2025年度家族関係学セミナー
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主 催 | (一社)日本家政学会 家族関係学部会 |
日程およびプログラム |
1日目 10月11日(土) | 13:00~16:00 公開シンポジウム 16:30~17:30 総会 |
2日目 10月12日(日) |
午 前 自由報告
【1報告につき 報告時間18分、質疑応答5分】 |
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会 場 | 静岡県立大学 小鹿キャンパス
〒422-8021 静岡市駿河区小鹿2丁目2番1号 |
公開シンポジウム
テーマ | 制度・政策と家族関係-いま、「親」とは何か・「子」とは何か- |
趣 旨 | 司法にかかわる実務の現場において、現行の制度・政策が家族関係にどのように関わっているかを問うシンポジウムです。今年度は、2024年5月に可決された民法一部改正をふまえて、「親」の責務の明示化や選択的共同親権の導入等が、離婚や社会的養護における親子関係の変化(再編)にどのような影響を与えるのかについて考えます。 本シンポジウムでは、この問題に司法や行政の現場にも携わる研究者である犬伏由子氏(慶應義塾大学名誉教授)、関井友子氏(文教大学教授)、音山裕宣氏(静岡県立大学短期大学部准教授)にご報告いただき、菊地真理氏(大阪産業大学教授)による論点整理をふまえ、参加者も含めて議論を深めたいと考えています。 |
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参加申込・参加費 | 参加をご希望の会員の方は、8月下旬に大会プログラムと一緒に郵送する払込用紙にてセミナー及び交流会参加費を合計した金額をお振り込みください。非会員の方は、下記のメールアドレスまでお申し込みのご連絡をお願いいたします。実行委員より振込先をご案内いたします。
□セミナー振込金額表 (該当する金額をご確認ください。)
会員種別 | セミナー参加
(事前振込) | セミナー参加
(当日参加) | セミナー参加なし
(共同発表費) | 共同発表等
追加1報ごと |
一般会員
(常勤) | 3,000円 | 3,500円 | 3,000円 | +3,000円 |
一般会員
(常勤以外) | 2,000円 | 2,500円 |
学生会員 | 1,000円 | 1,500円 |
非会員 | 3,000円 | 3,500円 | 3,000円 | +3,000円 |
非会員学生 | 1,000円 | 1,500円 |
※非会員、非会員学生の費用は全て税込みとなります。 ★公開シンポジウムのみに参加される場合は、参加費は無料です。 □交流会費 一般会員・非会員 6,000円 学生会員・非会員学生 3,000円 ※交流会の費用は全て税込みとなります。 ※交流会は10月11日(土)18:30~20:30、会場はホテルアソシア静岡1階「パーゴラ」(JR静岡駅北口から徒歩1分)で行います。 ※交流会の参加は、原則事前振込のみとさせていただきます。 |
事前参加申込締切 | 9月22日(月)※以降は当日参加扱いとなります |
問い合わせ先 | 第45回家族関係学セミナー実行委員会事務局
〒422-8529 静岡市駿河区大谷836 静岡大学教育学部 E-mail:fuyuki.haruko@shizuoka.ac.jp (実行委員長 冬木春子) |
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色彩・意匠学部会 2025年度夏季公開講演会ならびに夏季セミナー「横浜が織りなす色彩と意匠」
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横浜は幕末の開港以来、輸出入の窓口として発展してきました。中でも生糸の輸出がめざましい成長を遂げるにつれ、全国の産地から横浜に生糸が集まるようになり、絹織物やスカーフの生産が盛んになりました。日本の近代化に大きく貢献したシルク染織品に関連して、色彩と意匠の側面から学びます。 |
日 時 | 2025年8月29日(金)~30日(土) |
会 場 | <講演会・見学会>シルクセンター国際貿易観光会館 地下1階大会議室・シルク博物館 |
アクセス | 横浜市中区山下町1番地
みなとみらい線 日本大通り駅下車4番出口徒歩3分 |
プログラムA
8月29日(金)
<公開講演会>
12:30 | 受付開始 |
13:00 | 部会長挨拶 |
13:10~14:30 | 演題Ⅰ 「横浜スカーフについて」 シルク博物館 学芸員 石渡桃子氏 |
