社会法人 日本家政学会

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関連学協会 講演会・研究会

京の魚の研究会 公開講演会「京の魚-おいしさを探る」
第28回日本睡眠環境学会学術大会
第8回「栄養とエイジング」国際会議
第46回食品の物性に関するシンポジウム
第39回日本熱物性シンポジウム
第67回レオロジー討論会
第6回 気候変動・省エネルギー行動会議(BECC JAPAN 2019)
ソルト・サイエンス シンポジウム2019
公益財団法人ソルト・サイエンス研究財団 第31回助成研究発表会
コロイドおよび界面化学討論会 第70回記念国際会議(Okinawa Colloids 2019)

京の魚の研究会 公開講演会「京の魚-おいしさを探る」

主 催

京の魚の研究会

日 時

2019年11月9日(土)13:00-16:25

場 所

学校法人大和学園 京都調理師専門学校
  (京都市右京区太秦安井西沢町4番5)
京都市営地下鉄 東西線「太秦天神川駅」下車 徒歩4分
京福電車 嵐山本線「嵐電天神川駅」下車 徒歩5分
アクセス https://www.kyoto-chorishi.ac.jp/access

定 員

40名

参加費

無料(事前申し込みの必要はありません)

プログラム

開会の挨拶
講演1 13:05‐13:50 「若狭からの魚」
     福井県立大学名誉教授 赤羽義章 
講演2 13:50‐14:35 「サバずしと棒ダラ」
     京都大学名誉教授   坂口守彦
講演3 14:50‐15:35 「身欠きニシンとちりめんじゃこ」
     京都華頂大学准教授  塩田二三子 
講演4 15:35‐16:20 「京料理と魚」
     学校法人大和学園 京都調理師専門学校校長 仲田雅博
閉会の挨拶

問合せ先

坂口守彦
〒611-0044 京都府宇治市伊勢田町名木1-1-271
TEL/FAX 0774-44-7238
E-mail m-sakaguchi@leto.eonet.ne.jp


第28回日本睡眠環境学会学術大会

主催団体

日本睡眠環境学会

会 期

2019年 9月 5~6日

会 場

東広島市市民文化センター

開催概要

テーマ:生活課題としての睡眠 -睡眠教育と睡眠環境の重要性-
1)研究・技術報告発表
2)招聘講演:「日本をむしばむ睡眠負債 -睡眠教育の重要性-」
3)市民公開講座等
 a)シンポジウム1:「子供の発達と未来 -睡眠教育の重要性-」
 b)特別講演Ⅰ:「眠たい子供,親への対応策」
 c)特別講演Ⅱ:「夜の光と子どもの睡眠について」
 d)教育講演Ⅰ:「災害時の睡眠環境の工夫
 e)シンポジウム2:「働き方改革,健康生活と睡眠環境,生体リズム調整の重要性」
 f)シンポジウム3:「地域・学校での眠育 -睡眠教育の実践-」
 g)教育講演Ⅱ:「眠りからはじめる認知症予防」
 h)特別講演Ⅲ:「寝具の評価と表記について」
 i)大会長講演:「眠り改善からの心と体の元気創り」

URL

https://sites.google.com/view/jsse28th/

大会案内

大会案内PDF


第8回「栄養とエイジング」国際会議

会 期

2019年10月1日(火)、10月2日(水)

会 場

国際連合大学ウ・タント国際会議場

開催概要

今回の第8回会議は、世界に先駆けて超高齢社会を迎えている日本が、アジア全体を見据え、栄養とエイジングの分野で「健康寿命の延伸」実現の方向性を示し、世界に貢献することを目指し企画しております。
具体的な内容として、第一部では、「栄養とエイジング」研究の30年を振り返るとともに、政府主導で進められている「健康日本21」の現状把握とその国際比較について考察します。第二部では、ILSI Japanの取組みとして、機能性食品ゲノミクス(東大寄付講座)、健康な食事研究会、栄養科学と運動科学の融合に関するシンポジウムの成果を報告する予定です。第三部では、「プレシジョン・ニュートリションが拓く健康の未来」をテーマに、人が健康に生きていく上で欠かせない食事・栄養・運動を対象とした、人工知能(AI)やビッグデータなどの新技術/データサイエンスを駆使した新たな研究および社会実装手法の状況とその可能性について議論します。

