社会法人 日本家政学会

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支部・部会・若手の会 イベント情報

(2024年8月29日)2024年度 被服構成学部会 公開夏期セミナー「アパレルにおけるSDGsの取り組み―ダーニングの体験とアップサイクルの実例―」
(2024年9月12日)関東支部若手の会 2024年度講演会「若手の会を起点とした研究の実践報告 ~共同研究に向けた情報交換~」
(2024年9月10日)関東支部 令和6年度オンライン講演会
(2024年8月27日)被服材料学部会・被服整理学部会 夏季セミナー

2024年度 被服構成学部会 公開夏期セミナー「アパレルにおけるSDGsの取り組み―ダーニングの体験とアップサイクルの実例―」

主 催(一社)日本家政学会 被服構成学部会
日 時2024年8月29日(木)9:00~13:50(オンライン開催)
プログラム
[1部]
9:00~9:10   開会のご挨拶および第1部講師ご紹介
9:10~11:10   <実習>「ダーニングから見える世界」
  テキスタイルデザイナー 野口 光 氏
11:10~11:15   1部 まとめ
11:15~12:10   昼休憩(実習が終わらなかった方のみ30分程度実習を延長)
※実習用の材料は、下記の(一社)日本家政学会被服構成学部会のホームページをご確認の上各自でご準備ください。
 
[2部]
12:10~12:15   2部 講師ご紹介
12:15~13:35   <講演>「NewMakeにおける社会課題解決×ビジネスの可能性について」
  NewMake CEO 細川拓氏
  NewMake ディレクター 吉村(大和)真由氏
13:35~13:45   質疑応答
13:45~13:50   閉会のご挨拶
参加費無料
参加人数先着100名迄
申し込み締め切り2024年8月23日(金)
申し込み方法下記フォームよりお申し込み下さい。
https://forms.gle/mqpfaX5W1TnMH5Ja7
問い合せ先角田千枝 tsunoda_chie@isc.sagami-wu.ac.jp.jp
※詳細は(一社)日本家政学会被服構成学部会のホームページをご覧ください。
https://www.jshe.jp/bukai_hp/hihukukouseigaku/

関東支部若手の会 2024年度講演会「若手の会を起点とした研究の実践報告 ~共同研究に向けた情報交換~」

主 催一般社団法人日本家政学会 関東支部若手の会(関東支部共催)
日 時2024年9月12日(木)13:30~15:00
【プログラム】
13:30~14:30 講演会(対面開催)
 「若手の会を起点とした研究の実践報告」
 金城学院大学生活環境学部生活マネジメント学科准教授 小田奈緒美氏
14:30~15:00 質疑応答&座談会
場 所MEETING SPACE AP品川 ルームC
(東京都港区港南1-6-31 品川東急ビル 8F)
内 容  若手研究者の中には、研究の基盤作りに関する経験や知識が十分ではなく、研究活動が思うように進められないという課題を抱えている者もおります。そこで、「若手の会」自体を、複数の専門領域から構成される家政学会の、分野を超えた研究活動の場にするとともに、家政学の進歩と発展につなげたいと考えております。
 今回の講演会では、小田奈緒美氏をお招きし、国際家政学会(IFHE)での日本家政学会若手の会(中部支部)の活動に関する学会発表の経験を基に、複数の部会がある家政学会においての研究テーマの選定方法や研究の進め方についてご教授いただきます。
 若手研究者の皆様にとって、非常に有益な情報を得られる絶好の機会となりますので、ぜひご参加ください。(会員・非会員、年齢を問わずご参加いただけます。)
定 員先着20名迄
会 費会費:無料
申し込み下記参加申し込みフォーム、またはORコードよりお申し込み下さい。
https://forms.gle/5SPLNhTTEz7qeaZo8

【申込締切】2024年8月30日(金)
※申込後、1週間以内に申込確認メールを送信します。 当該メールが届かない場合は、お手数ですが、midorit@mail.saitama-u.ac.jp宛にメールをお送りください。
問合せ先一般社団法人日本家政学会関東支部若手の会
HP: https://www.jshe.jp/shibu_hp/kanto/wakate_hp/index.htm
E-mail: midorit@mail.saitama-u.ac.jp
Tel : 070-8819-4629 (埼玉大学 高橋美登梨)