14:40~15:40 | 演題Ⅱ 「水彩効果を生活の中のデザインへ活用する試み」 東京家政学院大学 教授 井澤尚子氏 |
15:40~15:45 | 副部会長挨拶 |
16:00~17:00 | 見学会 シルク博物館(学芸員による解説付き) |
<情報交換会>
8月30日(土)
9:30~12:30 | 横浜山手234番館レクチャールームにて刺繍ワークショップ |
13:00~14:00 | 昼食 「エリゼ光」 |
14:00~15:00 | 氷川丸(シーバス乗り場)まで散策:鈴木先生による解説 (悪天候の場合タクシー移動の可能性あり) |
15:00~15:30 | シーバス乗船 横浜駅東口まで:鈴木先生による解説 |
15:35~自由解散 | 資生堂グローバルイノベーションセンター自由見学 |
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参加費
会員種別 (家政学会) | 公開講演会 参加費 | シルク博物館入館料(団体料金、実費) | 情報交換会 (税込、実費) | 夏季セミナー参加費(2日目)(税込) | 昼食(2日目)(税込、実費) |
家政学会員 | 無料 | 300円 | 6,500円 | 11,000円 | 4,840円 |
学生会員 |
一般 |
※夏季セミナー参加費には、刺繍ワークショップ参加費、交通費が含まれます。
※夏季セミナー参加費(2日目)は部会で領収書を発行します。
※実費は各所で希望者にのみ領収書を発行します。
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申込みフォーム | https://forms.gle/78rjq5osigobxsCp6 |
申込〆切 | 公開講演会・見学会 8月22日(金)
情報交換会・2日目 8月15日(金) |
問い合わせ先 | 〒133-8585 東京都江戸川区西小岩5-7-1
愛国学園短期大学 畑久美子 hata@aikoku-jc.ac.jp |
講演会ご案内 |
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2025年度 生活経営学部会 オンライン・夏期セミナー
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テーマ | 生活経営からWell-beingをつかむ |
日 時 | 2025年8月28日(木) 13:30~17:00 (zoomへの入室は13:20開始) |
形 式 | Zoomによるオンラインセミナー |
スケジュール *当日のスケジュールは変わる可能性があります。
パネルディスカッション
13:30~13:40 趣旨説明
13:40~14:10 報告1 部会員が考えるWell-being(事前アンケート結果より)
14:10~15:00 報告2 西村浩代氏(元高知市防災対策部理事)
「地域防災の担い手の立場からみるWell-being」
15:00~15:50 報告3 上村協子氏(元生活経営学部会長,現代生活学研究所所長)
「生活経営の立場からみるWell-being」
(休憩)
16:00~16:50 ディスカッション
16:50~17:00 閉会の辞 |
趣旨 | 2024年の夏期セミナーでは、多様な個人・世帯の生活資源活用と「生きる力」をテーマに、障がいをもつ人、シングルの女性、経済的に厳しい世帯等の抱える生活経営の課題と、課題解決に向けた生活支援の在り方を議論した。
それでは私たちは、このような生活課題を乗り越えた先の何を目標に生きているのか。無論それは生活経営の目標でもあるWell-beingの獲得に他ならない。しかし近年、SDGsとともにWell-beingが注目される中、「誰にとっての」「何のための」Well-beingか、首を傾げざるをえないものも散見される。そのようなWell-beingと生活経営が目指すWell-beingは、どこが同じでどこが異なるのか。 また、複雑化・多様化する現代社会の中で、私たちはどうすれば自身が目指すWell-beingを獲得できるのか。もちろん「私の」Well-beingは一人ひとり異なるだろう。しかしここで問いたいのは、国家や市場が謳うWell-beingで、私たちの生存、安全・安心な暮らし、生き方の幅は担保されるのか、ということである。生活者の目線からWell-beingを捉えた時、それと私たちが今手にしているWell-beingにはいかなるギャップがあり、どうすれば縮められるのだろうか。 そこで2025年の夏期セミナーでは「生活経営からWell-beingをつかむ」をテーマに掲げる。パネルディスカッションとして、地方行政幹部職のキャリアをおもちで、地域の防災活動のリーダーとしても活躍されている元高知市防災対策部理事の西村浩代氏に、地域防災の担い手の立場からお話頂く。次に生活経営学の立場から、生活者のWell-beingについて、元生活経営学部会長で現代生活学研究所所長の上村協子氏にお話頂く。そしてフロアの皆様にも積極的に議論をして頂きたいと考える。 |
