社会法人 日本家政学会

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関連学協会 催し

第19回食品レオロジー講習会 ― 初心者のための実習と基礎:食感・風味の制御に向けて ―
公益財団法人ソルト・サイエンス研究財団「ソルト・サイエンス・シンポジウム2020」
公益財団法人ソルト・サイエンス研究財団「第32回助成研究発表会」
第31回食品ハイドロコロイドシンポジウム
食品ハイドロコロイドセミナー2020~初心者のためのハイドロコロイド研究法の解説~
第68回レオロジー討論会
第11回生活科学系博士課程論文発表会

第19回食品レオロジー講習会
   ― 初心者のための実習と基礎:食感・風味の制御に向けて ―

主 催

日本レオロジー学会

協 賛

色材協会,セルロース学会,日本応用糖質科学会,日本化学会,日本家政学会,日本食品科学工学会,日本食品工学会,日本調理科学会,日本油化学会

後 援

日本農芸化学会
*協賛と後援ともに依頼中です。

日 時

2020年11月5日(木),6日(金)

場 所

東京大学生産技術研究所An棟4階 An401・An402
〒153-8505 東京都目黒区駒場4-6-1
http://www.iis.u-tokyo.ac.jp/access/campusmap.html

主 旨

食品のテクスチャーのみならず,咀嚼・嚥下の容易性あるいはフレーバーリリース性を任意に制御する上でも,また食品の工程管理,品質管理そして新規食品の開発のツールとして,レオロジーは極めて有効な武器になります。ところが「レオロジーは難しい,よく分からない」,「遊んでいる装置が有るけれど,どうやって測ったら良いか分からない」,「測ってはみたけれどデータの意味が分からない」という声をよく聞きます。そこで日本レオロジー学会では,食品関係の技術者/研究者にのみ対象を絞り(中でも特にレオロジー初心者/初学者を対象に),食品材料を用いて,小グループに分かれ,デモンストレーション形式の基本的な測定実習を行った上で,測定データの見方や意味を分り易くしかも丁寧に解説しながらレオロジーの基礎講義をし,色々な食品の測定事例の紹介も行うという,実用的でユニークな「食品レオロジー講習会」を企画しました。講師との懇談の場(懇親会,初日)や個別相談の時間(2日目最後)も設けてあります。昨年開催しました講習会は,大変な好評を得ました。実習を行うグループ編成のため人数を制限しております。今年は,さらに内容を実践的にして講習会を開催することにしました。当学会としましては,この講習会が必ずや貴社の事業にお役に立てると確信しております。ふるってご参加されますようお誘い申し上げます。

プログラム
<1日目> 11月5日(木)
9:00-9:10 開会挨拶
9:10-10:10 講義1 食とレオロジー 松村康生(京都大学大学院農学研究科)
10:10-11:10 講義2 固体の弾性(レオロジーの基礎Ⅰ) 新田晃平(金沢大学大学院自然科学研究科)
11:10-12:10 講義3 液体の粘性(レオロジーの基礎Ⅲ) 渡辺宏(京都大学化学研究所)
12:10-13:00 昼食    
13:00-14:00 講義4 表面のレオロジー 酒井啓司(東京大学生産技術研究所)
14:00-15:00 講義5 食品と咀嚼食塊のレオロジー特性 森髙初惠(昭和女子大学名誉教授)
15:10-17:20 実習(複数の班に分ける)
下記の2項目についてモデル食品を用いてデモ形式の測定実習(実習の順番は前後する場合有り)
測定試料は,講習会側で用意した物のみになります。
 1.液状食品をかき回す
  ・定常ずり粘度の測定
  ・粘度の温度依存性とずり速度依存性
  ・食品のNewton粘性および非Newton粘性(流動曲線,降伏応力)
  ・ゼラチンのゲル化温度
 2.固体食品・半固体食品を押す
  ・固体状食品の大変形・破壊特性(少し柔らかいもの,少し硬いもの)
  ・クリープと応力緩和の解説と測定(ゲル状食品)
17:30-19:00 懇親会 アーペ (An棟1F)
       
