社会法人 日本家政学会

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教員公募

徳島文理大学(生活科学分野)
日本女子大学(衣環境学分野)
日本女子大学(運動環境生理学分野)
岩手大学(学校教育分野)
東北生活文化大学(臨床栄養学分野)
北海道教育大学旭川校(食物学分野)
共立女子大学(被服衛生学・被服環境学分野)
東京家政学院大学(調理学分野)
東京家政学院大学(被服学分野・現代家政学科)
東京家政学院大学(被服学分野・生活デザイン学科)

徳島文理大学(生活科学分野)

所属 徳島文理大学人間生活学部
学科 人間生活学科
仕事内容 担当予定科目等
家政学系専門科目及び「専門ゼミナールⅠ、Ⅱ」「卒業研究」の他、2020年からの新カリキュラム「生活と環境」「コミュニティ・デザイン論Ⅰ、Ⅱ」を担当。その他、共通科目や他学科の科目を担当する場合がある。
研究分野 大分類・・・複合領域
小分類・・・生活科学
職種 准教授または講師
勤務形態 常勤、任期制
「教員の任期に関する規程」に基づき、任期を定めて採用する専任教員
勤務地 徳島キャンパス(徳島県徳島市山城町西浜傍示180)
募集人員 1名
応募資格 (1)博士の学位または同等の研究実績を有し、教育者としての経験及び高い見識を有する者
(2)一定の研究実績を有し、着任後に熱意を持って家政学分野の最先端の研究を推進できること。
(3)本学の建学の精神・教育理念を理解し、その実現に向けて教育研究活動に積極的に取り組むとともに、学部学科、大学運営にも熱意を持って取り組む意欲のある者
(4)家庭科教諭の免許を有していれば、なお望ましい。
待遇 給与:本学給与規程による。勤務時間:8時30分~17時。休日:日曜、祝日、年末年始、土曜日は4週3休制、年次有給休暇有り。保険:私学共済保険(健康保険、年金)、雇用保険、労災保険に加入。定年:65歳。その他:面接時に詳細にご相談。
募集期間 令和元年8月1日(木)から令和元年9月20日(金)まで
着任時期 令和2年4月1日(予定)
応募書類 <書類提出方法>
下記の応募書類を簡易書留にて送付してください。
なお、封筒の表には「応募書類在中」と朱書してください。
(1)履歴書(捺印・写真貼付)(学歴は中学校卒業から記入)(様式1)
(2)業績目録(原著論文、総説、著書、特許、招待講演、競争資金獲得状況)(様式2)
(3)今後の教育と研究に対する抱負(A4版2,000字以内)(様式3)
(4)最近の主要論文5編の別刷り(コピー可、総説があれば追加可)
(5)本人について照会できる方2名の氏名と連絡先
※上記(1)(2)(3)の様式は、下記アドレスよりダウンロードできます。
 <http://www.bunri-u.ac.jp/bosyu/tentry.html
※応募に際して提出していただいた個人情報は、適正に管理し、採用選考の目的以外には使用いたしません。
 なお、提出書類は返却いたしませんので、ご了承ください。"
(締切日)  令和元年9月20日(金)必着
(送付先)
 〒770-8560
 徳島県徳島市寺島本町東1-8
  徳島文理大学本部 企画部長 鎌田 真城 宛
選考方法 (1)書類選考(第一次選考)
(2)面接(第二次選考)
連絡先 〒770-8560
 徳島県徳島市寺島本町東1-8
  徳島文理大学本部 企画部長 鎌田 真城
   Tel:088-602-8792
   E-mail:shinjo@tokushima.bunri-u.ac.jp
※ただし、選考結果の問い合わせには応じかねますのでご了承ください。
備考 (1)応募者には、面接のためにご来学いただくことがありますが、その際にかかる経費は応募者でご負担願います。
(2)所見を求める方に推薦書の送付をお願いすることがあります。

日本女子大学(衣環境学分野)