締 切 | 8月22日(金)17時 |
参加費 | 無料 |
夏期セミナーに関する申し込み | https://forms.office.com/r/Cs378CGp5N |
夏期セミナーに関する問い合わせ先 | jshe-frm@jshe-frm.jp |
生活経営学部会ホームページ:夏期・最新セミナー案内 | https://jshe-frm.jp/seminar/ |
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関東支部 2025年度講演会・体験会
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主 催 | 一般社団法人日本家政学会 関東支部 |
テーマ | 家庭生活の中の色 ~講演と体験を通じて深める家庭生活の彩り~ |
日 時 | 2025年9月8日(月) 13:30~16:30 |
会 場 | 十文字学園女子大学 (〒352-8510 埼玉県新座市菅沢2-1-28)
アクセス https://www.jumonji-u.ac.jp/outline/access/ JR武蔵野線「新座駅」より徒歩8分 ※駐車場がございませんので、公共交通機関をご利用ください。  当日は、13:30までに、【4号棟1階 411運動生理学実習室】にお越しください(大学正門から、1号棟(B)→2号棟→3号棟を抜けた先の4号棟1階左側の教室です)。 |
プログラム
13:10~13:30 | 受付 |
13:30 | 開会 |
13:40~14:40 | 講演会 「生活と色彩」
講師: 大関 徹氏(文化学園大学名誉教授・
日本色彩学会会員・
日本流行色協会および日本色彩研究所 理事) |
14:55~16:25 | パーソナルカラー体験会
講師: 加藤江莉氏(COLOR DOLPHIN代表) |
16:30 | 閉会 |
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内 容 | 私たちの家庭生活において「色」は、心のあり方や空間の印象、日々の暮らしの質に大きな影響を与えています。本イベントでは、色彩学の専門家による「家庭生活と色」をテーマとした講演を通じて、色がもたらす心理的・環境的効果について学びます。さらに、日本パーソナルカラー協会認定講師による体験型ワークショップも実施し、自分に似合う色を見つけながら、色彩とのよりよい関わり方を考えます。学術的な知見と実践的な体験を融合させた、家政学ならではの充実した企画です。会員・非会員に関わらずご参加いただけます。皆さまのご参加を心よりお待ちしております。 |
定 員 | 36名(非会員可、先着順) |
参加費 | 無料 |
参加申込方法 | 下記URLまたはQRコードで申し込みフォームにアクセスの上、必要事項:メールアドレス、氏名、氏名(ふりがな)、所属、会員種別(正会員、賛助会員、学生会員、非会員・一般、非会員・学生)を明記し、送信して下さい。
https://forms.gle/ovMYikMYGKwcML7r7
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申込締切日 | 2025年8月25日(月)(先着順) |
問い合わせ先 | 一般社団法人日本家政学会関東支部
2025年度講演会・体験会担当 十文字学園女子大学 小長井ちづる konagai@jumonji-u.ac.jp |
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2025年度 被服心理学部会 夏季セミナー -ファッションとビジネスの融合と発展―
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主 催 | 一般社団法人 日本家政学会 被服心理学部会 |
日 時 | 2025年8月25日(月)、8月26日(火) |
会 場 | 8月25日(月)神戸学院大学ポートアイランドキャンパスD号館1F 102教室
https://www.kobegakuin.ac.jp/
8月26日(火)六甲リサイクルセンター工場見学(大栄環境株式)
https://daieikankyo.jp/facility/rokko/ |
