社会法人 日本家政学会

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第49回洗浄に関するシンポジウム
第44回食品の物性に関するシンポジウム
第1回 材料技術講座「現場で役立つ! コロイド・界面現象の測定ノウハウ」
第38回日本熱物性シンポジウム
第68回コロイドおよび界面化学討論会
日本防菌防黴学会・女性研究者の会 第16回学術講演会
創立50周年記念・一般社団法人日本調理科学会平成29年度大会

第49回洗浄に関するシンポジウム

主  催

日本油化学会 洗浄・洗剤部会

協  賛

日本家政学会、繊維学会、日本繊維製品消費科学会、色材協会

日  時

平成29年10月26日(木)~ 27日(金)

会  場

タワーホール船堀 5階小ホール(東京都江戸川区船堀4-1-1)
[ 交通 ] 都営地下鉄新宿線「船堀」駅前 徒歩1分
http://towerhall.jp/4access/access.html

プログラム概要

特集「硬表面洗浄技術~家庭用から産業用まで~」, 一般講演およびオリジナルレポート

参加費

(テキスト代および消費税を含む)

  予 約 当 日
洗浄・洗剤部会員 9,000円 10,000円
本会*1正会員 10,000円 11,000円
本会*1法人会員 12,000円 13,000円
協賛学会員 12,000円 14,000円
Co-メンバー*2 12,000円 13,000円
会員外 15,000円 18,000円
学生 5,000円 6,000円
     *1 日本油化学会  *2 Co-メンバー登録費用(1,000円)を含む

懇親会

10月26日(木)18時30分より タワーホール船堀 2階イベントホール「瑞雲」
会費: 一般5,000円、 学生1,000円

申込〆切

平成29年10月16日(月)

申込方法

本会告末に添付の申込書に必要事項を明記の上、下記申込先にe-mailまたはFAXでお送り下さい。 (葉書に必要事項をご記入の上、郵送下さっても結構です)
参加費は申込み締切日までに銀行振込にて前納して下さい。
当方にて振込が確認できなかった場合、振込用紙を提示していただく場合がございます。
なお納入された参加費は返金いたしかねますので、予めご了承下さい。

銀行振込

三井住友銀行 日本橋東支店 普通預金口座 7697594
口座名義  日本油化学会 洗浄洗剤部会 (ニホンユカガクカイ センジヨウセンザイブカイ)
*カタカナでの振込先入力が必要な際にはご注意ください。

申込・問合せ先

日本油化学会 洗浄・洗剤部会 事務局
ライオン(株) リビングケア研究所  兵藤 亮(ひょうどう りょう)
〒132-0035 東京都江戸川区平井7-2-1 
e-mail: senjou-senzai@senjou-senzai.sakura.ne.jp
FAX 03-3616-5376 TEL 03-3616-3334

申込書

第49回洗浄に関するシンポジウム申込書(docファイル)


第44回食品の物性に関するシンポジウム

日  時

2017年9月8日(金)および9日(土)

場  所

東京海洋大学品川キャンパス 白鷹館多目的スペース1

主  催

食品の物性に関するシンポジウム運営委員会

プログラム

9月8日  
13:30〜14:10 モデル食品系における氷結晶の成長と誘電緩和
萩原知明(東京海洋大学海洋学部)
14:10〜14:50 酸またはアンモニアで処理した小麦グルテンの特性について
村上哲也(グリコ栄養食品(株)開発研究所)
14:50〜15:30 グルテンフリー食品素材の開発研究
矢野裕之((国)農研機構 食品研究部門)
15:30〜15:40 休憩
15:40〜16:20 トリアシルグリセロール分子間化合物の結晶化におよぼす乳化剤添加効果
池田絵梨子(三菱ケミカルフーズ(株))
16:20〜17:10 [特別講演]O/Wエマルションの分散および酸化安定性
安達修二(京都学園大学バイオ環境学部)
17:30頃〜 懇親会
   
9月9日  
9:30〜10:10 食品ゲルの凍結エージングに関する研究
小林りか(日本大学生物資源科学部)
10:10〜10:50 パンの柔らかさが長持ちする小麦の開発
中村俊樹((国)農研機構 東北農業センター)
10:50〜11:40 [特別講演]疎水化したデンプン粒の穀物食品への影響 —小麦デンプン粒表面タンパク質の重要性-
瀬口正晴(神戸女子大学 名誉教授)
11:40〜13:00 昼食休憩
13:30〜13:40 青果物の包装設計 ―求められる要件と最近の事例―
北澤裕明((国)農研機構 食品研究部門)
13:40〜14:20 食品に含まれるオリゴ糖鎖の構造と機能性、健康食品としての利用
木村万里子(神戸女子大学 家政学部)
14:20〜14:30 休憩
14:30〜15:10 超音波流速分布計を用いた複雑・混相液状食品の非接触物性計測
田坂裕司(北海道大学工学研究院)
15:10〜15:50 咀嚼えん下機能が低下した人に対する食品のテクスチャー特性と食べやすさ
中川裕子(日本大学短期大学部 食物栄養学科)