所 属 日本女子大学家政学部被服学科
職名・募集人員 任期付専任教員(教授、准教授または講師)・1名
専門分野および担当科目など [専門分野] 衣環境学分野
[担当授業科目など] 衣空間デザイン概説、衣環境学Ⅰ・Ⅱ、衣環境学演習、衣環境学実験、衣環境デザイン論、衣服基礎実験、衣と健康、衣服科学演習、被服総合演習、衣環境学特論(大学院)、衣環境学演習(大学院)、通信教育課程科目など
※記載したもの以外の科目を担当していただく場合があります。
任用予定日 2020年4月1日
勤務形態 常勤
任 期 任期は2022年3月31日までとする。更新なし。
ただし、本法人が要請し、本人が合意した場合に限り、2022年4月1日以降、任期なしの専任教員に採用する。
職 務 任期なしの専任教員と同様
給 与 本学規程による
応募資格 (1)本学および本学科の理念と目標を理解し、教育、研究、大学運営、社会貢献活動等に対して意欲を有すること。
(2)被服科学・衣環境分野の専門分野での業績があり、かつ当該専門分野の講義・演習科目の担当が可能であること。
(3)衣料管理士(TA)資格およびTES資格に理解があり、関連分野の素養が備わっていること。
(4)学部・大学院の教育および研究指導を担当できること
(5)教育研究および大学運営に関わる職務に支障のないこと、かつ職務を遂行するのに十分な日本語能力を有すること。
(6)博士の学位を有すること、またはこれに準ずる学識及び研究能力を有すること。
(7)外国語による授業ができるなど、国際的な人材育成を可能にする語学力があることが望ましい。
(8)本学への通勤可能な地域に居住すること。
提出書類 (1)履歴書、教育・研究業績一覧(写真貼付、高校からの学歴・職歴・資格、論文、著書、競争的資金獲得状況、所属学会の他、社会的活動など)
(2)主要論文、著書等(別刷り、コピー可)(5点以内)。
各々に付き日本語400字以内での要約を付けてください。
(3)これまでの研究および活動概要(A4用紙1枚程度)、および、本学採用後の研究および社会貢献等への抱負(A4用紙1枚程度)
(4)これまでの教育活動の概要と今後の抱負(A4用紙1枚程度)
(5)本人についての照会が可能な方2名の氏名・所属・職位・連絡先
※提出書類(1)は、学校法人日本女子大学ホームページから履歴書様式をダウンロードして記入して下さい。
応募締切 2019年9月30日(月)(必着)
選考方法 書類審査ならびに面接による。その際の旅費は応募者負担。
書類提出先 〒112-8681 文京区目白台2-8-1日本女子大学家政学部被服学科
学科長 森 理恵 宛
※提出書類は、封書に「被服学科衣環境学分野教員応募書類在中」と朱書し、書留またはそれに代わる方法で送付して下さい。書類の直接持参は受け付けません。
問合せ先 E-mail:hihukujwu@fc.jwu.ac.jp
※問い合わせは原則として、E-mailでお願いいたします
その他 (1)就任後は、禁煙など、本学の規程を遵守していただきます。
(2)応募された書類は審査終了後返却しますので、書留用金額分の切手を貼った返信用封筒を同封してください。
任期等の労働条件の詳細は、面接時に説明いたします。

日本女子大学(運動環境生理学分野)