主催団体

特定非営利活動法人 国際生命科学研究機構

掲載URL

http://www.ilsijapan.org/ILSIJapan/LEC/Aging/Aging191001.php


第46回食品の物性に関するシンポジウム

日 時

2019年9月1日(日)および2日(月)

場 所

酪農学園大学(〒069−0836 北海道江別市文教台緑町582)

主 催

食品の物性に関するシンポジウム運営委員会

プログラム

9月1日
13:30~14:10 消化管の上皮細胞はずり応力刺激を感知できるだろうか?
  谷 史人(京都大学大学院農学研究科)
14:10~15:00 【特別講演】散乱法による高分子ゲルの構造解析と物性
  柴山充弘(東京大学物性研究所中性子科学研究施設)
15:00~15:10 休憩
15:10~15:50 X線散乱による食品構造の解析
  大沼正人(北海道大学工学研究院)
15:50~16:30 中性子散乱で何が分かるのか~食品への応用と可能性
  瀬戸秀紀(高エネルギー加速器研究機構 物質構造科学研究所)
18:00~ 懇親会(サッポロビール園)
   
9月2日
9:30~10:20 【特別講演】Can food textural properties be measured?
  Prof. Jianshe Chen
  (School of Food Science and Bioengineering, Zhejiang Gongshang Univ.)
10:20~11:00 食品ゲルの微細構造破壊過程が食品物性に及ぼす影響
  中村 卓(明治大学農学部)
11:00~11:10  
11:10~11:50 水産加工品の物性
  大泉 徹(福井県立大学海洋生物資源学部)
11:50~12:30 ニワトリ異常硬化胸肉の組織と物性
  岩崎智仁(酪農学園大学農環境学群)
12:30~13:30 昼食休憩
13:30~14:10 大麦と米の混炊過程における両内在性酵素が糖生成に及ぼす影響
  浜守杏奈(新渡戸文化短期大学)
14:10~14:50 馬鈴薯澱粉の微細構造と物性
  野田高弘(農研機構 北海道農業研究センター)
14:50~15:30 馬鈴薯品種「スノーマーチ」を用いた加工食品の開発-物性評価による製造条件の構築-
  中野敦博(北海道立総合研究機構 食品加工研究センター)

シンポジウム参加費

一般(要旨集込み) 事前申込5,000円、当日申込7,000円
学生(要旨集込み) 事前申込1,000円、当日申込2,000円*
*:今回も食品物性分野の発展を意図して学生参加費を大幅に低くしています。多数のご参加を期待しています。

懇親会参加費

一般 事前申込5,000円、当日申込6,000円
学生 事前申込2,500円、当日申込3,000円
注:懇親会場予約の都合上,当日のキャンセルはお受けできません。

シンポジウム及び懇親会への参加の事前申込は下記ウェブページでお願いします(プログラムもご確認いただけます)。シンポジウム及び懇親会の事前申込はシンポジウム開催7日前の8月25日(日)17時まで受け付けています。
ウェブページ:http://bussei-symposium.main.jp/

その他お問い合わせ

香川大農 合谷祥一
Tel.&Fax. 087-891-3103
E-mail: gohtahni@ag.kagawa-u.ac.jp
京大院農 松村康生
Tel. 0774-38-3745, Fax. 0774-38-3746
E-mail: matsumur@kais.kyoto-u.ac.jp


第39回日本熱物性シンポジウム

 本会主催の第40回日本熱物性シンポジウムを長崎市の長崎ブリックホールにおいて開催いたします.日本熱物性シンポジウムは,科学技術の広範な分野に基礎から応用までに横断的・共通的に寄与する熱物性の研究交流の場であり,物質の熱力学的性質,熱・物質輸送,ふく射,熱物性の計測・応用・制御,物質・エネルギーと自然・生活環境などに関する熱物性科学・工学およびその関連領域に関する研究発表を歓迎いたします.皆様の御参加を心よりお待ち申し上げております.