シンポジウム参加費

一般(要旨集込み) 事前申込5,000円、当日申込7,000円
学生(要旨集込み) 事前申込1,000円、当日申込2,000円*
*:今回は食品物性分野の発展を意図して、学生参加費を大幅に低くしました。多数のご参加を期待しています。

懇親会参加費

ウェブページをご覧ください。

シンポジウム及び懇親会への参加の事前申込は下記ウェブページでお願いします(プログラムもご確認いただけます)。シンポジウムの事前申込はシンポジウム開催7日前の9月1日(金)17時まで受け付けています。懇親会の事前申込については、ウェブページにて詳細をご案内いたします。

ウェブページ:http://bussei-symposium.main.jp/

その他お問い合わせ

香川大農 合谷祥一 
Tel.&Fax. 087-891-3103
E-mail: gohtahni@ag.kagawa-u.ac.jp
京大院農 松村康生
Tel. 0774-38-3745, Fax. 0774-38-3746
E-mail: matsumur@kais.kyoto-u.ac.jp


第1回 材料技術講座「現場で役立つ! コロイド・界面現象の測定ノウハウ」

講座の狙い

○コロイド・界面現象の解明に役立つ実験情報を、最先端の機器を用いて獲得することを通して、実務に役立てる界面活性剤スキルを養って頂く。
○実際に測定することにより、知識・スキルが身にいたものになる。
○企業の新入社員の方から、入社数年の若い研究者や技術者に適します。

主  催

材料技術研究協会

共  催

東京理科大学・研究推進機構・総合研究院・阿部正彦研究室

開催日

2017年8月24日[木]~25日[金](2日間)

時  間

10:00~17:00午前中講義(2テーマ)、午後実習(午前中に実施したテーマ)

会  場

東京理科大学 野田キャンパス10号館および11号館[〒278-8510千葉県野田市山崎2641
最寄駅:東武野田線(アーバンパークライン)運河駅 下車徒歩約10分]

テキスト

『現場で役立つ コロイド・界面現象の測定ノウハウ』(テキスト代は参加費に含まれます)

募集定員

20名

参加費

会員 20,000円  会員外 30,000円 (関係学協会会員割引 24,000円)

修了証

参加者に発行する。

連絡先・申込先

[講座事務局]清宮章(東京理科大学・阿部正彦研究室) kiyomiyazaigi@gmail.com (c.c. zaigi.jimukyoku@gmail.com)

【2017年8月24日(木)のテーマ】
1.界面活性剤希薄溶液の物性(表面張力測定、QCM-D測定、AFM測定)
  講師(実験指導含む) 酒井健一氏(東京理科大学・先端化学科)
2.動的光散乱測定、ゼータ電位測定、小角X線散乱測定
  講師(実験指導含む) 鳥越幹二郎氏(東京理科大学・客員教授)、赤松允顕氏(東京理科大学・先端化学科)
【2017年8月25日(金)のテーマ】
3.電子顕微鏡測定(ミセル、リポソーム、エマルションなど)
  講師(実験指導含む) 土屋好司氏(東京理科大学・総合研究院)
4.レオロジー測定(非ニュートン流体の流動曲線など)
  講師(実験指導含む) 山縣義文氏(ライオン(株))
<詳細および申込はこちらから: http://www.rs.tus.ac.jp/abemasa3/event.html >


第38回日本熱物性シンポジウム

本会主催の第38回日本熱物性シンポジウムをつくば市の産業技術総合研究所つくばセンターにおいて開催いたします.
日本熱物性シンポジウムは,科学技術の広範な分野に基礎から応用までに横断的・共通的に寄与する熱物性の研究交流の場であり,物質の熱力学的性質,熱・物質輸送,熱放射,熱物性の計測・応用・制御,物質・エネルギーと自然・生活環境などに関する熱物性科学・工学およびその関連領域に関する研究発表を歓迎いたします.皆様の御参加を心よりお待ち申し上げております.