内 容 | ファッションビジネスを通じて消費者心理や行動について、その特徴や実際の取り組みを様々な立場からお話しいただきます。2日目の見学会では、リサイクルされるプラスチックなどの現場(工場内)を見学させて頂きます。 |
日 程
○第1日目(8月25日) 講演会、部会総会
12:30〜受付
13:00〜13:10 開会挨拶 (部会長)
13:10〜14:20 講演①『ルクアイーレから見たファッションビジネス』
上田浩久氏(JR西日本伊勢丹ルクア大阪事業部シーズナルセクション)
14:30〜15:40 講演②『現場の顧客動向と売場構成』
田中健一氏(株式会社コミュースタイルチーフディレクター)
15:50〜16:20事例研究『化粧品業界とアパレル業界』
藤田雅夫氏(共立女子大学家政学部教授)
16:20〜閉会挨拶
16:30〜部会総会(メンバーのみ)
○第2日目(8月26日) 見学会
集合場所:JR住吉駅改札口前9:40 その後、六甲ライナーへの乗り換え
大栄環境株式会社 本社にて講義(神戸市東灘区・六甲アイランド・アイランドセンター下車)その後、専用バスで移動してリサイクルセンター工場見学
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申し込み締め切り | 2025年8月15日(金) |
問合せ先 | 辻幸恵(yukie213@ba.kobegakuin.ac.jp) |
補足情報 | 2日目の8月26日の工場見学は希望者のみになります。午前中の見学会後解散になりますが、昼食のご希望の方はJR住吉駅近隣の予約店をご案内いたします。お申し込みの際にご希望をお書きください。 |
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被服構成学部会 公開夏期セミナー
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主催 | 一般社団法人日本家政学会 被服構成学部会 |
日時 | 2025年8月22日(金)
11:15 敦賀駅集合・出発 11:45~12:30 三方五湖レインボーライン展望台 13:00~13:05 開会のあいさつ・ご講演者の紹介・スケジュールの説明 13:05~13:15 工場見学前のご説明(見学グループ分け 等) 13:15~14:30 工場内見学 14:30~14:40 休憩 14:40~16:00 「白いウエディングドレスと19世紀イギリス社会」 日本女子大学 国際文化学部 国際文化学科 教授 坂井 妙子氏 16:00~16:30 「ウエディングドレスの制作と技術」 (株)アルファブランカ・所長・今川ゆき江氏 16:40~16:45 閉会のあいさつ 16:50~17:30 移動
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会場 | YUMI KATSURA MUSEUM WAKASA
〒919-1305 福井県三方上中郡若狭町北前川16−16−1 ※対面のみ |
テーマ | ウエディングドレス文化とドレス制作技術 ―若狭の生産工場を訪ねて― |
内容 | ウエディングドレスやブライダルは学生のあこがれの業界の1つです。本セミナーでは、近代イギリスを中心に、ファッションを文化的、社会史的視点で研究しておられる坂井妙子先生から欧州のウエディングドレス文化について講演をいただきます。また、日本のブライダルファッションの発展を牽引した桂由美氏の記念館で、日本のウエディングドレスの変遷を追いながら貴重な作品の数々を見学します。さらに(株)アルファブランカの生産工場にて、一般のアパレルとは異なるドレス製造工程について解説を聞きながら見学します。 |
参加登録方法 | https://forms.gle/owK7dVHxxyrzqXXG8
締め切り 2025年7月22日(火) |
参加費 | 被服構成学部会員 7000円(税込み)、一般8,000円(税込み)、学生3,000円(税込み) |
振込先 | 金融機関 ゆうちょ銀行
振り込み方法は①か②のいずれか
①郵便局での振込 郵便払い込み口座 00160-6-450157 加入者名:日本家政学会被服構成学部会夏期セミナー実
②オンラインバンキングおよび銀行振込 金融機関コード9900 店番 019 種目 当座 店名 〇一九店 口座番号 0450157
※振込期限 2025年7月31日(木)
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定員 | 30名 |
問合せ先 | 渡邊敬子 watanaba@kyoto-wu.ac.jp