主 催

日本熱物性学会

共 催

(公社)日本化学会,(一社)日本機械学会,日本熱測定学会

後 援

日本学術会議(予定)

協 賛

(公社)応用物理学会,(公社)化学工学会,(公社)空気調和・衛生工学会,(一社)軽金属学会,(公社)計測自動制御学会,(公社)高分子学会,(一社)繊維学会,炭素材料学会,中四国熱科学・工学研究会,低温生物工学会,(一社)日本医療機器学会,(一社)日本エネルギー学会,(一社)日本家政学会,(公社)日本金属学会,日本結晶成長学会,(一社)日本原子力学会,(一社)日本建築学会,日本高圧力学会,(公社)日本材料学会,(公社)日本食品科学工学会,(一社)日本食品工学会,(一社)日本真空学会,(一社)日本生体医工学会,(公社)日本セラミックス協会,(一社)日本繊維機械学会,(一社)日本繊維製品消費科学会,日本素材物性学会,(一社)日本太陽エネルギー学会,(一社)日本調理科学会,(一社)日本鉄鋼協会,(公社)日本伝熱学会,(特非)日本熱科学研究支援機構,(一社)日本熱電学会,(一社)日本物理学会,日本マイクログラビティ応用学会,(公社)日本冷凍空調学会,熱エネルギー有効利用研究会,農業食料工学会,粉体工学会(五十音順)(予定)

会期および会場

一般講演
特別講演・総会
  長崎ブリックホール(JR浦上駅から徒歩5分)
長崎市茂里町2-38
懇親会   グラバー園
長崎市南山手町8番1号

重要な日程

講演申込   開始:2019年5月13日(月)
講演申込   〆切:2019年6月14日(金)
事前参加申込 開始:2019年7月 1日(月)
論文提出   〆切:2019年8月 2日(金)
事前参加申込 〆切:2019年8月30日(金)

本シンポジウムの最新情報はシンポジウムホームページ(http://jstp-symp.org/symp2019/)にて随時更新していきますので,ご覧頂くようお願い申し上げます.

ご案内

シンポジウムご案内


第67回レオロジー討論会

*講演申込は5/10(金)より開始致します。
第67回レオロジー討論会は,日本バイオレオロジー学会と共同主催で徳満勝久教授(滋賀県立大学)を実行委員長として,2019年10月16日(水)~18日(金)の3日間,滋賀県立大学にて開催いたします。
レオロジー一般及び下記のテーマに関する講演を募集します。討論会に適した内容であれば既発表の研究を含んでもかまいません。奮ってお申し込みください。

主 催

日本レオロジー学会,日本バイオレオロジー学会

協 賛

日本材料学会,プラスチック成形加工学会,高分子学会,日本化学会,日本物理学会,繊維学会,応用物理学会,化学工学会,強化プラスチック協会,日本ゴム協会,日本接着学会,日本セラミックス協会,日本木材学会,セルロース学会,日本機械学会,日本雪氷学会,日本混相流学会,日本流体力学会,可視化情報学会,日本農芸化学会,日本食品科学工学会,日本家政学会,日本調理科学会,日本食品工学会,日本繊維機械学会(依頼中)

期 日

2019年10月16日(水)~18日(金)

会 場

滋賀県立大学(滋賀県彦根市八坂町2500)

講演申込

学会ホームページ「討論会講演申込フォーム(Google版)」よりお申込みください。フォームからのお申し込みが出来ない場合は,①講演題目,②オーガナイズドセッションテーマ名,③発表の種類(口頭かポスター),④研究者氏名 (連名の場合講演者に○印,連名者全員の所属も記入),⑤所属先名または勤務先名,⑥TEL,⑦E-mail,⑧100 字程度の概要,以上1~8を1題ごとに明記し,office@srj.or.jp宛に申込み下さい。
*講演申込は5/10(金)より開始致します。