所 属 日本女子大学家政学部被服学科
職名・募集人員 任期付専任教員(教授、准教授または講師)・1名
専門分野および担当科目など [専門分野] 運動環境生理学分野
[担当授業科目など] 身体運動、運動環境生理学、衣服科学演習、被服総合演習、被服身体運動科学特論(大学院)、被服身体運動科学演習(大学院)、通信教育課程科目など
※記載したもの以外の科目を担当していただく場合があります。
任用予定日 2020年4月1日
勤務形態 常勤
任 期 任期は2022年3月31日までとする。更新なし。
ただし、本法人が要請し、本人が合意した場合に限り、2022年4月1日以降、任期なしの専任教員に採用する。
職 務 任期なしの専任教員と同様
給 与 本学規程による
応募資格 (1)本学および本学科の理念と目標を理解し、教育、研究、大学運営、社会貢献活動等に対して意欲を有すること。
(2)自らの専門領域を今後、被服学分野の研究・教育に生かす能力と意志があること。
(3)様々な運動種目(スキー・スノーボード実習、テニス、ボルダリング、トレーニング、体育館内での球技種目など)を担当可能であること。
(4)学部・大学院の教育および研究指導を担当できること
(5)教育研究および大学運営に関わる職務に支障のないこと、かつ職務を遂行するのに十分な日本語能力を有すること。
(6)博士の学位を有すること、またはこれに準ずる学識及び研究能力を有すること。
(7)外国語による授業ができるなど、国際的な人材育成を可能にする語学力があることが望ましい。
(8)本学への通勤可能な地域に居住すること。
提出書類 (1)履歴書、教育・研究業績一覧(写真貼付、高校からの学歴・職歴・資格、論文、著書、競争的資金の獲得状況、所属学会の他、社会的活動など)
(2)主要論文、著書等(別刷り、コピー可)(5点以内)。
各々に付き日本語400字以内での要約を付けてください。
(3)これまでの研究および活動概要(A4用紙1枚程度)、および、本学採用後の研究および社会貢献等への抱負(A4用紙1枚程度)
(4)これまでの教育活動の概要と今後の抱負(A4用紙1枚程度)
(5)本人についての照会が可能な方2名の氏名・所属・職位・連絡先
※提出書類(1)は、学校法人日本女子大学ホームページから履歴書様式をダウンロードして記入して下さい。
応募締切 2019年9月14日(土)(必着)
選考方法 書類審査ならびに面接による。その際の旅費は応募者負担。
書類提出先 〒112-8681 文京区目白台2-8-1日本女子大学家政学部被服学科 
学科長 森 理恵 宛
※提出書類は、封書に「被服学科運動環境生理学分野教員応募書類在中」と朱書し、書留またはそれに代わる方法で送付して下さい。書類の直接持参は受け付けません。
問合せ先 E-mail:hihukujwu@fc.jwu.ac.jp 
※問い合わせは原則として、E-mailでお願いいたします
その他 (1)就任後は、禁煙など、本学の規程を遵守していただきます。
(2)応募された書類は審査終了後返却しますので、書留用金額分の切手を貼った返信用封筒を同封してください。
任期等の労働条件の詳細は、面接時に説明いたします。

岩手大学(学校教育分野)

職 位 准教授又は助教
採用人数 1名
専門分野 学校教育(家庭科・生活科)
担当科目 学部科目: 小学校生活科(分担),小学校家庭科(分担),家庭科教育法(小),小学校実践研究(分担), 教職実践演習,家庭科教育法Ⅰ,家庭科教育法Ⅲ, 家庭科教育法Ⅳ(分担), 卒論指導
また、教育学部で開講している教科専門科目のうち、研究分野によってそれに関連する科目を担当できることが望ましい(例えば保育学,住居学,生活経営学、学校安全学など)。
教養教育科目:基礎ゼミナール 等
大学院(教職大学院)科目:家庭科教育の実践と課題
応募資格 (1)大学院修士課程を修了している者、又はこれに準ずる研究業績を有する者。
(2)大学院(教職大学院)において、教育・研究の指導ができる者。
(3)小中高等学校における教育実践経験、又は教育研究機関等での勤務経験を有する者が望ましい。
(4)採用後は、盛岡市又はその近郊に居住できる者。
採用予定日 令和2年4月1日
提出書類 (1)教員の個人調書(本学の書式による。写真添付。A4判用紙、パソコン使用。)
(2)教育研究等業績書(本学の書式による。著書、学術論文(実務経験者については、実践報告等も学術論文の一部に代えることができる。)、教育活動、地域・社会・国際交流貢献活動等に分けて年代順に記載。A4判用紙、パソコン使用。)
(3)(2)の研究業績のうち主要著書・論文等合わせて5編程度(コピーでも可)。ただし、必要に応じて追加して論文等の提出を求める場合があります。
(4)本学採用後の教育・研究(小中学校の教員養成を含む)に対する抱負(1,200字以内,書式は自由)
(5)応募者の業績等の照会先(氏名と連絡先:1名以上)
※本学所定の教員個人調書・教育研究等業績書の書式は、ダウンロードして下さい。
応募締切 令和元年9月30日(月)必着
提出先 〒020-8550 岩手県盛岡市上田3丁目18番33号 岩手大学教育学部長 宛
※封筒に「学校教育(家庭科・生活科)教員応募書類在中」と朱書きし、書留便で送付すること(簡易書留も可)。宅配便も可。
照会先 岩手大学教育学部家政教育科 天木桂子
E-mail: amaki@iwate-u.ac.jp
不在の場合は教育学部 学部運営グループ
TEL:019-621-6504 Fax:019-621-6600
E-mail: edujim@iwate-u.ac.jp
その他 (1)研究業績のほか、教育上の能力、社会貢献に関する業績及び大学等の組織運営上の実績等も考慮します。
(2)速やかに連絡がとれるように、携帯電話番号、電子メールアドレス等があれば「教員の個人調書」に記入してください。
(3)書類選考後に面接を行いますが、旅費等は応募者負担となりますので、ご承知おきください。
(4)提出していただいた書類等は原則返却しませんが、返却を希望する場合はその旨を明記し、着払いの送り状を添付してください。
(5)応募書類に含まれる個人情報は、採用者の選考および採用後の必要手続きに使用するものであり、他の目的では使用しません。
(6)岩手大学は男女共同参画を推進しています。業績および資格等に関わる評価が同等と認められる場合には、女性を優先的に採用します。産前産後休暇、育児休業及び介護休業を取得していた場合(性別は問わない)には、選考の過程で考慮します。両住まい手当制度や子育て・介護中の研究者に対する支援策等についてはこちら(https://www.iwate-u.ac.jp/gender/)をご覧ください。
(7)採用後は教育学部の教員として教育実習関連業務や現職教員の研修に係る業務に従事していただきます。
(8)学部専門科目のほか、教養教育科目も担当していただきます。具体的には、採用後、自身の専門分野に関連した科目委員会へ所属し、委員会の所掌する科目を担当することになります。