<2日目> 11月6日(金)
8:50-11:50 実習(複数の班に分け,市販食品を用いたデモ形式の測定実習)
 粘弾性(弾性率,粘性率)の測定
  ・固体・半固体・液体の粘弾性
  ・静的粘弾性の測定
  ・動的粘弾性の測定
11:50-13:00 昼食    
13:00-14:00 講義6 液体・半固体・固体・泡沫の粘弾性(レオロジーの基礎Ⅱ) 三浦靖(岩手大学農学部)
14:00-15:00 講義7 食品のレオロジー特性とテクスチャー 船見孝博(三栄源エフ・エフ・アイ(株)第一事業部)
15:15-16:15 講義8 食品(介護食)の調理におけるレオロジー 高橋智子(神奈川工科大学応用バイオ科学部栄養生命科学科)
16:15-17:00 質疑応答および個別相談

参加費
(税込)

主催・協賛学協会会員 60,500円, 一般 66,000円, 日本レオロジー学会学生会員 24,200円 
*参加費にはテキスト代,昼食代,懇親会費が含まれます。

申込締切

2020年10月26日(月)

定 員

35名(先着順)*定員になり次第締め切らせていただきます。

申込方法

本学会ホームページの申込フォームよりお申込みください。
不可の場合は,word版申込書に記載いただきメールにてお申し込みください。

振込先

三菱UFJ銀行 出町支店 普通4192464
三井住友銀行 京都支店 普通9100073
ゆうちょ:01040-6-17564
【名義】一般社団法人 日本レオロジー学会 (イッパンシャダンホウジン ニホンレオロジーガッカイ)

ご留意事項

① レオロジー学会賛助会員の事業所からお申込の場合は,参加者個人が非会員であっても会員価格でご参加いただけます。
② 協賛学協会会員の事業所からお申込の場合は,参加者個人が非会員の場合は一般価格となります。
③ 本講習会での撮影および録音は固くお断りいたします。
④ 参加費お振込の際の振込手数料は,ご負担頂きます様お願いいたします。
⑤ 現在学生の方で,学生会員参加費でお申込み希望の場合,レオロジー学会学生会員の資格が必要です。レオロジー学会学生会員入会申込み,および2020年度学生会員費2,500円のお支払を10月26(月)までに完了してください。また,食品講習会への参加申込も別途必要です。食品レロオジー講習会へ参加される場合は10月26日(月)までに必ずお申込みをお済ませください。

問合せ先

三浦 靖
岩手大学農学部・応用生物化学科・食品工学研究室
TEL:019-621-6255  E-mail:mako@iwate-u.ac.jp

申込先

一般社団法人日本レオロジー学会
〒600-8815京都市下京区中堂寺粟田町93番地 京都リサーチパーク6号館3階
E-mail:office@srj.or.jp TEL:075-315-8687   http://www.srj.or.jp/

会場案内

会場案内図


公益財団法人ソルト・サイエンス研究財団「ソルト・サイエンス・シンポジウム2020」

開催趣旨

塩に関する学術・その他の情報の普及と啓発

開催日時

2020年10月15日(木)13:00~16:50

開催場所

品川区立総合区民会館(きゅりあん) 1階小ホール

参加料

無料

参加の申込みはファックスまたはメール等で事前に申込
Fax: 03-3497-5712 Tel: 03-3497-5711
E-mail: saltscience@saltscience.or.jp

テーマ

海水・塩・ミネラルの科学 ~環境・食・健康の視点から~

講演内容

(1)「海水から生まれる資源 ―新たな海水利用を目指して―」(13:10~14:10)
   講演者:和嶋 隆昌 千葉大学大学院 准教授
(2)「カルシウム・リンと健康」(14:20~15:20)
   講演者:深川 雅史 東海大学 教授
(3)「長寿を支える味覚科学」(15:40~16:40)
   講演者:三坂 巧 東京大学大学院 准教授


