(本学所定様式:本学のホームページからダウンロードできます。写真添付)1部
(2)「教育・研究業績リストあるいは、その他の業績」(本学所定様式:本学のホームページからダウンロードできます。)1部
(3)「主要論文別刷または著書その他の業績資料、10編以内」(コピー可)
(4)これまでの研究・業績概要(1500字程度)
(5)着任後の研究計画および教育に対する抱負(1500字程度)
書類提出先 〒101-8437 
東京都千代田区一ツ橋2-2-1 共立女子短期大学生活科学科長室
※応募書類は一括して簡易書留郵便とし、表に「調理・栄養分野教員応募書類在中」と朱書きすること。
問合せ先 Email:seikatsu@kyoritsu-wu.ac.jp
その他 (1)書類による一次審査の後、面接による2次審査を行いますので、該当者には追ってその詳細を10月中旬に通知致します。なお、面接にかかる交通費は自費と致します。
(2)応募時に提出された書類に含まれる個人情報は、採用選考決定以外の目的のためには使用いたしません。なお、採用内定者に対しましては、採用手続きに個人情報を利用させていただきます。
(3)応募時または採用選考過程で提出された応募書類は原則として返却いたしません。採用活動終了後に本学で責任をもって破棄致します。返却を希望する場合は、その旨記載ください。料金受取人払いで返却いたします。
(4)選考結果についての説明には応じかねますので、予め御了承下さい。

共立女子短期大学(食品・健康分野)

採用職名 嘱託教員(教授または准教授) 任期有、 1名
※雇用期間は1年契約。ただし、最大5年までの更新もありえる。
所 属 生活科学科
専門分野 食品・健康分野
担当科目 食品学、食品衛生学、フードスペシャリスト論、女性と健康、食品学実験、フードパッケージ実習、卒業ゼミナール、卒業研究・卒業制作
応募資格 (1)専門分野に関し博士の学位を有するもの。またはこれと同等以上の研究能力、あるいは社会的業績を有するもの。
(2)食品・健康分野における高度な知識と能力を有し、かつ生活科学領域における教育に情熱を持ち、担当分野の講義や実習等の指導ができるもの。
(3)65歳までの方(定年65歳)
(ただし、65歳を超える方の応募を認める場合もあります。応募前に下記までお問合せ願います。)
採用年月日 平成30年4月1日(予定)
勤務条件 (1)定年 65歳
(2)給与等 本学規定による
応募締切り 平成29年11月20日(月)必着
応募書類 (1)「教員個人調書」(本学所定様式:本学のホームページからダウンロードできます。写真添付)1部
(2)「教育・研究業績リストあるいは、その他の業績」(本学所定様式:本学のホームページからダウンロードできます。)1部
(3)「主要論文別刷または著書その他の業績資料、10編以内」(コピー可)
(4)これまでの研究・業績概要(1500字程度)
(5)着任後の研究計画および教育に対する抱負(1500字程度)
書類提出先 〒101-8437 
東京都千代田区一ツ橋2-2-1 共立女子短期大学生活科学科長室
※応募書類は一括して簡易書留郵便とし、表に「食品・健康分野教員応募書類在中」と朱書きすること。
問合せ先 Email:seikatsu@kyoritsu-wu.ac.jp
その他 (1)書類による一次審査の後、面接による2次審査を行いますので、該当者には追ってその詳細を10月中旬に通知致します。なお、面接にかかる交通費は自費と致します。
(2)応募時に提出された書類に含まれる個人情報は、採用選考決定以外の目的のためには使用いたしません。なお、採用内定者に対しましては、採用手続きに個人情報を利用させていただきます。
(3)応募時または採用選考過程で提出された応募書類は原則として返却いたしません。採用活動終了後に本学で責任をもって破棄致します。返却を希望する場合は、その旨記載ください。料金受取人払いで返却いたします。
(4)選考結果についての説明には応じかねますので、予め御了承下さい。