東北生活文化大学(臨床栄養学分野)

職 名 准教授または講師
採用人員 1名
業務内容 ①本学専任教員として必要な教育・研究活動と学生指導
②大学運営に関わる諸業務
担当予定科目 臨床栄養学Ⅰ・Ⅱ、臨床栄養学実習Ⅰ・Ⅱ、臨床栄養指導論Ⅰ・Ⅱ、臨床栄養学臨地実習Ⅰ・Ⅱ、健康栄養学総合演習、課題研究、管理栄養士国家試験対策に関わる科目 など
所 属 学校法人三島学園 東北生活文化大学家政学部家政学科健康栄養学専攻
条件等 常勤(任期無し)、待遇は本法人給与規程による。
応募資格 以下のすべての要件も満たす者
①管理栄養士の免許を有すること。
②臨床栄養学関連分野の科目を大学等において修め、卒業後5年以上、その教育内容に関し教育研究または実地指導に従事した経験を有していること。
③修士以上の学位を有すること。
④採用後は仙台市またはその近郊に居住できること。
着任予定日 令和2年4月1日
応募締切日 令和元年9月30日 必着
提出書類 ①履歴書(写真添付、電子メールアドレスも記入のこと。)
②教育研究業績書(主要な業績3点以内に◯印を付すこと。)
③主要な業績3点以内の別刷りまたはコピー
④着任後の教育・研究・社会貢献に対する抱負(1200字程度)
⑤学位取得の証明書または学位記のコピー
⑥管理栄養士免許証のコピー
※①、②、④はA4版、様式任意
書類提出先 〒981-8585 仙台市泉区虹の丘1-18-2
東北生活文化大学 教務課
※書留にて郵送し、表に「教員応募書類在中」と朱書のこと。
選 考 書類選考の上、面接を行います。
問い合わせ先 家政学科長 鈴木裕行 宛
TEL:022-272-7513  E-mail: h-suzuki@mishima.ac.jp
その他 ①選考過程において面接が必要な方には追って面接日を通知します。その場合、旅費等は自己負担となりますのでご了承ください。
②選考結果は本人に通知します。なお、原則として応募書類は返却しません。
③大学の概要等については本学ホームページをご覧ください。 http://www.mishima.ac.jp/

北海道教育大学旭川校(食物学分野)

