社会法人 日本家政学会

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関連学協会 講演会・研究会

第67回レオロジー討論会
第6回 気候変動・省エネルギー行動会議(BECC JAPAN 2019)
ソルト・サイエンス シンポジウム2019
公益財団法人ソルト・サイエンス研究財団 第31回助成研究発表会
日本防菌防黴学会・女性研究者の会 第18回学術講演会
うま味研究会 公開シンポジウム「うま味と味覚嗜好性」
コロイドおよび界面化学討論会 第70回記念国際会議(Okinawa Colloids 2019)
第30回食品ハイドロコロイドシンポジウム
食品ハイドロコロイドセミナー2019~初心者のためのハイドロコロイド研究法の解説~
第30回ファッション造形学セミナー「美しいパンツのパターンメーキング」― 全く新しいアプローチによるパンツの作図法 ―

第67回レオロジー討論会

*講演申込は5/10(金)より開始致します。
第67回レオロジー討論会は,日本バイオレオロジー学会と共同主催で徳満勝久教授(滋賀県立大学)を実行委員長として,2019年10月16日(水)~18日(金)の3日間,滋賀県立大学にて開催いたします。
レオロジー一般及び下記のテーマに関する講演を募集します。討論会に適した内容であれば既発表の研究を含んでもかまいません。奮ってお申し込みください。

主 催

日本レオロジー学会,日本バイオレオロジー学会

協 賛

日本材料学会,プラスチック成形加工学会,高分子学会,日本化学会,日本物理学会,繊維学会,応用物理学会,化学工学会,強化プラスチック協会,日本ゴム協会,日本接着学会,日本セラミックス協会,日本木材学会,セルロース学会,日本機械学会,日本雪氷学会,日本混相流学会,日本流体力学会,可視化情報学会,日本農芸化学会,日本食品科学工学会,日本家政学会,日本調理科学会,日本食品工学会,日本繊維機械学会(依頼中)

期 日

2019年10月16日(水)~18日(金)

会 場

滋賀県立大学(滋賀県彦根市八坂町2500)

講演申込

学会ホームページ「討論会講演申込フォーム(Google版)」よりお申込みください。フォームからのお申し込みが出来ない場合は,①講演題目,②オーガナイズドセッションテーマ名,③発表の種類(口頭かポスター),④研究者氏名 (連名の場合講演者に○印,連名者全員の所属も記入),⑤所属先名または勤務先名,⑥TEL,⑦E-mail,⑧100 字程度の概要,以上1~8を1題ごとに明記し,office@srj.or.jp宛に申込み下さい。
*講演申込は5/10(金)より開始致します。

講演発表時間

1件あたり講演時間は15~20分,討論5~10分を予定

プログラム編成について

講演の採否,プログラム編成は実行委員会に御一任下さい。またプログラム編成の都合上,お申込み時の発表の種類をご変更頂く場合がございます。

申込先

一般社団法人 日本レオロジー学会
〒600-8815 京都市下京区中堂寺粟田町93番地 京都リサーチパーク6号館3F
TEL:075-315-8687  E-mail:office@srj.or.jp

特別企画とオーガナイザー(依頼中)

バイオレオロジー・リサーチ・フォーラム 丸山徹

オーガナイズドセッションとオーガナイザー(依頼中)

1.高分子液体のレオロジー 高野敦志,松宮由実
2.高分子固体のレオロジー 新田晃平,山口政之
3.非ニュートン流体力学 岩田修一,高橋勉,山本剛宏
4.表面界面のレオロジー 川口大輔,藤井義久
5.ER·MR流体及び液晶のレオロジー 田中克史,藤井修治
6.ゲル·エラストマーのレオロジー 浦山健治,河原成元,酒井崇匡
7.生体由来物質·食物のレオロジー 三浦靖,吉村美紀
8.バイオレオロジー(医学関連のレオロジー) 中村匡徳,古澤和也,丸山徹
9.ミクロ·ナノおよび分子レオロジー 酒井啓司,増渕雄一
10.分散系·セラミックス関連のレオロジー 菰田悦之,四方俊幸,巽大輔
11.機能性材料·成形加工のレオロジー 岡本正巳,杉本昌隆
12.サイコレオロジー(含化粧品関連のレオロジー) 那須昭夫,田村英子,山縣義文
13.English Session Sathish K. Sukumaran,谷口貴志
14.特別セッション(セルロースナノファイバー) 西野孝,仙波健