共立女子短期大学(メディア・社会分野)

採用職名 嘱託教員(教授または准教授) 任期有、 1名
※雇用期間は1年契約。ただし、最大5年までの更新もありえる。
所 属 生活科学科
専門分野 メディア・社会分野
担当科目 メディア社会論、ソーシャルメディア論、メディア心理演習、心理データ解析演習(SPSS)、マーケティングリサーチ演習、CG基礎演習、卒業ゼミナール、卒業研究・卒業制作
応募資格 (1)専門分野に関し博士の学位を有するもの。またはこれと同等以上の研究能力、あるいは社会的業績を有するもの。
(2)メディア・社会分野における高度な知識と能力を有し、かつ生活科学領域における教育に情熱を持ち、担当分野の講義や演習等の指導ができるもの。
(3)65歳までの方(定年65歳)
(ただし、65歳を超える方の応募を認める場合もあります。応募前に下記までお問合せ願います。)
採用年月日 平成30年4月1日(予定)
勤務条件 (1)定年 65歳
(2)給与等 本学規定による
応募締切り 平成29年11月20日(月)必着
応募書類 (1)「教員個人調書」(本学所定様式:本学のホームページからダウンロードできます。写真添付)1部
(2)「教育・研究業績リストあるいは、その他の業績」(本学所定様式:本学のホームページからダウンロードできます。)1部
(3)「主要論文別刷または著書その他の業績資料、10編以内」(コピー可)
(4)これまでの研究・業績概要(1500字程度)
(5)着任後の研究計画および教育に対する抱負(1500字程度)
書類提出先 〒101-8437 
東京都千代田区一ツ橋2-2-1 共立女子短期大学生活科学科長室
※応募書類は一括して簡易書留郵便とし、表に「メディア・社会分野教員応募書類在中」と朱書きすること。
問合せ先 Email:seikatsu@kyoritsu-wu.ac.jp
その他 (1)書類による一次審査の後、面接による2次審査を行いますので、該当者には追ってその詳細を10月中旬に通知致します。なお、面接にかかる交通費は自費と致します。
(2)応募時に提出された書類に含まれる個人情報は、採用選考決定以外の目的のためには使用いたしません。なお、採用内定者に対しましては、採用手続きに個人情報を利用させていただきます。
(3)応募時または採用選考過程で提出された応募書類は原則として返却いたしません。採用活動終了後に本学で責任をもって破棄致します。返却を希望する場合は、その旨記載ください。料金受取人払いで返却いたします。
(4)選考結果についての説明には応じかねますので、予め御了承下さい。

北海道教育大学 (食物学分野)