食物学分野の教員(准教授又は講師)再公募
 
旭川校における教職員採用ページ
https://www.hokkyodai.ac.jp/recruit/
JREC-IN Portalサイト
https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?fn=2&id=D119070154&ln_jor=0
採 用 令和2年4月1日付
公募締切 令和元年9月11日(水)必着

共立女子大学(被服衛生学・被服環境学分野)

採用職位 教授、准教授または専任講師 1名
所 属 家政学部 被服学科
専門分野 被服衛生学・被服環境学分野
担当科目 ・学部   被服衛生学 被服環境学 環境学概論 被服造形実習Ⅰ・Ⅱ 卒業研究  基礎ゼミナール など
・大学院  被服環境学特論・演習 被服学特別研究など
応募資格 (1) 博士の学位を有するもの、またはこれと同等以上の研究能力、あるいは社会的業績を残し、大学院博士前期課程(修士課程)の教育研究を担当できる人。また、将来的には大学院博士後期課程を担当できることが望ましい。
(2) 「被服衛生学」「被服環境学」の関連領域について、理論と演習等の指導ができる人。
(3) 「被服造形学」に関わる実習の指導ができる人。
採用年月日 2020年4月1日(予定)
勤務条件 (1)定年65歳
(2)給与等 本学規定による。
応募締め切り 2019年9月27日(金)必着
応募書類 (1)「教員個人調書」(本学所定様式、写真添付)1部
(2)「教育研究業績書」(本学所定様式)1部
(3)「主要論文の別刷または著書、その他の業績」 10件まで(コピー、切り抜きなどによる業績解説可。また業績の正確な担当箇所を明記すること。)
(4)これまでの研究・実務業績概要(1,500字程度)
(5)着任後の研究・実務計画及び教育に対する抱負(1,500字程度)
書類提出先 〒101-8437 東京都千代田区一ツ橋 2-2-1
共立女子大学 家政学部 家政学部長室宛
※応募書類は一括して簡易書留郵便とし、表に、「被服衛生学・被服環境学関連領域専任教員応募書類在中」と朱書きすること。
問合せ先 Email:khsaiyou@kyoritsu-wu.ac.jp 問合せはこのメールのみにて受付。
その他 (1)書類による一次審査の後、面接による二次審査を行います。該当する方には、10月末までに追ってその詳細を通知いたします。尚、面接にかかる交通費等は自費といたします。
(2)応募時に提出された書類に含まれる個人情報は、採用選考以外の目的のためには使用いたしません。尚、採用内定者に対しましては、採用手続きに個人情報を利用させていただきます。
(3)応募時または採用選考過程で、応募者より提出された「教員個人調書」「教育研究業績書」その他の関係書類は、希望のない場合は返却いたしません。
   採用活動終了後に本学で責任を持って破棄いたします。
   希望者には着払いにて返却いたします。その場合「書類返却希望」と書いた紙を同封すること。
(4)選考結果についての説明には応じかねますので、予めご了承ください。

東京家政学院大学(調理学分野)

所 属 現代生活学部 食物学科
担当分野 「調理学」分野
職名及び採用人員 教授または准教授 1名
勤務形態

常勤(任期なし:定年67歳)

担当予定科目

調理学,基礎調理学実習,調理科学実験,応用調理学実習,調理と素材(実習),調理と文化(実習),食事計画論,食生産体験演習A・B(分担),食物総合演習A・B,卒業研究A・B,他学科の指定する科目
(令和2年度のみ現代生活学部生活デザイン学科開講の調理と文化(実習)を担当頂きます。加えて同科の卒業研究A・Bを担当する可能性もあります。)