公益財団法人ソルト・サイエンス研究財団「第32回助成研究発表会」

 公益財団法人ソルト・サイエンス研究財団は、2019年度助成研究の成果発表会「第32回助成研究発表会」を2020年7月15日(水)9:30から都市センターホテル(東京都千代田区平河町)にて開催。
 また、「海水・塩・ミネラルの科学 ~環境・食・健康の視点から~」をテーマに「ソルト・サイエンス・シンポジウム2020」を2020年10月15日(木)13:00から、品川区立総合区民会館(きゅりあん)1階小ホール(東京都品川区東大井)にて開催。助成研究発表会、シンポジウムともに 参加料は無料。参加希望者は財団にファックス・メール等で事前に申込。
 詳細については、財団のウェブサイトをご覧下さい。

公益財団法人ソルト・サイエンス研究財団(https://www.saltscience.or.jp
 Fax: 03-3497-5712  Tel: 03-3497-5711
 E-mail: saltscience@saltscience.or.jp


第31回食品ハイドロコロイドシンポジウム

主 催

食品ハイドロコロイド研究会

協 賛

化学工学会、高分子学会、セルロース学会、日本栄養・食糧学会、日本応用糖質科学会、日本家政学会、日本官能評価学会、日本こんにゃく協会、日本材料学会、日本食品科学工学会、日本食品機械研究会、日本食品工学会、日本食品添加物協会、日本食物繊維学会、日本水産学会、日本咀嚼学会、日本調理科学会、日本熱測定学会、日本農芸化学会、日本バイオレオロジー学会、日本油化学会、日本レオロジー学会(50音順・依頼中)

日 時

2020年5月21日(木) 9:20-17:10 (受付は8:50から開始します)

会 場

東京海洋大学(品川キャンパス)楽水会館大会議室
http://www.kaiyodai.ac.jp/info/37/38.html

プログラム(題目は仮題)

9:20-9:25 挨拶 筑波大学 中嶋光敏
9:25-10:10 たんぱくゲル 日本大学
生物資源科学部
福島 英登
10:10-10:55 多糖水溶液のゲル化 東京農工大学
農学研究院
四方 俊幸
10:55-11:05 休憩    
11:05-11:50 加齢と味覚 京都大学
農学研究科
林 由佳子
11:50-12:35 介護食の3Dプリンター 山形大学
工学部
川上 勝
12:35-13:35 昼休み    
13:35-14:20 舌でつぶせる食品の新しい評価法 農研機構
食品研究部門
神山かおる
14:20-15:05 咀嚼と消化吸収、代謝、食欲 早稲田大学
スポーツ科学研究科
濱田 有香
15:05-15:15 休憩    
15:15-16:00 摂食嚥下障害の評価と訓練の実際 東京医科歯科大学大学院
医歯学総合研究科
戸原 玄
16:00-16:45 食品咀嚼の目的:嚥下誘発にかかわる食塊物性 鶴見大学
歯学部
塩澤 光一
16:45-17:10 総合討論    
17:30-19:30 懇親会    

定 員

95名(申込先着順)

申込方法

HP(http://food.hydrocolloids.org/sympo)から必要事項をご記入の上お申し込み下さい。

参加費

    一般 大学・官公庁 学生
シンポジウムのみ参加 会員 5,000 5,000 1,000
非会員 8,000 7,000 3,000
セミナーとシンポの両方に参加 会員 8,000 8,000 2,000
非会員 13,000 11,000 4,000

懇親会費

5000円

支払方法

申込受理後、eメールにて通知。

事務局

〒108-8477 東京都港区港南4-5-7 東京海洋大学海洋生命科学部
食品ハイドロコロイド研究会 松川 真吾;e-mail; sympo@food.hydrocolloids.org


食品ハイドロコロイドセミナー2020
  ~初心者のためのハイドロコロイド研究法の解説~

 食品ハイドロコロイドの構造と物性に関する研究方法についてのセミナーを開催いたします。この分野は学問的にも産業のためにも重要でありますが、多くの手法の習得が必要になるケースが多々あります。当セミナーは初心者が食品ハイドロコロイドへの理解を深め、研究を進める上で新しい手法を学ぶ際の敷居を低くするために有益な解析法を集めました。