求人件名 教授又は准教授の公募(被服学)
機関名 北海道教育大学
機関URL http://www.hokkyodai.ac.jp/
部署名 教育学部旭川校
機関種別 国立大学
公募のURL http://www.hokkyodai.ac.jp/recruit/
求人内容 [機関の説明(募集の背景、機関の詳細、プロジェクトの説明等)]
○講座等名
 生活・技術教育専攻 家庭分野(学部)
 教科教育専攻 家政教育専修(大学院)
○専門分野
 学 部:食物学
 大学院:食物学
[仕事内容(業務内容、担当科目等)]
○担当予定授業科目
 学 部:食生活学Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ、調理実習Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ、調理学、食生活学実験、食生活学演習Ⅰ・Ⅱ、
卒業研究、その他必要とする科目
 大学院:食生活学特論、食生活学特別演習、教育実践研究、課題研究、その他必要とする科目
[勤務地住所等]
北海道旭川市北門町9丁目
[募集人員]
1名
准教授又は講師
[着任時期]
2018年 4月 1日
研究分野
(2以降は必要に応じて記入)
  大分類 : 複合領域
小分類 : 生活科学
その他 :
2 大分類 : 社会科学
小分類 : 教育学
その他 :
3 大分類 :
小分類 :
その他 :
勤務形態 常勤 ( 任期なし )
応募資格 (1)大学院修士課程において、大学院生の研究指導補助ができる方
(2)修士以上の学位を有する方、又はそれと同等の研究業績を有する方
(3)学校教育に貢献できる人材育成に強い熱意を持って取り組む方
年齢
 特に問わない。(ただし、本校における大学教員の定年は65歳である。)
待遇 (1)身分等:国立大学法人北海道教育大学職員就業規則第2条第2項に定める「大学教員」となり、
同就業規則が適用されます。
(2)勤務時間:「専門業務型裁量労働制」を適用(1日7時間45分のみなし勤務)
(3)給与:給与は本学の規定により決定します。なお、職位及び本人の経歴等により個々に異なりま
すので、担当課までご照会ください。
 また、一定の条件を満たす場合には,各種手当が支給されます。
(4)休日:原則として、土曜日、日曜日、国民の祝日、12月29日~1月3日、6月1日(大学の創立記
念日)
(5)各種保険:医療保険・年金保険(文部科学省共済組合)、雇用保険、労災保険及び介護保険が
適用されます。
募集期間 2017年11月15日 (水)必着
応募・選考・結果通知・連絡先 [応募方法(書類送付先も含む)]
(1)著書、学術論文、作品等(研究業績書に記載した全ての著書、学術論文、作品等の現物、抜刷、又はコピー)  各3部
 ※コピーの場合は奥付を付けてください。
(2)上記著書、学術論文、作品等の中から主要業績5点についての400字程度の概要  各3部
(3)経歴書(北海道教育大学教員選考規則別記様式第3号)  3部
(4)研究業績書(同規則別記様式第4号)  3部
 ※様式中の〈「研究業績書」記載上の留意事項〉を参照してください。
(5)教育上の実績(同規則別記様式第5号)  3部
(6)管理運営に関わる貢献(同規則別記様式第6号)   3部
 ※前職及び現職がない方は提出不要です。
(7)社会的活動に関わる貢献(同規則別記様式第7号)   3部
(8)学校教育を中心とした教育への深い理解と関心(同規則別記様式第8号)  3部
(9)主要担当予定科目の授業計画(同規則別記様式第9号、「食生活学Ⅰ」、「調理実習Ⅰ」、「食生活学実験」、「食生活学特論(大学院)」についての授業計画を提出すること。)  各3部
(10)語学力(英語)に関する質問事項  3部
 ※語学力の参考とします。
(11)応募者の連絡先(氏名、電話番号、携帯電話番号及びE-mailアドレス)(A4判用紙使用。書式 は自由。)  1部
※提出書類の各様式は、本学ホームページ( http://www.hokkyodai.ac.jp/recruit/ )又はJREC-IN
(研究者人材データベース)( http://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekTop )からダウンロードしてください。
 また、様式をダウンロードできない場合は、北海道教育大学事務局総務部人事課人材開発グループへお問い合わせ願います。
【応募書類送付先】
〒070-8621
北海道旭川市北門町9丁目
北海道教育大学旭川校キャンパス長 海老名 尚 宛
(内容に関する問い合わせ先)
 北海道教育大学旭川校 生活・技術教育専攻
 審査委員会委員長  渡壁 誠
 電話 : 0166-59-1351
 E-mail:watakabe.makoto@a.hokkyodai.ac.jp
(給与に関する問い合わせ先)
 北海道教育大学事務局総務部人事課人材開発グループ
 電話 011-778-0215,0216 / E-mail s-jinzai@j.hokkyodai.ac.jp
備考 (1)提出書類は「書留」とし、表に「教員公募(食物学)関係書類在中」と朱書きしてください。
(2)選考結果については、キャンパス長から直接本人宛に連絡します。
(3)提出された著書、学術論文等は審査終了後返却します。
(4)候補者については面接(模擬授業(食生活学Ⅰ)を含む。)を行います。その際の旅費等は支給されませんので、あらかじめご了承願います。
 また、採用候補者として選考された応募者については、別途、本学役員による面接を実施します。詳細については、後日連絡します。
(5)本学は、男女共同参画を推進しており、女性教員採用促進のためのポジティブ・アクションを定めて、「新任女性教員スタート支援経費」等の一定の経費支援を実施しています。
(6)本学は、主として学校教員の養成に責任を負う大学であり、学校教員の養成及び学校教育の研究に意欲がある方及び地域の教育活動に関心のある方の応募を期待しています。
(7)本学は、教員養成課程における実践的指導力のより一層の育成・強化を図っており、学校現場での指導経験のある方の応募を期待しています。
(8)必要に応じて、他のキャンパスの授業を担当することがあります。
(9)大学の運営状況の変化等により、主たる勤務地が変更になる場合があります。
(10)提出書類に含まれる個人情報については、選考及び採用以外の目的には使用いたしません。
(11)旭川市或いはその近郊に居住していただくことになります。