勤務地 町田キャンパス(東京都町田市相原町 2600 番地)及び
千代田三番町キャンパス(東京都千代田区三番町 22 番地)
応募資格 (1)管理栄養士の資格を有すること。
(2)大学等における「調理学」分野の教育経験を有すること。
(3)修士または博士の学位を有するか,これに準ずる業績を有すること。
(4)地域・行政・企業・教育機関との連携の実績があることが望ましい。
(5)本学・学部・学科の教育方針を理解し,運営協力すること。
(6)本学の建学の精神を理解し,教育・研究に熱意をもって取り組むこと。
採用予定日 令和2年4月1日
提出書類
[(1)~(9)]
(1) 個人調書(本学所定様式-1を必ず使用のこと) 1部
(2) 教育研究業績書(本学所定様式-2を必ず使用のこと)(口頭発表,講演などを含む) 1部
(3) 写真(本学所定様式-3に張付) 1枚
(4) 主要著書,学術論文(現物またはコピー)など10点以内
(5) 教育・研究への抱負(1200字程度) 1部
(6) 「調理学」(2年次開講・講義科目・1 回90 分)及び「基礎調理学実習」(1年次開講・実習科目・1回180分)のシラバス(それぞれ15回分) 1部
(7) 管理栄養士免許証のコピー 1部
(8) 最終学歴を証する書類 1部
(9) 推薦書 1通 (推薦者に問い合わせをすることがあります。)
 
(注1)本学所定様式1~3は,本学ホームページより入手ください。
    URL https://www.kasei-gakuin.ac.jp/site/saiyo.html
(注2)提出された書類の返却を希望される場合は,返信用の封筒(返送先を明記し,所定の金額の切手を貼付したもの)を必ず同封してください。
応募締切日 令和元年9月20日(金)17時[必着]
選考方法 書類選考後に,面接及び模擬授業による審査を行うことがあります。
書類提出先

〒194-0292 東京都町田市相原町2600番地
東京家政学院大学総務グループ 電話042-782-9811(代)
(郵送の場合は,封筒の表に【「調理学」分野教員応募書類在中】と朱書し,書留便で送付してください)

照会先

東京家政学院大学 現代生活学部 学部長 三宅 紀子
電話042-782-9811(代)
E-mail:koubo-g@kasei-gakuin.ac.jp

その他

(1) 応募,面接・模擬授業等に必要な費用は,応募者の負担となりますので,ご了承ください。
(2) 提出書類に含まれる個人情報は,選考及び採用以外の目的に使用することはありません。

東京家政学院大学(被服学分野・現代家政学科)

所 属 現代生活学部 現代家政学科
担当分野 「被服学」分野
職名及び採用人員 助教 1名
勤務形態

常勤(3年の任期あり, ただし再任あり)
*3年の任期終了後,教育・研究業績及び勤務状況等を審査のうえ,再任(任期3年)を認めることがある。なお,特定の条件を満たした場合は,さらに1回限り再任(任期3年)を認めることがある(助教としての在職期間は最大で9年)。

担当予定科目

(1)授業補助の科目
 ファッション造形実習A
(2)単独で担当の科目
 ファッション造形実習B,ハンドクラフト演習,日本の服飾演習,現代家政ゼミA・B,卒業研究A・B,など
(3)他の教員と分担の科目
 現代家政演習,基礎ゼミ,現代生活論,家政学概論
(4)その他
 上記以外の専門領域に関連する科目や共通教育科目(一般教養科目)を担当していただく場合もあります。

勤務地 千代田三番町キャンパス(東京都千代田区三番町22番地)及び
町田キャンパス(東京都町田市相原町2600番地)
応募資格 (1)修士の学位を有すること。または,これに準ずる業績を有すること。
(2)本学の建学の精神を理解し,教育・研究に熱意をもって取り組むこと。
(3)本学・学部の教育方針を理解し,運営協力すること。
採用予定日 令和2年4月1日
提出書類
[(1)~(7)]
(1) 個人調書(本学所定様式-1を必ず使用のこと)1部
(2) 教育研究業績書(本学所定様式-2を必ず使用のこと)(口頭発表,講演などを含む)1部
(3) 写真(本学所定様式-3を必ず使用のこと)1枚
(4) 主要著書,学術論文(現物またはコピー)5点以内
(5) 教育・研究への抱負(1200字程度)1部
(6) 推薦状 1通
(7) 最終学歴を証する書類1部
(注1)本学所定様式1~3は,本学ホームページより入手ください。
URL https://www.kasei-gakuin.ac.jp/site/saiyo.html
(注2)提出された書類の返却を希望される場合は,返信用の封筒(返送先を明記し,所定の金額の切手を貼付したもの)を必ず同封してください。
応募締切日 令和元年9月27日(金)17時[必着]
面 接 面接による審査を行うことがあります。
書類提出先