主 催

食品ハイドロコロイド研究会

協 賛

化学工学会、高分子学会、セルロース学会、日本栄養・食糧学会、日本応用糖質科学会、日本家政学会、日本官能評価学会、日本こんにゃく協会、日本材料学会、日本食品科学工学会、日本食品機械研究会、日本食品工学会、日本食品添加物協会、日本食物繊維学会、日本水産学会、日本咀嚼学会、日本調理科学会、日本熱測定学会、日本農芸化学会、日本バイオレオロジー学会、日本油化学会、日本レオロジー学会(50音順・依頼中)

日 時

2020年5月20日(水) 13:20-17:40 (受付は12:20から開始します)

会 場

東京海洋大学(品川キャンパス)楽水会館大会議室
http://www.kaiyodai.ac.jp/info/37/38.html

プログラム(題目は仮題)

13:20-14:20 レオロジーとSAXSによる食品の構造―物性相関 酪農学園大学
農食環境学群
金田 勇
14:20-15:20 ソフトマテリアルの局所領域におけるレオロジー解析 九州大学大学院
統合新領域学府
春藤 淳臣
15:20-15:40 休憩    
15:40-16:40 粒子追跡法によるマイクロレオロジー 九州大学
理学研究院
槇 靖幸
16:40-17:40 マイクロからナノレベルのレオロジー・トライボロジー 東京工業大学
物質理工学院
中嶋 健

定 員

80名(申込先着順)

申込方法

HP(http://food.hydrocolloids.org/sympo)から必要事項をご記入の上お申し込み下さい。

参加費

    一般 大学・官公庁 学生
セミナーのみ参加 会員 4,000 4,000 1,000
非会員 7,000 6,000 3,000
セミナーとシンポの両方に参加 会員 8,000 8,000 2,000
非会員 13,000 11,000 4,000

支払方法

申込受理後、eメールにて通知。

事務局

〒108-8477 東京都港区港南4-5-7 東京海洋大学海洋生命科学部
食品ハイドロコロイド研究会 松川 真吾
e-mail; sympo@food.hydrocolloids.org


第68回レオロジー討論会

 第68回レオロジー討論会は,日本バイオレオロジー学会と共同主催で三浦靖教授(岩手大学)を実行委員長として,2020年10月21日(水)~ 23日(金)の3日間「いわて県民情報交流センター・アイーナ」にて開催いたします。  
 レオロジー一般及び下記のテーマに関する講演を募集します。討論会に適した内容であれば既発表の研究を含んでもかまいません。奮ってお申し込みください。

主 催

日本レオロジー学会,日本バイオレオロジー学会

協 賛

日本材料学会,プラスチック成形加工学会,高分子学会,日本化学会,日本物理学会,繊維学会,応用物理学会,化学工学会,強化プラスチック協会,日本ゴム協会,日本接着学会,日本セラミックス協会,日本木材学会,セルロース学会,日本機械学会,日本雪氷学会,日本混相流学会,日本流体力学会,可視化情報学会,日本食品科学工学会,日本家政学会,日本調理科学会,日本食品工学会,日本繊維機械学会

後 援

日本農芸化学会
*協賛,後援とも依頼中

期 日

2020年10月21日(水)~ 23日(金)

会 場

いわて県民情報交流センター・アイーナ(〒020-0045岩手県盛岡市盛岡駅西通1丁目7番1号)
http://www.aiina.jp/access/access.html

講演申込

学会ホームページ「討論会講演申込フォーム(Google版)」よりお申込みください。フォームからのお申し込みが出来ない場合は,①講演題目,②オーガナイズドセッションテーマ名,③発表の種類(口頭かポスター),④研究者氏名 (連名の場合講演者に○印,連名者全員の所属も記入),⑤所属先名または勤務先名,⑥TEL,⑦E-mail,⑧100 字程度の概要,以上1~8を1題ごとに明記し,office@srj.or.jp宛に申込み下さい。

講演申込締切日

6月19日(金)