主  催

日本熱物性学会

後  援
(予定)

日本学術会議,(国研)産業技術総合研究所,(特非)日本熱科学支援機構

共  催
(予定)

(公社)日本化学学会,(一社)日本機械学会, 日本熱測定学会

協  賛
(予定)

(公社)応用物理学会, (公社)計測自動制御学会,(公社)高分子学会,(一社)繊維学会, 炭素材料学会, 低温生物工学会,(一社)日本医療機器学会,(一社)日本エネルギー学会,(一社)日本家政学会,(公社)日本金属学会, 日本結晶成長学会,(一社)日本原子力学会,(一社)日本建築学会, 日本高圧学会,(公社)日本材料学会,(公社)日本食品科学工学会,(一社)日本食品工学会,(一社)日本真空学会,(一社)日本生体医学工学会,(公社)日本セラミックス協会,(一社)日本繊維機械学会,(一社)日本繊維製品消費科学会, 日本素材物性学会,(一社)日本太陽エネルギー学会,(一社)日本調理科学会,(一社)日本鉄鋼協会,(公社)日本伝熱学会,(一社)日本熱電学会,(一社)日本物理学会, 日本マイクログラビティ応用学会,(公社)日本冷凍空調学会, 農業食料工学会, 粉体工学会

開催日

2017 年11 月7 日(火)~ 11 月9 日(木)

会  場

産業技術総合研究所つくばセンター 共用講堂
(つくば市東1-1-1 つくば中央第1)
URL:http://jstp2017.org/

会  費

  参加費 懇親会費 講演論文集
事前 当日 事前 当日 事前 当日
正会員* 6,000円 7,000円 7,000円 8,000円 4,000円 5,000円
非会員一般 7,000円 8,000円 7,000円 8,000円 5,000円 6,000円
学生 2,500円 3,500円 5,000円 6,000円 3,000円 4,000円

*共催・協賛学協会会員は正会員と同料金

問い合わせ先

日本熱物性シンポジウム実行委員会
国立研究開発法人 産業技術総合研究所 物質計測標準研究部門
E-mail:info_38thJSTP_ml@aist.go.jp


第68回コロイドおよび界面化学討論会

主  催

日本化学会コロイドおよび界面化学部会
神戸大学工学研究科界面科学研究センター

会  期

9月6日(水)~8日(金)

会  場

神戸大学鶴甲キャンパス(神戸市灘区鶴甲)
〔交通〕阪神御影・JR六甲道・阪急六甲各駅から神戸市バス16系統「神大国際文化学部前」より徒歩5分

各種締切

発表申込締切 6月2日(金)
予稿原稿締切 7月11日(火)
参加登録予約申込締切 7月31日(月)

討論主題

コロイド・界面とそのダイナミクス
 Grahamが提唱したコロイドの科学はその特徴を担う界面の構造や物性の研究とともに発展してきました。材料のあるところには必ず表面があり、それが相を二分することによって界面が生じることから、さまざまな学術領域の視点からコロイド・界面化学が発展し、材料開発とその物性測定法が両輪となって発展してきたといっても過言ではありません。界面物性を左右する1~100nmのサイズを有する材料や相界面は1915年にOstwaldをして「見過ごされた次元の世界」とされて以来、測定法の発展とともに極めて詳細に知られるようになり、100年を経た現在では汎用性の高い測定機器やそれを用いた詳細な研究が次々に進められています。一方、時間的に変化するコロイド系の反応、界面の移動、スピノーダル構造を有する界面の構築、さらにそれらの特徴ある反応系など、経時的・動的な挙動を観察する方法は時間分解能の向上とともに発展の途上にあり、計算化学の発展によるシミュレーションとの併用により、新たなコロイド化学の潮流が現れつつあります。
 第68回討論会では、「コロイド・界面とそのダイナミクス」を主題として取り上げコロイド・界面の動的挙動・反応に関わる多くの一般シンポジウムと部会員を中心とする参加者の最新の研究成果をもとに論じたいと考えています。部会員の積極的な討論へのご参加を期待しております。

発表形式

口頭発表・ポスター発表

発表主題

[一般研究発表] ①総合セッション②分子集合体の科学と技術③組織化膜の科学と技術④固体表面・界面の科学と技術⑤微粒子とその分散系の科学⑥微粒子とその分散系の技術と応用⑦応用・開発セッション
[一般シンポジウム] ①ソフトマター界面の基礎科学②分子シミュレーションとコロイド化学③マイクロエマルジョンを反応場とする新たなサイエンスの創成④粒子分散系がつくる新しい基礎科学と応用技術⑤信州発!異分野をつなぐコロイド・界面科学⑥界面吸着の熱力学とその研究展開⑦固体なのにゲル状態?αゲルの謎に迫る研究最前線
[総合講演]「固液界面の構造制御、観察および機能-電気化学への展開を中心に」(NIMS)魚崎浩平,「理数系科目の授業時間減少が研究開発力に与える影響を明らかに―学習指導要領の変遷と失われた日本の研究開発力―(仮題)」(神戸大学)西村和雄[Lectureship Award受賞講演]P. Baglioni (Univ. Florence), J. Li(中国科学院)(総合講演・LA講演のみ神戸大学出光佐三記念講堂において開催)

