社会法人 日本家政学会

English

TOPページ 日本家政学会概要 お知らせ 学会誌・論文投稿 支部・部会・
若手の会
催し・公募
研究助成
年次大会 家政学
夏季セミナー
家庭生活
アドバイザー
国際交流 東日本大震災
生活研究プロジェクト
賛助会員・
関連学協会
催し・公募・研究助成  Events
MENU

関連学協会 催し

第73回コロイドおよび界面化学討論会
熱測定オンライン講習会2022
第34回 ファッション造形学セミナー「Made in Japanを発信するものづくり-岩手の現場から-」
第43回日本熱物性シンポジウム
第55回「感性研究フォーラム」講演会 感性とフェムテック
公益財団法人ソルト・サイエンス研究財団「第34回助成研究発表会」「ソルト・サイエンス・シンポジウム2022」
日本調理科学会2022年度大会
第9回 気候変動・省エネルギー行動会議(BECC JAPAN 2022)
第70回レオロジー討論会

第73回コロイドおよび界面化学討論会

主 催 日本化学会コロイドおよび界面化学部会
討論会
URL
https://confit.atlas.jp/guide/event/colloid2022/top
開催日時 2022年9月20日(火)~22日(木)
開催場所 広島大学 東広島キャンパス 及び ZOOMによるリモート
開催概要:
●総合講演 (9月21日(水)午後)
 「チョコレートの品質と結晶化」(仮題)上野 聡 (広島大学)
 「講演題目未定」田中 求 (Heidelberg大学/京都大学)
●特別講演(9月21日(水)午後)
 「分子マシン手動操作、ナノカーボン合成、幹細胞分化制御、すべて液体界面でできること」有賀 克彦(物質・材料開発機構/東京大学新領域)
●令和4年度奨励賞受賞講演
 科学奨励賞
 「水熱環境下における界面形成を利用した糖からのカーボンナノ構造および多孔体の新規合成手法の開発」久保 史織(産業技術総合研究所)
 「Fine structure and formation of solid solution alloy nanoparticles synthesized by sputter deposition onto low volatile liquid polymer」(仮題)Mai Thanh Nguyen(北海道大学)
 技術奨励賞
 「長鎖アルキルアミドアミン乳酸塩/高級アルコール/水混合系が形成するαゲル構造の解明と制御」齋藤 隆儀(花王株式会社)
 「界面活性剤の溶解性改善に関する研究並びに製品への応用」(仮題)森垣 篤典(ライオン株式会社)
●一般研究発表
 1. 界面活性剤と両親媒性物質
 2. 分子膜
 3. ソフトマターとバイオシステム
 4. 微粒子・ナノ粒子・ナノマテリアル
 5. 分散・凝集
 6. 固体表面と濡れ・吸着・接着
●国際シンポジウム
 本討論会の国際化を進めるために、国際交流委員会が主体となって国際シンポジウムを企画・実施します。
●一般シンポジウム
 シンポジウム1「異分野融合・学際領域として拡がるコロイド・界面科学」(9/20(火) 午後)
 シンポジウム2「最先端電子部品にかかわるコロイド・界面化学」(9/22(木) 午前)
 シンポジウム3「光学材料の新展開 ~界面由来の新規光学特性~」(9/20(火) 午前)
 シンポジウム4「界面が織りなす生命性」(9/21(水) 午前)
 
括弧内早期割8/1迄、正部会員¥18,000(¥13,000)、日本化学会員・協賛学会員¥23,000(¥18,000)、非会員¥26,000(¥21,000)、学生部会員¥7,000(¥3,000)、日本化学会学生会員・協賛学会学生会員¥7,000(¥3,000)、学生非会員¥11,500(¥7,500)、シニア部会員¥7,000(¥3,000)、外国籍一般¥11,500(¥7,500)外国籍学生¥7,000(¥3,000)