講演発表時間

1件あたり講演時間は15~20分,討論5~10分を予定

プログラム編成について

講演の採否,プログラム編成は実行委員会にご一任下さい。またプログラム編成の都合上,お申込み時の発表の種類をご変更頂く場合があります。

申込先

一般社団法人 日本レオロジー学会
〒600-8815 京都市下京区中堂寺粟田町93番地 京都リサーチパーク6号館3F
TEL:075-315-8687  E-mail:office@srj.or.jp

オーガナイズドセッションとオーガナイザー

1.高分子液体のレオロジー 高野敦志,松宮由実
2.高分子固体のレオロジー 新田晃平,山口政之
3.非ニュートン流体力学 岩田修一,高橋勉,山本剛宏
4.表面界面のレオロジー 川口大輔,藤井義久
5.ER·MR流体及び液晶のレオロジー 田中克史,藤井修治
6.ゲル·エラストマーのレオロジー 浦山健治,河原成元,酒井崇匡
7.生体由来物質·食物のレオロジー 三浦靖,吉村美紀
8.バイオレオロジー(医学関連のレオロジー) 中村匡徳,古澤和也,丸山徹
9.ミクロ·ナノおよび分子レオロジー 酒井啓司,増渕雄一
10.分散系·セラミックス関連のレオロジー 菰田悦之,四方俊幸,巽大輔
11.機能性材料·成形加工のレオロジー 岡本正巳,杉本昌隆
12.サイコレオロジー
    (含化粧品関連のレオロジー)
那須昭夫,田村英子,山縣義文
13.English Session Sathish K. Sukumaran,谷口貴志

各種締切日

講演申込締切   6月19日 (月)
要旨原稿提出締切   8月17日(月)17時厳守
冊子体要旨集購入申込締切   8月31日(月)
事前参加申込締切   10月2日(金)17時厳守


第11回生活科学系博士課程論文発表会

 生活科学系コンソーシアムでは、生活科学関連の学問分野の情報交換をより活性化することを目的として、大学院博士課程の論文発表会を平成21年度から毎年実施してきております。これにより生活科学関連分野の博士課程の研究内容を広く公開することで、所属以外の先生方からも、忌憚のないご意見や励ましのお言葉をいただき、今後の研究への発展に繋がってきております。
 終了後は交流会を開催します。ここでは、発表の時には得ることができなかったさらなる情報や意見交換、研究以外の情報も得ることができます。
 また、多くの方に発表会後の交流会へご出席いただくことで、楽しいひと時を共有し、研究者としての将来に広がりを実現する場にしていただきたいと考えております。
 生活科学系博士課程論文発表会でご発表いただいた方には、「生活科学系コンソーシアム学術奨励賞」を授与しており、既に多数の受賞者を輩出いたしました。発表会当日は、論文発表者のみならず、学生、院生等多くの方々のご参加をお待ちしております。

日 時

2020年3月24日(火)13:00~17:00
終了後に情報交換を目的とした交流会(発表会終了後~18:30)を開催する予定。

場 所

共立女子大学(東京都千代田区一ツ橋2-6-1)
発表会場:大学2号館 601教室 交流会会場:2号館カフェテリア
(アクセス方法:半蔵門線、都営新宿線「神保町駅」下車、A8出口より徒歩2分)

申込資格

2018年度・2019年度の博士課程の学位取得者および取得予定者

発表申込締め切り

2020年2月7日(金)17:00

申込方法

発表希望者は発表申込書を生活科学系コンソーシアムのHPからダウンロードし、添付ファイル(word形式)を作成し、下記アドレス宛にメール送信して下さい。
発表時間等の詳細については、申込み締め切り後にメールにてご連絡いたします。
 
E-mail:kshuzui@kyoritsu-wu.ac.jp
 共立女子大学 家政学部児童学科 守隨 香
 
 なお、発表数は8題程度を予定しております。申し込み者が多い場合は、生活科学系コンソーシアム運営委員の方で選ばせていただきますことをご了承ください。また、発表者に対する交通費、謝金等はお支払いできませんのでご了解ください。

ポスター

発表会ポスター


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(一社)日本家政学会 事務局は4月13日(月)まで在宅勤務しています。
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