北海道教育大学 (被服学分野)

求人件名 教授又は准教授の公募(被服学)
機関名 北海道教育大学
機関URL http://www.hokkyodai.ac.jp/
部署名 事務局総務部人事課人材開発グループ
機関種別 国立大学
公募のURL http://www.hokkyodai.ac.jp/recruit/
求人内容 [機関の説明]
○講座等名
 生活創造教育専攻 家庭科教育分野(学部)
 教科教育専攻 家政教育専修(大学院)

○専門分野
 学 部:被服学
 大学院:被服学

[仕事内容(業務内容、担当科目等)]
○担当予定授業科目
 【学 部】 被服学Ⅰ、被服学Ⅱ、被服学実験、被服学実験実習、被服実習、初等家庭A、B、教職実践演習、家庭科教育演習Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、その他必要な科目(教育フィールド研究、教職論・基礎実習、アカデミックスキル、教養科目などから複数)                                            
 【大学院】 被服学特論、被服学特別演習、教育実践研究、課題研究、その他必要な科目

[勤務地住所等]
北海道札幌市北区あいの里5条3丁目1-5

[募集人員]
1名
教授又は准教授

[着任時期]
平成30年4月1日
研究分野
(2以降は必要に応じて記入)
  大分類 : 複合領域
小分類 : 生活科学
その他 :
2 大分類 :
小分類 :
その他 :
3 大分類 :
小分類 :
その他 :
勤務形態 常勤 ( 任期なし )
応募資格 (1)修士以上の学位を有する方
(2)大学院修士課程において、大学院生の研究指導(又は研究指導補助)ができる方
(3)学校教育に貢献できる人材育成に強い熱意を持って取り組む方
(4)学校教育現場に関わる実践的研究も行っている方
年齢
特に問わない。(ただし、本校における大学教員の定年は65歳である。)
待遇 (1)身分等:国立大学法人北海道教育大学職員就業規則第2条第2項に定める「大学教員」となり、同就業規則が適用されます。
(2)勤務時間:「専門業務型裁量労働制」を適用(1日7時間45分のみなし勤務)
(3)給与:給与は本学の規定により決定します。なお、職位及び本人の経歴等により個々に異なりますので、担当課までご照会ください。
 また、一定の条件を満たす場合には,各種手当が支給されます。
(4)休日:原則として、土曜日、日曜日、国民の祝日、12月29日~1月3日、6月1日(大学の創立記念日)
(5)各種保険:医療保険・年金保険(文部科学省共済組合)、雇用保険、労災保険及び介護保険が適用されます。
募集期間 平成29年11月28日(火) 必着
応募・選考・結果通知・連絡先 [応募方法(書類送付先も含む)]
(1)著書、学術論文、作品等(研究業績書に記載した全ての著書、学術論文、作品等の現物、抜刷、又はコピー)
 ※コピーの場合は奥付を付けてください。  各3部
(2)上記著書、学術論文、作品等の中から主要業績5点についてのそれぞれ400字程度の概要  各6部
(3)経歴書(北海道教育大学教員選考規則別記様式第3号)  6部
(4)研究業績書(同規則別記様式第4号)   6部
 ※様式中の〈「研究業績書」記載上の留意事項〉を参照してください。  
(5)教育上の実績(同規則別記様式第5号)  6部
(6)管理運営に関わる貢献(同規則別記様式第6号)  6部 
 ※前職及び現職がない方は提出不要です。  
(7)社会的活動に関わる貢献(同規則別記様式第7号)  6部
(8)学校教育を中心とした教育への深い理解と関心(同規則別記様式第8号)  6部
(9)主要担当予定科目の授業計画(同規則別記様式第9号、「被服学Ⅰ」、「被服学実験」、「被服実習」についての授業計画を提出すること。)  各6部 
(10)語学力(英語)に関する質問事項
 ※語学力の参考とします。 6部 
(11)応募者の連絡先(氏名、電話番号、携帯電話番号及びE-mailアドレス)(A4判用紙使用。書式は自由。)  1部