講演発表時間

1件あたり講演時間は15~20分,討論5~10分を予定

プログラム編成について

講演の採否,プログラム編成は実行委員会に御一任下さい。またプログラム編成の都合上,お申込み時の発表の種類をご変更頂く場合がございます。

申込先

一般社団法人 日本レオロジー学会
〒600-8815 京都市下京区中堂寺粟田町93番地 京都リサーチパーク6号館3F
TEL:075-315-8687  E-mail:office@srj.or.jp

特別企画とオーガナイザー(依頼中)

バイオレオロジー・リサーチ・フォーラム 丸山徹

オーガナイズドセッションとオーガナイザー(依頼中)

1.高分子液体のレオロジー 高野敦志,松宮由実
2.高分子固体のレオロジー 新田晃平,山口政之
3.非ニュートン流体力学 岩田修一,高橋勉,山本剛宏
4.表面界面のレオロジー 川口大輔,藤井義久
5.ER·MR流体及び液晶のレオロジー 田中克史,藤井修治
6.ゲル·エラストマーのレオロジー 浦山健治,河原成元,酒井崇匡
7.生体由来物質·食物のレオロジー 三浦靖,吉村美紀
8.バイオレオロジー(医学関連のレオロジー) 中村匡徳,古澤和也,丸山徹
9.ミクロ·ナノおよび分子レオロジー 酒井啓司,増渕雄一
10.分散系·セラミックス関連のレオロジー 菰田悦之,四方俊幸,巽大輔
11.機能性材料·成形加工のレオロジー 岡本正巳,杉本昌隆
12.サイコレオロジー(含化粧品関連のレオロジー) 那須昭夫,田村英子,山縣義文
13.English Session Sathish K. Sukumaran,谷口貴志
14.特別セッション(セルロースナノファイバー) 西野孝,仙波健

各種締切日

講演申込締切          6月17日(月)17時
要旨原稿提出締切       8月19日(月)17時厳守
冊子体要旨集購入申込締切 8月30日(金)
事前参加申込締切       10月4日(金)


第6回 気候変動・省エネルギー行動会議(BECC JAPAN 2019)

国内外において、エネルギーと気候変動の問題に対処するため、従来の技術的・工学的アプローチに加えて、人間の行動に関する科学的知見を政策やサービスに応用し、省エネルギー行動や環境配慮行動を促進する試みが注目されています。BECC JAPANは、省エネルギーや地球環境保全に寄与する、人間の行動・意思決定に着目した研究発表を行う場として、気候変動・省エネルギー行動会議(事務局:住環境計画研究所)の主催により毎年8月に会議を開催しています。
第6回目となる2019年の開催概要は以下の通りです。

名 称

BECC JAPAN 2019(呼称:ベックジャパン 2019)
https://seeb.jp/eventcontents/2423

日 程

2019年8月22日(木)~23日(金)

会 場

8月22日(木) 施設見学会:有明の丘基幹的広域防災拠点施設+そなエリア東京
8月23日(金) 本会議・交流会:東京大学生産技術研究所(東京都目黒区駒場)

定 員

本会議 250名程度/施設見学会 40名

参加費

早期割引料金(7/12まで):一般18,000円、教育・研究機関13,000円、学生5,000円
通常料金(8/20まで): 一般20,000円、教育・研究機関15,000円、学生7,000円

交流会

5,000円

施設見学会

無料

主 催

気候変動・省エネルギー行動会議

後 援

日本エネルギー学会、エネルギー・資源学会、日本家政学会(2019年3月時点)
(経済産業省、環境省、他学会に依頼予定)