熱測定オンライン講習会2022

主 催 日本熱測定学会
会 場 オンライン会議システムを利用したオンライン開催
本年度の熱測定講習会は,昨年度に引き続き熱測定講習会と熱分析基礎講座を合わせた合同オンライン開催とします。2020年発行の第3版熱量測定・熱分析ハンドブックの解説・補足をベースとした内容で,基礎から中級レベルさらには応用まで視野に入れた内容を企画しています。期日とテーマは,以下を予定しています。
第1回 6月17日(金)熱分析基礎講座
第2回 7月8日(金)応用測定・解析
第3回 8月5日(金)高分子・有機物
第4回 8月26日(金)食品
第5回 9月16日(金)バイオ
https://www.netsu.org/2022onlinelecture/

第34回 ファッション造形学セミナー
  「Made in Japanを発信するものづくり-岩手の現場から-」

主 催 一般社団法人 日本繊維製品消費科学会
協 賛 一般社団法人 日本家政学会,日本感性工学会
日 時 2022年10月1日(土) 13:00~16:30
会 場 オンライン形式 (ZOOM利用による)
内 容 日本の繊維産業においては海外での生産が増加し、国内のものづくりの従事者は減り続けています。しかしその状況の中で、Made in Japanを発信する独自の品質を手掛けている工場が、岩手県内には多数あります。今回のセミナーでは、次世代の日本のものづくりを目指して人材育成に力を注ぎ、経験による技能だけでなく、こだわりを持って新しい技術を取り入れ付加価値を創出している、岩手県の縫製業と伝統工芸産業の取り組みをご紹介いたします。また解説とともに、実際に現地にいる感覚で内部の様子をとらえるヴァーチャル工場見学も視聴していただきます。伝統を継承するだけではない、地域でのものづくりで高い信頼を得ている現場をご覧いただきたく、皆様のご参加をお待ち申し上げます.
10月1日(土)13:00〜16:30
(13:00~13:10) 開会の挨拶
(13:10~13:50) 基調講演1「北東北のダウンウェア専門工場が挑戦 
―ローカルとローカルを結ぶプロジェクト-」
……(有)クラスターHayachine Madeブランドディレクター 金谷 克己
(13:50~14:20) ヴァーチャル工場見学1 (有)クラスター:宮古市縫製工場
……(有)クラスター 代表取締役社長 小林  晃
(14:20~14:30) 休憩
(14:30~15:10) 基調講演2 「今、改めて考える日本のものづくり
―日本のファッション産業を守るMADE IN JAPAN(国内縫製)の重要性―」
……岩手モリヤ(株) 代表取締役社長 森奥 信孝
(15:10~15:50) ヴァーチャル工場見学2  岩手モリヤ(株):久慈市縫製工場
(15:50~16:00) 自由見学
(16:00~16:10) 休憩
(16:10~16:40) 事例紹介「未使用資源を価値化するi-wool(県産羊毛)の取り組み」
……株式会社 クラシカウンシル 代表取締役 水野ひろ子
(16:40~16:50) 質疑応答
(16:50) 閉会の挨拶
定 員 80名
参加費 会 員5,000円,  学生1,000円
非会員7,000円,  非会員学生1,200円 (※会員は不課税,非会員は税込金額です.)
申込み方法 参加をご希望の方は,学会HP上の申込フォームからオンラインでお申し込みください.http://www.shohikagaku.com/
参加方法 webinar(Zoom)での開催を予定しています.詳しい参加方法は,参加申し込みいただいた方にメールでご案内します.
申込・問合せ先 一般社団法人 日本繊維製品消費科学会事務局
(〒530-0042 大阪市北区天満橋2-2-7-403 アルカディーナ天満橋リバーサイド))
TEL: 06-6358-1441 FAX: 06-6358-1442  E-mail:shohikagaku@nifty.com
ファッション造形学研究委員会 委員長:森下あおい(滋賀県立大学)
委 員:金 炅屋(信州大学),滝澤  愛(椙山女学園大学),平良木啓子(文化学園大学),丸田 直美(共立女子大学),渡邊 敬子(京都女子大学)