※提出書類の各様式は、 公募のURL(http://www.hokkyodai.ac.jp/recruit/)からダウンロードしてください。
 また、様式をダウンロードできない場合は、北海道教育大学事務局総務部人事課人材開発グループへお問い合わせ願います。

【応募書類送付先】
〒002-8502
北海道札幌市北区あいの里5条3丁目1-5
北海道教育大学札幌校キャンパス長 横山 吉樹 宛
(内容に関する問い合わせ先)
 北海道教育大学札幌校生活創造教育専攻
 教員審査委員会委員長 佐々木 貴子
 電話 : 011-778-0684
 E-mail: sasaki.takako@s.hokkyodai.ac.jp
(給与に関する問い合わせ先)
 北海道教育大学事務局総務部人事課人材開発グループ
 電話 011-778-0215,0216 / E-mail s-jinzai@j.hokkyodai.ac.jp
備考 (1)提出書類は「書留」とし、表に「教員公募(被服学)関係書類在中」と朱書きしてください。            
(2)選考結果については、キャンパス長から直接本人宛に連絡します。
(3)選出された著書、学術論文等は審査終了後に返却します。
(4)候補者については面接(模擬授業(「被服学Ⅰ」)を含む。)を行います。その際の旅費等は支給されませんので、あらかじめご了承願います。また、採用候補者として選考された応募者については、別途、本学役員による面接を実施します。詳細については、後日連絡します。
(5)本学は、女性教員採用促進のためのポジティブ・アクションを定めており、「新任女性教員スタート支援経費」等の一定の経費支援を実施しています。
(6)本学は、主として学校教員の養成に責任を負う大学であり、学校教員の養成及び学校教育の研究に意欲がある方及び地域の教育活動に関心のある方の応募を期待しています。                      
(7)本学は、教員養成課程における実践的指導力のより一層の育成・強化を図っており、学校現場での指導経験のある方の応募を期待しています。
(8)必要に応じて、他のキャンパスの授業を担当することがあります。
(9)大学の運営状況の変化等により、主たる勤務地が変更になる場合があります。
(10)提出書類に含まれる個人情報については、選考及び採用以外の目的には使用いたしません。       
(11)札幌市或いはその近郊に居住していただくことになります。

京都教育大学(生活工学分野)

所 属 教育学部(家政科)
職名及び人員 准教授または講師 1名
担当分野 生活工学
主たる職務内容

学部ならびに大学院(教育学研究科)の授業担当、大学院における研究指導及び大学運営に係る業務

担当予定授業科目

学 部:「家庭電気・機械」、「生活情報処理」、「生活工学演習」、「生活科学」、「学校教育と生活工学」、「小学校教科内容論生活」(分担) 、「小学校家庭科教材研究」(分担)  他
大学院:「生活工学特論」、「家庭科教育教科内容論Ⅱ」、「家庭科教育実践特別演習」(分担)  他