発表申込方法

下記URLにて受付

参加登録費

予約(7月31日(月)まで):部会員9,000円,日本化学会会員および協賛学会員12,000円,一般15,000円,学生部会員3,000円,学生非会員5,000円,
当日(8月1日(火)以降):部会員12,000円,日本化学会会員および協賛学会員16,000円,一般18,000円,学生部会員5,000円,学生非会員7,000円

懇親会

9月7日(木),神戸大学社会科学系アカデミア館1階神戸大学生協カフェテリア。
会費:予約(7月31日(月)まで):一般8,000円(同伴3,000円),学生4,000円,
    当日(8月1日(火)以降):一般9,000円(同伴4,000円),学生5,000円

参加登録予約申込方法

下記URLにて案内

連絡先

〒101-8307 千代田区神田駿河台1-5
日本化学会コロイドおよび界面化学部会事務局
電話(03)3292-6163 FAX(03)3292-6318
E-mail: dcsc@chemistry.or.jp
URL:http://colloid.csj.jp/div_meeting/68th/index.html


日本防菌防黴学会・女性研究者の会 第16回学術講演会

主  催

日本防菌防黴学会 女性研究者の会
 代表 上田成子

運営委員

伊藤雅代,斉藤美佳子,鈴木富美,山本恭子,竹下朱美

日  時

平成29年6月23日(金) 13:00~17:00

会  場

女子栄養大学 駒込キャンパス 香川綾記念生涯学習センター
(東京都豊島区駒込3-24-3 JR山手線 駒込駅 下車 徒歩3分)

「テーマ:食品・医薬品検査における非培養による微生物検査」

講演1:食品検査における非培養による微生物検査の現状と展望
松岡 英明 (東京農工大学 名誉教授)
 
講演2:薬学分野における微生物迅速法の現状と課題
那須 正夫 (大阪大学 名誉教授、大阪大谷大学 客員教授)
 
講演3:ホタルルシフェラーゼによる新世代の清浄度検査手法
場家 幹雄(キッコーマンバイオケミファ株式会社)
 
講演4:医薬品製造現場でのATP法を用いた非培養検査の実際
野田 英之 (株式会社 日立製作所)
 
講演5:製造現場でのメイラード法を用いた環境微生物の非培養検査の実際
肱黒 恵美 (シャープ株式会社)

参加費

本学会会員:5,000円、非会員:6,000円
(含 講演要旨集代)

参加申込み

当日参加も可能ですが、なるべく事前登録をお願い致します。
(定員100名)
参加費は当日会場でお納め下さい。

申し込み先

TOTO㈱ 総合研究所 竹下朱美
E-mail:akemi.takeshita@jp.toto.com またはFAX: 0467-54-1171

参加条件

女性に限りませんので、男性の方もご参加下さい。


創立50周年記念・一般社団法人日本調理科学会平成29年度大会

会  期

平成29年8月31日(木)~9月1日(金)

場  所

お茶の水女子大学 (〒112-8610 東京都文京区大塚2-1-1)
東京メトロ丸ノ内線「茗荷谷」駅より徒歩7分,
東京メトロ有楽町線「護国寺」駅より徒歩8分

日  程

8月31日(木)
研究発表(口頭,ポスター),展示,創立50周年記念式典
事業報告会,学会賞授与式,
記念シンポジウム「現代の食に『調理科学』はどうかかわるのか」,
特別企画「次世代に伝え継ぐ 日本の家庭料理」,
「日本調理科学会50年の歩み」,
NPOキャンパーによる災害時デモ調理・活動報告会,
記念祝賀/懇親会 東京ドームホテル(〒112-8562 東京都文京区後楽1-3-61)
9月1日(金)
記念講演会「未来に向かって『調理科学研究』をどうすすめるか」,
研究発表(口頭,ポスター),
特別企画「次世代に伝え継ぐ 日本の家庭料理」,
「日本調理科学会50年の歩み」

展  示

食品,機器,書籍などの展示企画

会  費

参加費(研究発表要旨代金を含む)
前納:正会員 7,000円 学生会員 2,500円
当日:正会員 8,000円 学生会員 3,000円 非会員 8,500円 非会員学生 3,500円
記念祝賀/懇親会費
(収容人数の都合上,当日参加は受け付けられないことがあります)
前納:正会員 10,000円 学生会員 7,000円
当日:正会員 11,000円 学生会員 8,000円 非会員 12,000円

大会事務局

〒370-0033 群馬県高崎市中大類町37-1
高崎健康福祉大学健康福祉学部健康栄養学科
日本調理科学会平成29年度大会実行委員会
実行委員長 綾部園子
TEL:027-352-1290
FAX:027-353-2055
E-mail:jscs29@takasaki-u.ac.jp


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(一社)日本家政学会
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事務局 E-mail : kasei-info@tokyo.email.ne.jp
TEL : 03-3947-2627  FAX : 03-3947-5397
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