参加申込

2019年4月より開始予定
※最新の情報は、以下のホームページにてご確認ください。
 https://seeb.jp/eventcontents/2423


ソルト・サイエンス シンポジウム2019

1.開催概要
1)開催趣旨  塩に関する学術・その他の情報の普及と啓発
2)開催日時  2019年10月17日(木)13:00~16:50
3)開催場所  品川区立総合区民会館(きゅりあん) 1階小ホール
4)参加料  無料
        参加の申込みはファックスまたはメール等で事前に申込
        Fax: 03-3497-5712 Tel: 03-3497-5711
        E-mail: saltscience@saltscience.or.jp
 
2.テーマと講演内容
1)テーマ  海水・塩と温泉
2)講演内容
(1)「高塩分温泉の成り立ち」(13:10~14:10)
   講演者:大沢 信二 京都大学大学院教授
 
(2)「海底温泉で形成される海底熱水鉱床」(14:20~15:20)
   講演者:木川 栄一 海洋研究開発機構 海底資源研究開発センター長
 
(3)「塩化物泉(食塩泉)の医学的効果」(15:40~16:40)
   講演者:前田 眞治 国際医療福祉大学大学院教授


公益財団法人ソルト・サイエンス研究財団 第31回助成研究発表会

開催期日 2019年7月25日(木)
開催場所 都市センターホテル(東京都千代田区平河町)
参加料は無料。参加希望者は財団にファックス・メール等で事前に申込。
詳細については、財団のウェブサイトをご覧下さい。
 
公益財団法人ソルト・サイエンス研究財団(https://www.saltscience.or.jp
Fax: 03-3497-5712 Tel: 03-3497-5711
E-mail: saltscience@saltscience.or.jp


コロイドおよび界面化学討論会 第70回記念国際会議(Okinawa Colloids 2019)

主 題

“Colloids for Sustainability”

主 催

公益社団法人日本化学会 コロイドおよび界面化学部会

会 期

2019年11月3日(日)~8日(金)

会 場

万国津梁館(沖縄県名護市喜瀬1792番地 TEL:0980-53-3155)

各種締切

発表申込み締切
口頭発表: 5 月 31 日(金)
ポスター発表: 9 月13 日(金)
参加登録予約締切
早期登録: 8 月 9 日(金)
通常登録: 10月20日(日)

会議内容概要

・第70回記念特別講演
川合眞紀 先生 (日本化学会会長)
國武豊喜 先生 (九州大学特別主幹教授)
・Plenary Lecture
Prof. Debora Berti (University of Florence, Italy)
Prof. Vincent Craig (Australian National University, Australia)
Prof. Haeshin Lee (KAIST, Korea)
Prof. Orlin Velev (North Carolina State University, USA)
Prof. Tetsu Yonezawa (Hokkaido University, Japan)
・一般セッション
Surfactants and Self-Assembly
Foams/Bubbles/Emulsions and Microemulsions
Soft Matter, Active Matter and Dynamical Self-organization of Biomolecular Systems
Membranes and LB films
Colloidal Dispersion/Aggregation, Surface Forces and Rheology
Nanoparticles and Nanomaterials
Wetting and Adhesion
Solid Surfaces -Adsorption, Catalysis, Tribology and Electrochemistry
Biocolloids, Biomaterials, Biointerfaces and Biomimetics
Colloids and Energy
Nanomedicine and Pharmaceutical Science
Application of Colloids–Cosmetics, Detergents, Household Products, Foods and Paints
・一般シンポジウム
How Can Colloid and Interface Chemistry Contribute to Global Sustainability? –Surfactants and Water–
Creation and Application of Two Dimensional Atomic and Molecular Materials and Devises
Membranous and Membraneless Interfaces: Towards Artificial Cellular Complexity
Colloidal Dispersion and Aggregation in Materials for Sustainability
Science & Technologies for the Sustainable Space Colony Life
Nanopores and/or Nanowindows Associated Interface Science (Nano-IS)
New trends of Biological Science Research Created by Interfacial Structural Analysis
–Innovation for Life Science
Transport Phenomena at the Bio-inspired-Nano Interface & Environment
Langmuir Symposium

問合せ

office@okinawacolloids.jp


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