応募資格 (1)学歴等:博士の学位を有すること、またはそれと同等の教育研究業績を有すること
(2)年齢:採用予定日において40歳以下の者
※長期勤続によるキャリア形成を図る観点から、上記年齢の範囲で募集します。
(雇用対策法施行規則第1条の3第1項3号のイ)
(3)自らの専門領域の知見を教員養成に生かすことに強い意欲を有すること
採用予定日 平成30年4月1日
応募期限 平成29年11月15日(水)午後5時必着(「送付先」の注意事項を確認の上、応募願います。)
応募書類

(1)履歴書:本人自署押印、写真(裏面に氏名記載)貼付、連絡先(電話番号、メール)、所属学会、社会的活動及び教員免許状等の資格も記載してください。 1通
(2)研究業績一覧表:著書、論文、学会発表、その他に分類した研究業績一覧 1通
(3)主要業績の提示:著書、論文のうち、主たるもの5点について、 現物または別刷り・コピー等を提示し、それぞれ200字程度の要旨を添付してください。 1通
(4) 「応募の動機と自らの専門性を生かした本学での教育に関する展望」について述べたもの(A4版、様式自由、2000字程度) 1通

送付先

〒612-8522 京都市伏見区深草藤森町1番地 
京都教育大学 総務・企画課人事グループ 宛
(注意事項)封筒に「生活工学担当教員応募書類在中」と朱書きで明記して、必ず書留の郵便(簡易書留)、レターパックプラスまたは宅配便で送付願います。受領の確認できない普通郵便、レターパックライト、メール便、電子メールまたは持参等による応募は受付できませんので、ご注意願います。

その他 (1)必要に応じて面接(模擬授業を含む)を行います。ただし、その際の旅費は自己負担となります。
(2)教員免許状を有することが望ましい。
(3)審査の状況により、学業証明書、本学所定の候補者調書等をご提出願うことがありますので、お含みおきください。
(4)選考の結果についての連絡は、直接ご本人にいたします。採否のお問い合せはご遠慮願います。応募書類は返却いたしません。特に返却を希望される場合には、その旨を必ず明記の上、返信用の封筒(送付先を明記し、所定の金額の切手を貼付したもの)を同封してください。
(5)提出書類に含まれる個人情報は本選考にのみに使用し、他の目的には使用しません。
(6)採用後は、京都市近郊に在住できること。
(7)採用後の給与等は、「国立大学法人京都教育大学教職員就業規則」及び本学諸規定による。
問い合わせ先 京都教育大学教育学部 家政科主任 井上 えり子
問い合わせは、電子メール(eriko@kyokyo-u.ac.jp)に限ります。
なお、選考経過等のお問い合わせはご遠慮願います。

兵庫県立大学(福祉社会学分野)

学部の趣旨 兵庫県立大学環境人間学部は、環境と人間との調和のとれたあるべき姿を、自然、人文、社会科学の幅広い視点から追究することを理念として掲げています。
募集人員 教授、または准教授 1名
専門分野 福祉社会学に関する分野
担当予定科目

福祉社会学、ライフデザイン論、共通教育に関わる科目、基礎ゼミナール、フィールドワーク、専門ゼミナール、卒業研究、福祉社会学特論(大学院科目)、その他

所 属

環境人間学部環境人間学科 社会環境部門

応募資格 (1) 博士の学位を有する方
(2) 大学院での研究・指導を担当できる方
求める人物像 環境人間学の趣旨を踏まえ、環境と人間の共生をめざした福祉社会の創造・ライフデザインに関わる教育・研究を担うとともに、環境人間学の他分野や地域などと連携・協働しながら、環境人間学教育および福祉社会学・ライフデザイン教育に独創的、意欲的に取り組むことができる人材を求めます。
着任時期 平成30年4月1日
提出書類