各種締切日

講演申込締切          6月17日(月)17時
要旨原稿提出締切       8月19日(月)17時厳守
冊子体要旨集購入申込締切 8月30日(金)
事前参加申込締切       10月4日(金)


第6回 気候変動・省エネルギー行動会議(BECC JAPAN 2019)

国内外において、エネルギーと気候変動の問題に対処するため、従来の技術的・工学的アプローチに加えて、人間の行動に関する科学的知見を政策やサービスに応用し、省エネルギー行動や環境配慮行動を促進する試みが注目されています。BECC JAPANは、省エネルギーや地球環境保全に寄与する、人間の行動・意思決定に着目した研究発表を行う場として、気候変動・省エネルギー行動会議(事務局:住環境計画研究所)の主催により毎年8月に会議を開催しています。
第6回目となる2019年の開催概要は以下の通りです。

名 称

BECC JAPAN 2019(呼称:ベックジャパン 2019)
https://seeb.jp/eventcontents/2423

日 程

2019年8月22日(木)~23日(金)

会 場

8月22日(木) 施設見学会:有明の丘基幹的広域防災拠点施設+そなエリア東京
8月23日(金) 本会議・交流会:東京大学生産技術研究所(東京都目黒区駒場)

定 員

本会議 250名程度/施設見学会 40名

参加費

早期割引料金(7/12まで):一般18,000円、教育・研究機関13,000円、学生5,000円
通常料金(8/20まで): 一般20,000円、教育・研究機関15,000円、学生7,000円

交流会

5,000円

施設見学会

無料

主 催

気候変動・省エネルギー行動会議

後 援

日本エネルギー学会、エネルギー・資源学会、日本家政学会(2019年3月時点)
(経済産業省、環境省、他学会に依頼予定)

参加申込

2019年4月より開始予定
※最新の情報は、以下のホームページにてご確認ください。
 https://seeb.jp/eventcontents/2423


ソルト・サイエンス シンポジウム2019

1.開催概要
1)開催趣旨  塩に関する学術・その他の情報の普及と啓発
2)開催日時  2019年10月17日(木)13:00~16:50
3)開催場所  品川区立総合区民会館(きゅりあん) 1階小ホール
4)参加料  無料
        参加の申込みはファックスまたはメール等で事前に申込
        Fax: 03-3497-5712 Tel: 03-3497-5711
        E-mail: saltscience@saltscience.or.jp
 
2.テーマと講演内容
1)テーマ  海水・塩と温泉
2)講演内容
(1)「高塩分温泉の成り立ち」(13:10~14:10)
   講演者:大沢 信二 京都大学大学院教授
 
(2)「海底温泉で形成される海底熱水鉱床」(14:20~15:20)
   講演者:木川 栄一 海洋研究開発機構 海底資源研究開発センター長
 
(3)「塩化物泉(食塩泉)の医学的効果」(15:40~16:40)
   講演者:前田 眞治 国際医療福祉大学大学院教授


公益財団法人ソルト・サイエンス研究財団 第31回助成研究発表会

開催期日 2019年7月25日(木)
開催場所 都市センターホテル(東京都千代田区平河町)
参加料は無料。参加希望者は財団にファックス・メール等で事前に申込。
詳細については、財団のウェブサイトをご覧下さい。
 
公益財団法人ソルト・サイエンス研究財団(https://www.saltscience.or.jp
Fax: 03-3497-5712 Tel: 03-3497-5711
E-mail: saltscience@saltscience.or.jp


日本防菌防黴学会・女性研究者の会 第18回学術講演会

主 催

日本防菌防黴学会 女性研究者の会
代表 上田成子 

共同主催

日本防菌防黴学会女性研究者の会・大阪府立大学微生物制御研究センター・日本損傷菌研究会

日 時

平成31年6月28日(金) 13:00~17:00

会 場

女子栄養大学 駒込キャンパス 香川綾記念生涯学習センター
(東京都豊島区駒込3-24-3 JR山手線 駒込駅 下車 徒歩3分)