関東支部 令和6年度オンライン講演会

日 時
令和6年9月10 日(火)14時00分~15時30分
開会の辞14時00分~14時10分
ご講演14時10分~15時10分
質疑応答15時10分~15時25分
閉会の辞15時25分~15時30分
開催方法オンライン:Zoom (開催の3日前までに、当日のアクセス先等参加登録者にメールでお知らせいたします)
テーマ食品解凍の最前線~おうちで簡単おいしく解凍~
講 師鈴木 徹 氏 (東京海洋大学名誉教授・食品冷凍技術推進機構 代表理事)
内 容近年の食品産業における冷凍食品などの加工保存技術の進歩は著しく、特に“作り立てのおいしさを保つ”という点において様々な工夫がなされ、多様なライフスタイルの消費者にとって大変身近なものとなっています。本企画では、おいしさを保つホームフリージングについて、ご専門の先生をお迎えして、最新の成果や情報を紹介していただく予定です。
定 員300名(非会員可。関東支部以外の方もぜひご参加ください。)
参加費無料
申し込み方法下記URLまたはQRコードでGoogleフォームにアクセスの上、メールアドレス、氏名、所属、会員種別(正会員、学生会員、非会員)等を明記し、9月1日(土)までに送信して下さい。
https://forms.gle/9Dgai2s6JpEdZK9TA
問合せ先yiijima@cc.kogakuin.ac.jp (担当:工学院大学 飯島陽子)までメールでお問合せください。

被服材料学部会・被服整理学部会 夏季セミナー

被服材料学部会、および被服整理学部会では、「夏季セミナー」を対面で合同開催します。
1日目のセミナーでは遠州織物やかけつぎについてなど4件の講演、2日目の見学会では遠州織物を代表する企業様や特殊クリーニングを得意とする企業様への見学を予定しています。
普段見られない匠の技をご覧いただける絶好の機会です。
また、2部会合同開催のため、各部会の活発な研究交流を図ることもできます。
非会員の方の参加(一部)も可能です。みなさまのご参加お待ちしています。
主 催 (一社)日本家政学会 被服材料学部会・被服整理学部会
日 時 2024年8月27日(火)および 8月28日(水)
場 所 パレスホテル掛川(〒436-0028 静岡県掛川市亀の甲2丁目8−5)
開催方法 対面
テーマ 未来へつなぐ匠の技
内容 第1日目:講演4件
1.(一般公開)「匠の技が織りなす遠州織物の魅力」福田靖氏(福田織物)
2.(一般公開)「かけつぎ」過去から未来へ継承される衣類修復の技術」岡野晃兵氏(紬かけつぎ)
3. 「繊維リサイクル産業 -反毛- 」島上祐樹氏(名古屋学芸大学)
4. 「BCA法を利用した布上タンパク質の直接定量に関する研究」塚崎舞氏(東京学芸大学)
第2日目:(先着40名)
福田織物様とカネタカ石田株式会社様、小崎葛布工芸株式会社様、株式会社小羽皮革様を見学します。
参加申込・参加費 セミナー参加費 部会員、非部会員共6,000円 学生3,500円
交流会参加費 部会員、非部会員共7,000円 学生4,000円
見学会参加費 部会員、非部会員共6,000円 学生4,000円
一般公開のみの参加は無料
申し込み締切 : 7月10日(水)
申込先: https://forms.gle/Bxo6pHjzvA9Ykv2t8
お申込後に、実行委員より振込先をご案内いたします。
問い合わせ先 yukis@nuas.ac.jp(実行委員長 島上祐樹)
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(一社)日本家政学会
〒112-0012 東京都文京区大塚2-1-15 学園台ハイツ502号
事務局 E-mail : kasei-info@tokyo.email.ne.jp
TEL : 03-3947-2627  FAX : 03-3947-5397
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