(1) 応募者調書(別添様式) 1部
(2) 教員の個人調書(別添様式) 1部
(3) 教育研究業績書(著書・論文等)(別添様式) 1部
(4) 著書、論文の主たるものの別刷り 3編(コピー可) 各3部
(5) 教育研究への抱負(2000字程度) 1部
(6) 推薦状 所属長または応募者の専門分野について意見を求めうる方が作成したもので、推薦者の氏名および連絡先を記載したもの 1通
※ 提出頂いた応募書類は、原則として返却いたしません。また個人情報については適正に管理し、選考以外の目的には使用いたしません。

応募締切

平成29年11月6日(月)17時必着

選考方法 書類審査および面接(模擬授業を含む)。
選考結果の通知 選考手続き終了後、直接応募者本人あてに通知します。
平成30年1月末頃を予定しています。
書類送付先 〒670-0092 姫路市新在家本町1-1-12
公立大学法人兵庫県立大学 姫路環境人間キャンパス経営部総務課
TEL:079-292-1515 (代表)
※ 持参または郵送で提出すること。
(封筒に「教員応募書類在中(福祉社会学分野)」と朱書し、郵便の場合は簡易書留にすること。)
※ 公募様式は本学部ホームページ
http://www.u-hyogo.ac.jp/shse/koho/index.html)からダウンロードできます。
問い合わせ先 環境人間学部 学部長 山村 充
E-mail:u_hyogo_kankyou@ofc.u-hyogo.ac.jp

東北生活文化大学(服飾文化専攻)

職 名 教授、准教授または講師
採用人員 1名
業務内容 ①本学専任教員として必要な教育・研究活動と学生指導
②大学運営に関わる諸業務
担当予定科目

マーケティング論、ファッションビジネス論、ファッション販売論、ファッションビジネス実務実習、起業・会社経営論、店舗運営論、消費者調査法 など(カリキュラム改定中につき、科目名の変更や隣接科目を担当する場合もあります)。

所 属

学校法人三島学園 東北生活文化大学家政学部家政学科服飾文化専攻

条件等 常勤、待遇は本法人給与規程による。
応募資格 以下のいずれの要件も満たす者
①修士以上の学位を有すること、または同等以上の研究業績・教育歴・実務経験を有すること。
②衣料管理士の養成に関連する専門科目が担当できること。
③採用後は仙台市またはその近郊に居住できること。
着任予定日 平成30年4月1日
応募締切日

平成29年11月30日 必着

提出書類

①履歴書(写真添付、電子メールアドレスも記入のこと。)
②教育研究業績書(主要な業績5点に◯印を付すこと。)
③主要な業績5点の別刷りまたはコピー
④実務経験を有する場合は実務内容を説明する文書。
⑤着任後の教育・研究・社会貢献に対する抱負(1200字程度)
⑥学位取得の証明書または学位記のコピー
⑦繊維製品品質管理士や衣料管理士の資格を有する場合は資格証のコピー
※①、②、④、⑤はA4版、様式任意

書類提出先 〒981-8585 仙台市泉区虹の丘1-18-2
東北生活文化大学 教務課
※書留にて郵送し、表に「教員応募書類在中」と朱書のこと。
選 考 書類選考の上、面接を行います。
問い合わせ先 家政学科長 鈴木裕行 宛
TEL:022-272-7513  E-mail: h-suzuki@mishima.ac.jp
その他 ①選考過程において面接が必要な方には追って面接日を通知します。その場合、旅費等は自己負担となりますのでご了承ください。
②選考結果は本人に通知します。なお、原則として応募書類は返却しません。
③大学の概要等については本学ホームページをご覧ください。 http://www.mishima.ac.jp/

宮崎大学(家庭科教育分野)