「テーマ:損傷菌の功罪」
講演1:損傷菌研究のこれまでとこれから 
     土戸 哲明  (大阪府立大学)
講演2:食品の微生物安全性と損傷菌 
     稲津 康弘(国立研究開発法人農業・食品産業技術総合機構)
講演3:畜産における損傷菌
     岩田 綱敏 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合機構)
講演4:水産における損傷菌  
     里見 正隆 (水産研究・教育機構中央水産研究所増養殖研究所)
講演5:野菜の栽培から流通環境における損傷菌
     泉 秀実 (近畿大学)
講演6:損傷菌の試験方法とその評価
     水落 慎吾(日水製薬製薬株式会社)

参加費

本学会会員:5,000円、非会員:6,000円
(含 講演要旨集代)

参加申込み

当日参加も可能ですが、なるべく事前登録をお願い致します。
(定員100名)
参加費は当日会場でお納め下さい。

申し込み先

メルク(株)鈴木富美
E-mail:Fumi Suzuki <fumi.suzuki@merckgroup.com>または
FAX:03-5434-4897

参加条件

女性に限りませんので、男性の方もご参加下さい。


うま味研究会 公開シンポジウム「うま味と味覚嗜好性」

うま味研究会(会長:女子栄養大学 西村敏英教授)は、うま味の本質、おいしさにおけるうま味の役割を明らかにするため、生化学、生理学、栄養学、食品科学など関連分野の方々を対象とした研究助成やシンポジウム等の活動を通して、うま味の学問的追究を行ってきました。
 
当研究会は、毎年、公開シンポジウムを開催しており、今年は宮本教授をオーガナイザーに、味覚の嗜好性に焦点を当て、様々な分野の専門家にご講演いただきます。
「うま味と味覚嗜好性」というテーマで、味覚と嗜好性に関する情報や臨床現場における味覚教育の役割を御紹介していただき、うま味と味覚嗜好性の関係についてその本質に迫ります。

日 時

2019年6月7日(金) 10:00~17:15  (9:30開場)

場 所

東京大学 弥生講堂 一条ホール
〒113-8657東京都文京区弥生1-1-1 東京大学農学部内
Tel 03-5841-8205
交通アクセス→ http://www.a.u-tokyo.ac.jp/yayoi/map.html
東京メトロ 東大前駅 徒歩1分 、東京メトロ 根津駅 徒歩8分

☆事前参加登録が必要です。下記「申し込み方法」をご参照ください。

プログラム

◎基調講演:和食文化とうま味―だし・うま味再発見
 味の素株式会社 二宮 くみ子 氏
 
◎末梢味覚器におけるうま味のコーディング
 岡山大学 医歯薬学総合研究科 吉田 竜介 氏
 
◎霊長類の食行動と味覚受容体の進化
 京都大学 霊長類研究所 今井 啓雄 氏
 
◎腸内環境感受による消化管ホルモン分泌調節機構
 東京大学大学院 総合文化研究科 坪井 貴司 氏
 
◎SIRT1による単純糖質嗜好性制御メカニズムの解明
 群馬大学 生体調節研究所 松居 翔 氏
 
◎うま味と香りの交互作用における学習の影響
 東北大学大学院 文学研究科 坂井 信之 氏
 
◎幼児期の食嗜好調査と学童期の味覚教育
愛国学園短期大学 家政科 神田 聖子 氏
 
*プログラムは、うま味研究会ホームページhttp://www.srut.org にて随時更新
*プログラムは予告なく変更になる場合がございます。ご了承ください。

参加費(プログラム費用)

1,000円、当日受付にて申し受けます。

申し込み方法

うま味研究会ホームページhttp://www.srut.orgからお申し込みください。
FAX又はハガキの場合は、氏名、所属先、FAX番号又は住所を明記の上、下記宛にお送りください。定員に達し次第、締め切らせて頂きます。

連絡先

うま味研究会 事務局
〒104-0032東京都中央区八丁堀3丁目11番8号 ニチト八丁堀ビル3階
TEL:03-5244-9466 / FAX:03-3551-4371
E-mail:umami@srut.org URL:http://www.srut.org