第43回日本熱物性シンポジウム

本会主催の第43回日本熱物性シンポジウムを,和歌山市の和歌山県民文化会館にて開催いたします.日本熱物性シンポジウムは,科学技術の広範な分野を対象に,基礎から応用に至るまで横断的・共通的に寄与する熱物性の研究交流の場であります.物質の熱力学的性質,熱・物質輸送,ふく射,熱物性の計測・応用・制御,物質・エネルギーと自然・生活環境,省エネなどに関する熱物性科学・工学およびその関連領域に関する研究発表を歓迎いたします.皆様の御参加を心よりお待ち申し上げております.
主 催 日本熱物性学会
共 催 (公社)日本化学会,(一社)日本機械学会,日本熱測定学会
後 援 日本学術会議(予定)
協 賛 (公社)応用物理学会,(公社)化学工学会,(公社)空気調和・衛生工学会,(一社)軽金属学会,(公社)計測自動制御学会,(公社)高分子学会,(一社)繊維学会,炭素材料学会,中四国熱科学・工学研究会,低温生物工学会,(一社)日本医療機器学会,(一社)日本エネルギー学会,(一社)日本家政学会,(公社)日本金属学会,日本結晶成長学会,(一社)日本原子力学会,(一社)日本建築学会,日本高圧力学会,(公社)日本材料学会,(公社)日本食品科学工学会,(一社)日本食品工学会,(一社)日本真空学会,(一社)日本生体医工学会,(公社)日本セラミックス協会,(一社)日本繊維機械学会,(一社)日本繊維製品消費科学会,日本素材物性学会,(一社)日本太陽エネルギー学会,(一社)日本調理科学会,(一社)日本鉄鋼協会,(公社)日本伝熱学会,(特非)日本熱科学研究支援機構,(一社)日本熱電学会,(一社)日本物理学会,日本マイクログラビティ応用学会,(公社)日本冷凍空調学会,熱エネルギー有効利用研究会,農業食料工学会,粉体工学会(五十音順)(予定)
会期および会場 開催日:2022年10月25日(火)~27日(木)
会場:和歌山県民文化会館(和歌山市小松原通り1-1)
    (会場が変更になりました)
重要な日程 講演申込開始:   2022年5月13日(金)
講演申込期限:   2022年6月17日(金)
論文提出期限:   2022年7月29日(金)
事前参加申込開始:2022年8月1日(月)
事前参加申込期限:2022年8月31日(水)

特別講演
 日時:2022年10月26日(水)13:40~15:40(予定)
 会場:和歌山県民文化会館
 (〒640-8269 和歌山市小松原通り1-1)
 講演者:奥野祥治教授,楠部真崇准教授(和歌山工業高等専門学校)
  ※講演題目については調整中
総会
 日時:2022年10月26日(水)16:00~17:30
 会場:和歌山県民文化会館
意見交換会
 コロナ禍でもありますので,状況を確認させて頂いた上でご案内申し上げます.

 本シンポジウムの詳細は下記ホームページでも随時情報を更新していきますので,ご覧頂きますようお願い申し上げます.
http://www.jstp-symp.org/symp2022/
実行委員会連絡先 明石工業高等専門学校 機械工学科 田中 誠一
〒674-8501 兵庫県明石市魚住町西岡679-3
TEL:078-946-6203 FAX: 078-946-6214 E-mail:info2022@jstp-symp.org