職 名 准教授または講師
所属講座 家政教育
専攻分野 家庭科教育
担当科目

<基礎教育>
・大学教育入門セミナー(分担) ・専門教育入門セミナー(分担)
・暮らしを見つめる ほか

<学 部>
・家庭科教育基礎研究(分担) ・初等家庭科教育研究Ⅰ・Ⅱ
・中等家庭科教育研究Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ ・家庭科授業研究
・家庭科教育演習 ・家庭科教育実践研究(分担)
・家庭経営学(家族関係学及び家庭経済学を含む)
・生活科教育研究(分担) ・教職実践演習 ・卒業論文 ほか

<教職大学院>
・スポーツ・生活科学教育系学習開発研究(分担)
・スポーツ・生活科学教育系内容開発基礎研究ⅠB・ⅡB・ⅢB・ⅣB(分担)

資 格

イ)大学院修士課程修了者、または同等以上の研究業績を有すること。
ロ)小・中・高等学校での教育経験を有することが望ましい。
ハ)大学院教育学研究科(専門職学位課程)関係の研究・教育の指導ができること。
ニ)大学における教育、研究に従事し、さらに社会における活動、組織の管理運営に積極的に参加できること。

採用予定日 平成30年4月1日
提出書類 イ)履歴書(写真貼付、学歴は高等学校卒業以上を記入)
ロ)最終学校の卒業証明書または修了証明書
ハ)研究業績一覧表(審査制度のある学術誌に掲載された論文は〇印をすること)(本学所定様式)
  1)著書 2)学術論文 3)参考論文 4)学会講演・口頭発表
ニ)上記の研究業績一覧表に記載された業績のうち〇印を含めて主要なもの10点以内(別刷、コピー可)
ホ)ニ)の研究業績について、別紙にまとめた各200字程度の要約
ヘ)教育等業績
  1)加入学会、学会役員 2)教育的活動
  3)社会における活動  4)組織の管理運営
ト)外部資金の獲得状況
チ)研究業績全体の概要(1000字程度)
リ)今後の研究活動及び教育、社会における活動、組織の運営管理の抱負(全体で3000字程度)
ヌ)上記の紙媒体に加えて、イ、ハ、ホ、ヘ、ト、チ、リを収めたCD-ROM(1枚)またはUSBメモリー(1本)
応募締切日 平成29年11月8日(水)17時まで 必着
送付先

〒889-2192 宮崎市学園木花台西1丁目1番地
宮崎大学教育学部長 宛
(提出書類は必ず書留便とし「家庭科教員応募」と朱書きのこと)

応募申請書は宮崎大学のホームページから入手してください。
http://www.miyazaki-u.ac.jp/educul/educul.html/kobo/index.html

ご提出いただきました個人情報は、教員採用の選考資料としてのみ利用し、個人情報保護法に基づき、適正に取り扱います。また提出物は、原則として返却いたしません。返却を希望する場合は、返信先を明記し、切手を貼付した返信用封筒を同封してください。

照会先

宮崎大学教育学部教授 伊波 富久美
Tel : 0985-58-7539
e-mail : e09101u@cc.miyazaki-u.ac.jp

その他 ・選考に際して、必要な場合は、模擬授業を含む面接を行うことがあります。その際の旅費・宿泊費等は応募者負担となります。
・本学では、任期制(5年間)を導入しており、再任審査の結果に基づき、雇用期間の定めのない教員として更新することが可能です。
・本学の男女共同参画推進事業の実施をふまえ、選考過程で同等の能力と見なされた場合は、女性を優先的に採用します。
戻る このページの先頭へ
(一社)日本家政学会
〒112-0012 東京都文京区大塚2-1-15 学園台ハイツ502号
事務局 E-mail : kasei-info@tokyo.email.ne.jp
TEL : 03-3947-2627  FAX : 03-3947-5397
Copyright(c) 2006 The Japan Society of Home Economics All Rights Reserved.