社会法人 日本家政学会

English

TOPページ 日本家政学会概要 入会案内 学会誌・論文投稿 支部・部会・
若手の会
催し・公募
研究助成
年次大会 家政学
夏季セミナー
家庭生活
アドバイザー
国際交流 東日本大震災
生活研究プロジェクト
賛助会員・
関連学協会
催し・公募・研究助成  Events
MENU

関連学協会 講演会・研究会

第30回ファッション造形学セミナー「美しいパンツのパターンメーキング」― 全く新しいアプローチによるパンツの作図法 ―
日本の食文化フォーラム
第10回生活科学系博士課程論文発表会
公開シンポジウム「育児期親子のITとソーシャルメディア活用:日本、韓国、米国、スウェーデンの国際比較」
平成30年度一般社団法人日本調理科学会関東支部春季講習会
第8回 災害と安全研究会

第30回ファッション造形学セミナー「美しいパンツのパターンメーキング」
  ― 全く新しいアプローチによるパンツの作図法 ―

 従来の製図方法とはまったく違う考え方でパンツのパターンを作成します。パンツは難しいと思っていた人は、まずパンツの構造を理解しましょう。いままで分からないことが多かったパンツの製図も、「これなら分かる!」と思える画期的な製図方法を紹介します。また、カジュアル系パンツとエレガンス系パンツの違い、アイロンのかけ方によるシルエットの変化、更にパターンの修正方法なども解説します。
 講師は2017年に東京都優秀技能者(東京マイスター)を受賞された元イトキン株式会社 技術課長の菊地正哲氏をお迎えいたします。皆様のご参加をお待ちしています。

会 期

2019年3月9日(土)・10日(日)

会 場

文化学園大学 A館13階実習室

主 催

一般社団法人 日本繊維製品消費科学会

URL

http://www.shohikagaku.com/


日本の食文化フォーラム

日 時

平成31年2月13日(水)13時30分~15時40分 (13時開場予定)

場 所

キャンパスプラザ京都5階第1講義室
http://www.consortium.or.jp/about-cp-kyoto/access

主 催

文化庁

登壇者

①主題講演 切れ味も「味」だ!
               ~カナダ人が見つけた、和包丁が支える日本の食文化
ビヨン・ハイバーグ (包丁専門店「Tower Knives Oska/Tokyoオーナー」)
②パネルディスカッション ニッポンの食文化再発見
コーディネーター 伏 木 亨    (龍谷大学農学部栄養学科教授)
パネリスト ビヨン・ハイバーグ
  更 家 悠 介  (サラヤ株式会社代表取締役社長)
  一 木 敏 哉  (懐石いっ木主人)
コーディネーター  
アシスタント 平 松 あゆみ  (フリーアナウンサー)

当フォーラムのお申し込みについては、下記URLからお申し込みいただければ幸いです。(フォーラム概要もご覧いただけます)
WEBサイト https://www.ifa.co.jp/fcf2019/

日本の食文化フォーラムチラシ(PDFファイル)


第10回生活科学系博士課程論文発表会

 生活科学系コンソーシアムでは、生活科学関連の学問分野の情報交換をより活性化することを目的として、大学院博士課程の論文発表会を平成21年度から毎年実施してきております。これにより、生活科学関連分野の博士課程の研究内容を広く公開することで、所属以外の先生方からも、忌憚のないご意見や励ましのお言葉をいただき、今後の研究への発展に繋がってきております。
 終了後は交流会を開催します。ここでは、発表の時には得ることができなかったさらなる情報や意見交換、研究以外の情報も得ることができます。多くの方に発表会および交流会へご出席いただき、楽しいひと時、そして、将来に繋がるきっかけの場にしていただければと思います。
 平成28年度から、生活科学系コンソーシアムの会議において発表者の方には「生活科学系コンソーシアム学術奨励賞」を授与することになりました。論文を発表して下さる方をはじめ、学生、院生等多くの方々のご参加をお待ちしております。

日 時

平成31年3月19日(火)13:00~17:00
終了後に情報交換を目的とした交流会(17:10~18:10)を開催する予定です。

場 所

共立女子大学(東京都千代田区一ツ橋2-6-1)
発表会場:大学2号館601教室 交流会会場:2号館カフェテリア(2階)

申込資格

平成29年度・平成30年度の課程博士の学位取得者および予定者

発表申込締め切り

平成31年2月1日(金)

申込方法

発表希望者は添付発表申込書を生活科学系コンソーシアムのHPからダウンロードして使用してください。
申込は発表申込書を下記、守隨メールアドレス宛て添付ファイル(word形式)でご提出ください。
申込み締め切り後、演題順番等の詳細をメールにてご連絡いたします。
 
守隨 香 E-mail:kshuzui@kyoritsu-wu.ac.jp
共立女子大学家政学部児童学科
〒101-005東京都千代田区神田神保町3-27 Tel 090-8347-2344

なお、発表数は8題程度を予定しております。申し込み者が多い場合は、生活科学系コンソーシアム運営委員の方で選ばせていただきますことをご了承ください。また、発表者に対する交通費、謝金等はお支払いできませんのでご了解ください。

発表申込書 (wordファイル)


公開シンポジウム「育児期親子のITとソーシャルメディア活用:
  日本、韓国、米国、スウェーデンの国際比較」

開催日時

2019年2月2日(土)13:00~17:00 (開場12:00)

会 場

お茶の水女子大学 理学部3号館701室
http://www.ocha.ac.jp/access/

アクセス

アクセス 東京メトロ丸ノ内線「茗荷谷」駅より徒歩7分、
東京メトロ有楽町線「護国寺」駅より徒歩8分、
都営バス「大塚2丁目」停留所下車徒歩1分

参加費

入場無料・要事前申込

プログラム

[総合司会]加藤邦子(川口短期大学)
   