第55回「感性研究フォーラム」講演会 感性とフェムテック

主 催 繊維学会研究委員会「感性研究フォーラム」
協 賛 一般財団法人日本繊維製品消費科学会,一般社団法人日本色彩学会,一般社団法人色材協会,一般社団法人日本家政学会
日 時 2022年8月10日(水)13:30~16:20
開催方法 ZOOMを利用してのリモート講演
プログラム
13:30 開会
13:35 開会挨拶
神戸松蔭女子学院大学 徳山孝子
(研究委員会「感性研究フォーラム」委員長)
13:40~14:40 コミュニケーションⅠ(講演)
『「フェムテック」「フェムケア」の違いとインナー業界を中心とする取り組みについて』
有限会社スタイリングオフィス・コア代表
ファッションディレクター 高田 敏代
Femtech(フェムテック)とは、Female(女性)とTechnology(テクノロジー)をあわせて造語、女性が抱える健康の課題をテクノロジーで解決できる商品やサービスのこと。Femtechは2025年までに5兆円規模の市場になると予測される分野です。併せてFemcare(ヘムケア)という市場も拡大しています。「Feminine(女性の)」と「ケア(Care)」をあわせた用語で、女性の体や健康のケアをする商品やサービスなどのことです。インナー業界などの取り組みや商品開発の実例を挙げて解説します。
14:40~14:55 質疑応答(フリーディスカッション)
14:55~15:00 休憩
15:00~16:00 コミュニケーションⅡ(講演)
『フェムテックときどきメンテック― 診察室の打ち明け話 ―』
たみず皮フ科 院長 田水 智子
皮膚科には毎日たくさんの女性が来院されます。治療の合間には女性ならではの健康面での生き難さを相談されることもしばしばあります。その度、納得したり、はじめて気付かされた悩みに驚かされたりしています。フェムテックの進展で救われているケースもあれば、欲しいテクノロジーがないので何か解決法がないかとたずねられるケースもあります。今回はその「診察室の打ち明け話」を少しのぞき見してください。それがフェムテックの発展につながり、女性が生き易くなりましたら幸いです。
そして、男性の悩みも忘れずに・・・。
16:00~16:15 質疑応答(フリーディスカッション)
16:20 閉会
参加費 無料
申込方法 2022年8月8日(月)までにE-mailで参加申込してください。
順次zoomのIDとパスワードをお知らせします。
(注1)IDとパスワードが届かない場合は、ご連絡ください。
(注2)録音、録画、スクリーンショットは禁止します。
E-mail :KANSEIFORUM@gmail.com  件名に「第55回 感性研究フォーラム参加申込」、本文に「氏名、所属」をご記入の上、送信して下さい。
問合せ先 〒141-0021 東京都品川区上大崎3-3-9-208
一般社団法人繊維学会(内) 感性研究フォーラム事務局
TEL:03-3441-5627  FAX:03-3441-3260  E-mail: KANSEIFORUM@gmail.com

公益財団法人ソルト・サイエンス研究財団「第34回助成研究発表会」「ソルト・サイエンス・シンポジウム2022」

第34回助成研究発表会
開催期日 2022年7月26日(火)9:30~17:00
開催場所 都市センターホテル(東京都千代田区平河町)
参加料は無料。参加希望者は財団にFAX・E-mail等で事前に申込。
*新型コロナウイルス感染症の状況によってはオンラインでの開催となる場合があります。
詳細については、財団のウェブサイトをご覧下さい(開催1ヶ月前に掲載)。
ソルト・サイエンス・シンポジウム2022
開催期日 2022年10月21日(金)13:00~17:00
開催場所 スクエア荏原・ひらつかホール(東京都品川区荏原)
テーマ 「宇宙時代のソルトサイエンス」
参加料は無料。参加希望者は財団にFAX・E-mail等で事前に申込
*新型コロナウイルス感染症の状況によってはオンラインでの開催となる場合があります。
詳細については、財団のウェブサイトをご覧下さい(開催1ヶ月前に掲載)。
公益財団法人ソルト・サイエンス研究財団(https://www.saltscience.or.jp
Fax: 03-3497-5712 Tel: 03-3497-5711
E-mail: saltscience@saltscience.or.jp

日本調理科学会2022年度大会

一般社団法人日本調理科学会2022年度大会はハイブリッド方式により開催いたします。
会 期 2022年9月2日(金)~9月3日(土)
場 所 9月2日(金)
姫路市文化コンベンションセンター(アクリエひめじ)
 (〒670-0836 兵庫県姫路市神屋町143-2)
 JR 姫路駅から屋根付き遊歩道を東へ 700mまたはJR姫路駅前からバス5分