コロイドおよび界面化学討論会 第70回記念国際会議(Okinawa Colloids 2019)

主 題

“Colloids for Sustainability”

主 催

公益社団法人日本化学会 コロイドおよび界面化学部会

会 期

2019年11月3日(日)~8日(金)

会 場

万国津梁館(沖縄県名護市喜瀬1792番地 TEL:0980-53-3155)

各種締切

発表申込み締切
口頭発表: 5 月 31 日(金)
ポスター発表: 9 月13 日(金)
参加登録予約締切
早期登録: 8 月 9 日(金)
通常登録: 10月20日(日)

会議内容概要

・第70回記念特別講演
川合眞紀 先生 (日本化学会会長)
國武豊喜 先生 (九州大学特別主幹教授)
・Plenary Lecture
Prof. Debora Berti (University of Florence, Italy)
Prof. Vincent Craig (Australian National University, Australia)
Prof. Haeshin Lee (KAIST, Korea)
Prof. Orlin Velev (North Carolina State University, USA)
Prof. Tetsu Yonezawa (Hokkaido University, Japan)
・一般セッション
Surfactants and Self-Assembly
Foams/Bubbles/Emulsions and Microemulsions
Soft Matter, Active Matter and Dynamical Self-organization of Biomolecular Systems
Membranes and LB films
Colloidal Dispersion/Aggregation, Surface Forces and Rheology
Nanoparticles and Nanomaterials
Wetting and Adhesion
Solid Surfaces -Adsorption, Catalysis, Tribology and Electrochemistry
Biocolloids, Biomaterials, Biointerfaces and Biomimetics
Colloids and Energy
Nanomedicine and Pharmaceutical Science
Application of Colloids–Cosmetics, Detergents, Household Products, Foods and Paints
・一般シンポジウム
How Can Colloid and Interface Chemistry Contribute to Global Sustainability? –Surfactants and Water–
Creation and Application of Two Dimensional Atomic and Molecular Materials and Devises
Membranous and Membraneless Interfaces: Towards Artificial Cellular Complexity
Colloidal Dispersion and Aggregation in Materials for Sustainability
Science & Technologies for the Sustainable Space Colony Life
Nanopores and/or Nanowindows Associated Interface Science (Nano-IS)
New trends of Biological Science Research Created by Interfacial Structural Analysis
–Innovation for Life Science
Transport Phenomena at the Bio-inspired-Nano Interface & Environment
Langmuir Symposium

問合せ

office@okinawacolloids.jp


第30回食品ハイドロコロイドシンポジウム

主 催

食品ハイドロコロイド研究会

協 賛

化学工学会、高分子学会、セルロース学会、日本栄養・食糧学会、日本応用糖質科学会、日本家政学会、日本官能評価学会、日本こんにゃく協会、日本材料学会、日本食品化学学会、日本食品科学工学会、日本食品機械研究会、日本食品工学会、日本食品添加物協会、日本食物繊維学会、日本水産学会、日本生化学会、日本咀嚼学会、日本調理科学会、日本熱測定学会、日本農芸化学会、日本バイオレオロジー学会、日本物理学会、日本油化学会、日本レオロジー学会(50音順・依頼中)

日 時

2019年5月24日(金) 9:30-17:20 (受付は8:50から開始します)

会 場

東京海洋大学(品川キャンパス)楽水会館大会議室
http://www.kaiyodai.ac.jp/info/37/38.html

プログラム

(題目は仮題)

9:30- 9:40 挨拶    
9:40-10:20 豆腐の低温エージングにおける油脂の役割 日本大学生物資源科学部 小林りか
10:20-11:00 バルク油脂の結晶化におよぼす乳化剤添加効果の観察 広島大学大学院生物圏科学研究科 上野 聡
11:00-11:40 油脂の結晶特性と結晶化制御 不二製油グループ本社㈱未来創造研究所 吉川真一
11:40-12:40 昼休み    
12:40-13:20 ソフトマターのトライボロジー 横浜国立大学理工学部 鈴木淳史
13:20-14:00 食品のテクスチュアと咀嚼行動 京都府立大学生命環境学部 田代有里
14:00-14:40 咀嚼回数と呈味強度 東京家政大学生活科学研究所 森高初惠
14:40-15:00 休憩    
15:00-15:40 シート型センサによる嚥下筋電計測と食品開発への応用に向けて 長野県工業技術総合センター 材料技術部門 大森信行
15:40-16:20 咀嚼のタイミング検出と咀嚼音提示によるコントロール 産業技術総合研究所人間情報研究部門 遠藤博史
16:20-17:00 ウェアラブル咀嚼計測の可能性 シャープ(株)IoTプロダクツ統轄部 谷村基樹
17:00-17:20 総合討論    
17:30-19:30 懇親会    