〒194-0292 東京都町田市相原町2600番地
東京家政学院大学総務グループ  電話042-782-9811(代)
(郵送の場合は,封筒の表に【「被服学」現代家政学科 教員応募書類在中】と朱書し,書留便で送付してください)

照会先

東京家政学院大学 現代生活学部 学部長 三宅 紀子
電話042-782-9811(代)
E-mail:koubo-g@kasei-gakuin.ac.jp

その他

(1) 応募,面接等に必要な費用は,応募者の負担となりますので,ご了承ください。
(2) 提出書類に含まれる個人情報は,選考及び採用以外の目的に使用することはありません。

東京家政学院大学(被服学分野・生活デザイン学科)

所 属 現代生活学部 生活デザイン学科
担当分野 「被服学」分野
職名及び採用人員 助教 1名
勤務形態

常勤(3年の任期あり、 但し、再任あり)
3年の任期終了後、教育・研究業績、勤務状況などの審査の上、再任(任期3年)を認めることがある。なお、特定の条件を満たした場合は、更に1回限り再任(任期3年)を認めることがある(助教としての在職期間は最大で9年である)。

担当予定科目

(1)次の衣料管理士[TA]2級の実験・実習・演習科目の補助(4科目前後)
・繊維学実験 ・高分子材料学実験 ・染色加工学実験 ・服飾造形実習B ・アパレルCAD実習 ・アパレル生産実習 ・ウィービングデザイン演習A ・消費者調査法
(2)次の衣生活デザイン領域の科目担当(1科目以上)
・被服整理学実験 ・アパレル企画実習 ・ハンドクラフト演習A[ニット] ・ハンドクラフト演習B[刺繍]
(3)生活デザイン学科共通領域の科目
・卒業研究A・B ・ゼミナールA・B ・現代生活論(分担) ・生活デザイン演習A・B・C・D(分担もしくは共担) ・スタディツアー(共担)
(4)共通教育科目(一般教養科目)についても担当していただく場合がある。

勤務地 町田キャンパス(東京都町田市相原町2600番地)及び
千代田三番町キャンパス(東京都千代田区三番町22番地)
応募資格 (1)修士の学位を有すること。又は、これに準ずる業績を有すること
(2)1級もしくは2級衣料管理士資格を有していること。あるいは、日本衣料管理協会の専任助手としての教員審査に通っていること、もしくは通る業績を有していること
(3)本学の建学の精神を理解し、教育・研究に熱意をもって取り組むこと
(4)本学・学部の教育方針を理解し、運営協力いただけること
採用予定日 令和2年4月1日
提出書類 (1)個人調書(本学所定様式-1を必ず使用のこと) 1部
(2)教育研究業績書(本学所定様式-2を必ず使用のこと)(口頭発表、講演などを含む)1部
(3)写真(本学所定様式-3を必ず使用のこと) 1枚
(4)主要著書、学術論文(現物又はコピー) 5点以内
(5)教育・研究への抱負(1200字程度)1部
(6)推薦状 1通
(7)最終学歴を証する書類 1部
(8)衣料管理士資格を有している場合は、認定証のコピー 1部
(9)「5.担当予定科目(1)及び(2)」について、担当可能な科目名を明記した書類 1部
(注1)本学所定様式1~3は、本学ホームページより入手してください。
URL https://www.kasei-gakuin.ac.jp/site/saiyo.html
(注2)提出された書類の返却を希望される場合は、返信用の封筒(返送先を明記し、所定の金額の切手を貼付したもの)を必ず同封してください。
応募締切日 令和元年9月10日(火)17時[必着]
面 接 面接による審査を行うことがあります。
書類提出先

〒194-0292 東京都町田市相原町2600番地
東京家政学院大学総務グループ  電話042-782-9811(代)
(郵送の場合は、封筒の表に【「被服学」生活デザイン学科 教員応募書類在中】と朱書し、書留便で送付してください)

照会先

東京家政学院大学 現代生活学部 学部長 三宅 紀子
E-mail:koubo-g@kasei-gakuin.ac.jp

その他

(1)応募、面接などに必要な費用は、応募者の負担となりますので、ご了承ください。
(2)提出書類に含まれる個人情報は、選考及び採用以外の目的に使用することはありません。

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