9月3日(土)
兵庫県立大学姫路環境人間キャンパス
 (〒670-0092 兵庫県姫路市新在家本町 1-1-12)
 JR 姫路駅から神姫バス乗車(約10分)「県立大学環境人間学部」下車すぐ
日程 9月2日(金)
事業報告会、学会賞授与式、
公開学術講演会
   「森と海から調理科学へのメッセージ-持続可能な食文化を育むために」
   「森林からのメッセージ-熱帯林からアブラヤシプランテーションへ」
懇親会 ホテルモントレ姫路
 (〒670-0927 兵庫県姫路市駅前町 60  TEL 079-224-7111)

9月3日(土)
研究発表(口頭、ポスター)
特別企画「次世代に伝え継ぐ 日本の家庭料理」

食品・機器・書籍などの展示を大会ホームページに掲載します。
発表申込み 令和4年5月6日(金)12:00 ~5月24日(火)15:00
参加費 (研究発表要旨集代金を含む)
前納(7月29日まで):正会員 8,000円  学生会員 3,000円
当日(7月30日以降):正会員 9,000円  学生会員 4,000円
非会員(前納・当日同じ):非会員 10,000円 非会員学生 5,000円
懇親会費 (収容人数の都合上、当日受け付けは致しません。ご理解のほどお願いいたします。)
前納のみ受け付け:正会員 11,000円 学生会員 6,000円 非会員 13,000円
(新型コロナ感染症の感染状況によりやむなく実施できなくなった場合は全額返金します。)
大会HP https://confit.atlas.jp/guide/event/ajscs2022/top
大会事務局 〒 670-0092 兵庫県姫路市新在家本町 1-1-12
兵庫県立大学環境人間学部・研究科内
日本調理科学学会 2022 年度大会実行委員会
実行委員長 坂本 薫
TEL:(079)292-9323/292-9403/292-9376
E-Mail:jscs2022@shse.u-hyogo.ac.jp

第9回 気候変動・省エネルギー行動会議(BECC JAPAN 2022)

国内外において、エネルギーと気候変動の問題に対処するため、従来の技術的・工学的アプローチに加えて、人間の行動に関する科学的知見を政策やサービスに応用し、省エネルギー行動や環境配慮行動を促進する試みが注目されています。
BECC JAPANは、省エネルギーや地球環境保全に寄与する、人間の行動・意思決定に着目した研究発表を行う場として、気候変動・省エネルギー行動会議(事務局:住環境計画研究所)の主催により毎年8月頃に会議を開催しています。
第9回目となる2022年の開催概要は以下の通りです。
名 称 BECC JAPAN 2022 (呼称:ベックジャパン 2022)
https://seeb.jp/eventcontents/4287
日 程 2022年7月27日(水) 前夜祭(17:00~21:00)
2022年7月28日(木) 本会議・交流会(10:00~16:00(仮)・16:00~17:00(仮))
開催形態 2022年7月27日(水) ハイブリッド開催(会場:CIC Tokyo(東京都港区虎ノ門))
2022年7月28日(木) オンライン開催
会場定員
(前夜祭)
80名程度
参加費 前夜祭 【会場参加】1,000円
    【オンライン参加】無料
本会議 【早期割引料金】7/7(木)まで受付
    一般 12,600円、自治体職員 5,000円、学生 3,000円
    【通常料金】7/8(金)以降受付
    一般 14,000円、自治体職員 5,000円、学生 3,000円
主 催 気候変動・省エネルギー行動会議
後 援 経済産業省、環境省、他学会に依頼予定
参加申込 2022 年 4 月 11日(月)より開始予定
※最新情報については WEB サイト(https://seeb.jp/)をご覧ください