定 員

95名(申込先着順)

申込方法

HP(http://food.hydrocolloids.org/sympo)から必要事項をご記入の上お申し込み下さい。

参加費

    一般 大学・官公庁 学生
シンポジウムのみ参加 会員 5,000 5,000 1,000
非会員 8,000 7,000 3,000
セミナーとシンポの両方に参加 会員 8,000 8,000 2,000
非会員 13,000 11,000 4,000

懇親会費

5000円

支払方法

申込受理後、eメールにて通知。

事務局

〒108-8477 東京都港区港南4-5-7 東京海洋大学海洋生命科学部
食品ハイドロコロイド研究会 世話人 松川 真吾; 
e-mail; sympo@food.hydrocolloids.org


食品ハイドロコロイドセミナー2019~初心者のためのハイドロコロイド研究法の解説~

 食品ハイドロコロイドの構造と物性に関する研究方法についてのセミナーを開催いたします。この分野は学問的にも産業のためにも重要でありますが、多くの手法の習得が必要になるケースが多々あります。当セミナーは初心者が食品ハイドロコロイドへの理解を深め、研究を進める上で新しい手法を学ぶ際の敷居を低くするために有益な解析法を集めました。

主 催

食品ハイドロコロイド研究会

協 賛

化学工学会、高分子学会、セルロース学会、日本栄養・食糧学会、日本応用糖質科学会、日本家政学会、日本官能評価学会、日本こんにゃく協会、日本材料学会、日本食品化学学会、日本食品科学工学会、日本食品機械研究会、日本食品工学会、日本食品添加物協会、日本食物繊維学会、日本水産学会、日本生化学会、日本咀嚼学会、日本調理科学会、日本熱測定学会、日本農芸化学会、日本バイオレオロジー学会、日本物理学会、日本油化学会、日本レオロジー学会(50音順・依頼中)

日 時

2019年5月23日(木) 13:30-17:20 (受付は12:50から開始します)

会 場

東京海洋大学(品川キャンパス)楽水会館大会議室
http://www.kaiyodai.ac.jp/info/37/38.html

プログラム

(題目は仮題)

13:30-14:20 クライオ電子顕微鏡によるソフトマテリアルの構造解析 京都大学化学研究所 倉田博基
14:20-15:10 食品の破壊構造の観察 明治大学農学部 中村 卓
15:10-15:30 休憩    
15:20-16:00 AI・IoTの基礎と食品分野への応用 (株)ユーワークス 宇田 渉
16:00-16:40 ニューラルネットワークによる食品におけるビックデータ解析の可能性 東京海洋大学海洋生命科学部 柴田真理朗
16:40-17:20 機械学習(PLS回帰)の応用:アルコール飲料におけるテクスチャーの物性値と官能評価の関係解析 キリン(株)R&D本部酒類技術研究所 小田井英陽

定 員

80名(申込先着順)

申込方法

HP(http://food.hydrocolloids.org/sympo)から必要事項をご記入の上お申し込み下さい。

参加費

    一般 大学・官公庁 学生
セミナーのみ参加 会員 4,000 4,000 1,000
非会員 7,000 6,000 3,000
セミナーとシンポの両方に参加 会員 8,000 8,000 2,000
非会員 13,000 11,000 4,000

支払方法

申込受理後、eメールにて通知。

事務局

〒108-8477 東京都港区港南4-5-7 東京海洋大学海洋生命科学部
食品ハイドロコロイド研究会 世話人 松川 真吾
e-mail; sympo@food.hydrocolloids.org


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