<第一部> 基調講演・パネリスト報告 13:00~15:00
   
13:00~13:10 開会挨拶 石井クンツ昌子(お茶の水女子大学)
13:10~14:00 基調講演 榊原洋一氏(小児科医、
お茶の水女子大学名誉教授、
ベネッセ教育総合研究所常任顧問、
チャイルド・リサーチ・ネット所長)
14:00~14:20 李秀眞氏(弘前大学)
14:20~14:40 根本宮美子氏(京都外国語大学)
14:40~15:00 高橋美恵子氏(大阪大学)
15:00~15:15 休憩
   
<第二部> パネルディスカッション 15:15~17:00
   
[パネルディスカッション司会]牧野カツコ(お茶の水女子大学 名誉教授)
   
15:15~16:00 パネルディスカッション
李秀眞氏、根本宮美子氏、高橋美恵子氏、石井クンツ昌子
16:00~16:15 コメント 榊原洋一氏
16:15~16:50 質疑応答
16:50~17:00 閉会挨拶 石井クンツ昌子
   
※詳細は下記をご参照ください。
   
お茶の水女子大学 ジェンダー研究所 > Events
http://www2.igs.ocha.ac.jp/events/2018/12/0202/
   
ポスター画像
http://www2.igs.ocha.ac.jp/wp-content/uploads/2018/12/20190202.pdf

概 要

今回のシンポジウムでは、日・韓・米・スウェーデンの子育てにおけるITとソーシャルメディアの活用状況と、それらが子どもの発達、親子・夫婦関係などに与える影響について考えます。

主 催

お茶の水女子大学 IT科研研究会(石井クンツ昌子研究室)

協 力

お茶の水女子大学 ジェンダー研究所
http://www.igs.ocha.ac.jp/

参加申込み

ポスターのQRコードから、
もしくは下記のURLの申し込みフォームからお申し込みください。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfjm9c5Kfw9DzRToO
w6sv4G7CWwUeFCz8m77UWbCa_qvnUfFg/viewform

お問合せ先

itkaken.ocha@gmail.com


平成30年度一般社団法人日本調理科学会関東支部春季講習会
  『すべての人が快適な食環境のためのユニバーサルクッキング』
  -片手でもできる調理体験-

主 催

一般社団法人日本調理科学会関東支部

日 時

平成31年3月16日(土) 10:30~13:10 (10:00受付開始) 
10:40~11:30 第1部 講演 
11:40~12:10 第2部 片手でもできる調理体験デモンストレーション
12:10~13:10 調理体験・試食

会 場

東京ガス スタジオ+G銀座 5F セミナールーム 東京都中央区銀座7-9-15

定 員

36名

参加費

一般(日本調理科学会非会員)2,500円,
日本調理科学会の正会員・学生会員2,000円,
当日,受付でお支払下さい.

申込方法

必要事項 ①氏名, ②所属(住所), ③連絡先(E-mailアドレス・電話番号), ④日本調理科学正会員,学生会員,日本調理科学会非会員の別を以下の申込先にE-mailにてお知らせください.

申込期限

平成31年2月28日(木)

申込および問合せ先

実践女子大学 数野千恵子 
E-mail:kazuno-chieko@jissen.ac.jp Tel:042-585-8893 

※車いすの方,障がいのある方は詳細をメールでお問い合せ下さい.
※詳細は日本調理科学会ホームページをご覧下さい.  http://www.jscs.ne.jp/information.html


第8回 災害と安全研究会

 本研究会は、繊維製品が災害と安全に関わる様々な分野について、今まで講演会や見学会を開催してきました。人を脅かす様々な危険に対し、繊維製品がどのように安全確保に役立てるのか、また災害時に必要とされる繊維製品についてどのように備え、どう対処いしていくのがいいのか、大きな課題として周知を集め今後も検討していく必要が明らかとなってきました。第8回研究会では、災害時の繊維製品の支援に焦点をあて、東日本大震災時などに被災地に足を運び、洗濯の支援を行ってこられた須田雅太郎さんから、具体的に、繊維製品に関わる企業、団体、個人、研究者あるいは行政がどのように今後災害時の支援を考えていけばいいのかご提案いただき、参加者で討議していきます。多くの皆様のご参加をお待ちいたしております。

主 催

日本繊維製品消費科学会 災害・安全研究委員会

日 時

平成31年2月18日(月)13:00~15:00

会 場

文化学園大学 A084教室 (〒151-8523 渋谷区代々木3-22-1)
交通アクセス 新宿駅(JR、地下鉄、京王線、小田急線)徒歩7分

プログラム

12:45~   受付
13:00~13:05   開会の挨拶
13:05~14:15   講演
    「大規模災害発生時の『衣』の支援について考える」
    須田 雅太郎 氏
    (株式会社TOSEI 営業本部 マーケティング部)
14:15~14:25   休憩
14:25~14:55   質疑応答 災害支援衣類セットの実演
14:55~15:00   閉会の挨拶

会 費

無料 参加をご希望の方は、学会ホームページの申込みフォームより必要事項を記入してお申込みください。
日本繊維製品消費科学会HP http://www.shohikagaku.com/

問合せ先

文化学園大学 服装学部 機能デザイン学研究室
小柴朋子 
電話・FAX 03-3299-2336
Email koshiba@bunka.ac.jp


戻る このページの先頭へ
(一社)日本家政学会
〒112-0012 東京都文京区大塚2-1-15 学園台ハイツ502号
事務局 E-mail : kasei-info@tokyo.email.ne.jp
TEL : 03-3947-2627  FAX : 03-3947-5397
Copyright(c) 2006 The Japan Society of Home Economics All Rights Reserved.