第70回レオロジー討論会

 第70回レオロジー討論会は,日本バイオレオロジー学会と共同主催で,金沢大学の新田晃平教授を実行委員長として2022年10月13日(木),14日(金)の2日間「金沢歌劇座」(〒920-0993 金沢市下本多町6-27)にて開催されます。(※感染状況により開催方法がオンラインに変更となる場合もあります)。レオロジー一般および下記テーマに関する講演を募集いたします。討論会に適した内容であれば既発表の研究を含んでも構いません。皆様の積極的なお申込みをお待ちしております。
主 催 日本レオロジー学会,日本バイオレオロジー学会
協 賛 日本材料学会,プラスチック成形加工学会,高分子学会,日本化学会,日本物理学会,繊維学会,応用物理学会,化学工学会,強化プラスチック協会,日本ゴム協会,日本接着学会,日本セラミックス協会,日本木材学会,セルロース学会,日本機械学会,日本雪氷学会,日本混相流学会,日本流体力学会,可視化情報学会,日本食品科学工学会,日本家政学会,日本調理科学会,日本食品工学会,日本繊維機械学会(依頼中)
後 援 日本農芸化学会(依頼中)
期 日 2022年10月13日(木),14日(金)
会 場 「金沢歌劇座」(〒920-0993 金沢市下本多町6-27)※感染状況により開催方法がオンラインに変更となる場合もあります。
講演申込 学会ホームページ「討論会講演申込フォーム」よりお申込みください。フォームからのお申し込みができない場合は,①講演題目,②オーガナイズドセッションテーマ名,③発表の種類(口頭かポスター),④研究者氏名 (連名の場合講演者に○印,連名者全員の所属も記入),⑤所属先名または勤務先名,⑥TEL,⑦E-mail,⑧100 字程度の概要,以上1~8を1題ごとに明記し,office@srj.or.jp 宛に申込み下さい。
なお,講演申込は,5/20(金)から開始します。
講演発表時間 1件あたり講演時間は15~20分,討論5~10分を予定
プログラム編成について 講演の採否,プログラム編成は実行委員会に御一任下さい。
プログラム編成の都合上,お申込み時の発表の種類をご変更頂く場合があります。
申込先 一般社団法人日本レオロジー学会
〒600-8815 京都市下京区中堂寺粟田町93番地 京都リサーチパーク6号館3F305号室
E-mail:office@srj.or.jp  TEL:075-315-8687
特別企画とオーガナイザー(依頼中・敬称略):
バイオレオロジー・リサーチ・フォーラム 藤井修治
オーガナイズドセッションとオーガナイザー(依頼中・敬称略):
1.高分子液体のレオロジー 高野敦志,松宮由実
2.高分子固体のレオロジー 新田晃平,山口政之
3.非ニュートン流体力学 日出間るり,高橋勉,山本剛宏,岩田修一
4.表面界面のレオロジー 川口大輔,梶谷忠志
5.ER·MR流体及び液晶のレオロジー 田中克史,藤井修治
6.ゲル·エラストマーのレオロジー 浦山健治,河原成元,酒井崇匡
7.生体由来物質·食物のレオロジー 三浦靖,吉村美紀
8.バイオレオロジー(医学関連のレオロジー) 中村匡徳,古澤和也,丸山徹
9.ミクロ·ナノおよび分子レオロジー 酒井啓司,増渕雄一
10.分散系·セラミックス関連のレオロジー 菰田悦之,四方俊幸,巽大輔
11.機能性材料·成形加工のレオロジー 岡本正巳,杉本昌隆
12.サイコレオロジー(含化粧品関連のレオロジー) 田村英子,那須昭夫,山縣義文
13.English Session Sathish K. Sukumaran,谷口貴志
各種締切日
講演申込締切   6月17日(金)17時
要旨原稿提出締切   8月19日(金)17時
冊子体要旨集購入申込締切   8月29日(月)17時
事前参加申込と参加費支払い締切   9月26日(月)15時

戻る このページの先頭へ
(一社)日本家政学会 事務局は在宅勤務しています。
〒112-0012 東京都文京区大塚2-1-15 学園台ハイツ502号
事務局 E-mail : kasei-info@tokyo.email.ne.jp
TEL : 03-3947-2627  FAX : 03-3947-5397
Copyright(c) 2006 The Japan Society of Home Economics All Rights Reserved.