(watanabe ではないので注意してください。) |
備考 | 詳細は部会HPをご覧ください。
https://www.jshe.jp/bukai_hp/hihukukouseigaku/ |
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家政教育部会 夏期セミナー 家庭生活アドバイザー活動の組織の在り方を考える -身近な支援からはじまるつながりと交流のために-
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第43回被服衛生学セミナー
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主催 | 一般社団法人 日本家政学会 被服衛生学部会 |
会期 | 2025年8月26日(火)、27日(水) |
会場 | 26日 有松・鳴海絞会館 (名古屋市緑区有松3008)
27日 久野染工場(名古屋市緑区境松1丁目609番地) |
内容 | 令和 7 年度、第 43 回被服衛生学セミナーは愛知県名古屋市有松地区を会場とし、「有松絞りの歴史とこれから ~後加工の新しいモノ作り 有松が有松らしく生まれ変わるために~』をテーマに開催いたします。1日目は、愛知の繊維産業、愛知県の伝統工芸である有松の歴史とこれから、有松絞りのグローバル展開に関する講演を予定しています。2 日目は、絞り工場での体験を行います。雪花絞り、ポリエステルの熱可塑性を利用した形状記憶を予定しています。絞りの新しい可能性、後加工の新しいモノ作り、伝統を守りながら有松が有松らしく生まれ変わるため、地域からの発信を受け取りながら、日本の伝統工芸に対し被服衛生学ならびに家政学がどのように貢献していけるか、また広く一般の方々へ伝えることを目指したいと考えています。多くの方の参加をお待ちしております。 本セミナーは、(一社)日本家政学会からの助成により、一部を公開とします。一般の方は 8月26日(火) 13 時から15時までは無料で参加できます。 |
日程 | 8 月 26 日(火)
12:00~13:00 受付 (会館展示自由見学 受付後無料で見学可) 13:00~13:05 開会挨拶 13:05~13:55 講演1「愛知の三河木綿・知多木綿の変遷と伝承」 名古屋葵大学教授 間瀬 清美 氏 14:00~14:50 講演2「有松絞りのこれまでとこれから 現代の生活に溶け込む」 株式会社山上商店 cucuri代表 山上 正晃 氏 14:50~15:10 休憩 15:10~16:00 講演3「We are Bridge~suzusanと世界のつながり方 ローカルとローカルをつなぐ取組みについて」 株式会社スズサンCEO 村瀬 弘行 氏
16:15~17:30 名古屋市指定文化財・江戸末期絞商「岡家住宅」
および街並みの見学 “あないびと” による解説 18:00~20:00 懇親会 (お食事處 今)
8 月 27 日(水)
09:30 名鉄名古屋本線「有松」駅改札前集合 10:00~ 久野染工場 アドバイザー 久野剛資 氏
アトリエ見学
体験1 雪花絞り(指定の綿手ぬぐい) 12:00 昼食 13:00~ 臨時総会 13:30~ 体験2 絞りの形状記憶加工(指定のエコバッグ、別途持ち込みも可) 16:25~ 閉会挨拶 |
参加費 |  |
申込先 | 次のフォームよりお申込みください
https://docs.google.com/forms/d/1E-morfMRCWtDXBCFVEFtVUSGSKeoGxPhnjK7J3F1hAM/edit
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申込締切 | 2025年7月18日(金) |
参加費および体験代の振込先 | ゆうちょ銀行 記号 15450 番号 40832221
加入者名 日本家政学会被服衛生学部会被服衛生学セミナー実行委員会 |
問合せ先 | 平岩暁子 hiraiwaa@gakusen/ac/jp |
実行委員会 | 実行委員長:平岩暁子(愛知学泉大学)
実行委員:平林由果(金城学院大学)、間瀬清美(名古屋葵大学)、内田由紀(金城学院大学)、今井素惠(ケケン試験認証センター) |
第43回被服衛生学セミナー ご案内 |
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2025年度 被服材料学部会 夏季セミナー ―地域再生に向けたものづくりテロワール―
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