社会法人 日本家政学会

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日本家政学会 講演会・研究会

学会認定資格「家庭生活アドバイザー」パイロット事業 講習会
家族関係学部会 第37回家族関係学セミナー
日本家政学会関西支部第39回(通算95回)研究発表会
平成29年度 被服心理学部会夏季セミナー
家政学原論部会 2017年夏期セミナー
日本家政学会関東支部若手の会 平成29年度講演会及び見学・体験会
2017年 生活経営学部会夏期セミナー

学会認定資格「家庭生活アドバイザー」パイロット事業 講習会

主旨説明

 私たち(一社)日本家政学会は「家庭生活アドバイザー」という資格認定制度の創設に向け動き出しました。
 さまざまな専門職による生活支援が行われる中、一向に人々の暮らしが平安で健康的になるようには見受けられません。それどころか、先の見えない不安定感の中で私たちの暮らしは一層混迷を深めているように思われます。このような、従来の生活支援の方法では救いきれない現実に対し「生活課題の予防と解決を支援する知識とスキルを持つ家政学の知見を生かすべきだ!!」と、新しい生活支援専門職資格の創設を検討してきました。家政学の総力を挙げて取り組むことに意義があると考えています。このたび、試験的なパイロット事業を企画しました。
 「家庭生活アドバイザー」とは、生活の環境を整え、生活課題を抱えた人自らがそれを乗り越えていけるように生活力を高めるという家政学ならではの生活支援の方法を通して、個人・家族・コミュニティのウェルビーングの向上を目指して活動する専門家です。
 今回は、パイロット事業として、その資格認定に向けた講習会を行います。ふるってご参加ください。

日 時

〇平成29年8月18日(金)
  13:00~16:30 (受付 12:30)
〇平成29年8月19日(土)
  10:00~16:00

会 場

筑波大学東京キャンパス文京校舎 (学会誌68巻7号に地図掲載)
住所:〒112-0012 東京都文京区大塚3-29-1
最寄駅:茗荷谷駅出口1(丸ノ内線)

「家庭生活アドバイザー」パイロット事業プログラム

1日目 開会式
【研修1】家庭生活の課題の予防と解決にむけて
「家庭生活支援とは」
「家庭生活アドバイザーとは」
「今日の家族・家庭生活」
2日目
【研修2】「生活課題の予防と解決」のための教育方法について
【研修3】「生活課題の予防と解決」のためのワークショップ
修了レポート・評価アンケート
閉会式/修了証授与(本講習修了者には修了証が授与されます。)

受講料

10,000円 (当日受付にてお支払いください。)

対 象

日本家政学会員(正会員)

募集人員

定員20名 (定員になり次第締め切ります。)

申し込み方法

「家庭生活アドバイザー」講習会受講希望とメールのタイトルを書き、
以下の4点を書き、学会事務局にEメールで申し込んでください。
①氏名、②所属、③会員番号、④専門領域 
(一社)日本家政学会事務局アドレス:kasei-info@tokyo.email.ne.jp

主 催

一般社団法人 日本家政学会
「家庭生活アドバイザー」資格検討委員会

家族関係学部会 第37回家族関係学セミナー

日 時

2017年10月21日(土)
13:15~16:00 公開シンポジウム
16:15~17:00 総会 (18:00~懇親会)

10月22日(日)
9:00~12:00 自由報告

会 場

ホテルビナリオ嵯峨嵐山
(社会福祉法人全国手話研修センター「コミュニティ嵯峨野」)
http://hotel-binario.jp/
〒616-8372 京都市右京区嵯峨天龍寺広道町3-4

公開シンポジウム

テーマ: 家族/家庭のリアリティーを多角的に考える
  ―生活者としての女・男・子どもの生きざまを問い直す―
報告者と報告タイトル
報告1 沢山美果子氏(岡山大学大学院社会文化科学研究科客員研究員)
  「「いのち」とジェンダーの視点からみた女・男・子ども
  ―近世から近代へ」
報告2 天木志保美氏(元同志社大学文学研究科教授)
  「後期近代と家族」
報告3 宮坂靖子氏 (金城学院大学生活環境学部教授/
                     家族関係学部会員)
  「家族の近代化・脱近代化と子育て
  ― ケアネットワークと情緒規範からのアプローチ」
司 会 松岡悦子氏 (奈良女子大学生活環境学部教授/
                     家族関係学部会員)

自由報告

申込締切:2017年7月21日(金) 必着
報告要旨提出締切:2017年8月25日(金) 必着

セミナー参加費

(1泊2食付宿泊費を含む) 一般会員 20,000円  学生会員 16,000円

セミナー参加受付の締切

2017年8月31日(木)

問い合わせ

第37回セミナー実行委員会事務局  京都教育大学 杉井潤子
Phone & Fax: 075-644-8317  E-mail: sugii@kyokyo-u.ac.jp

日本家政学会関西支部第39回(通算95回)研究発表会

日 時

2017年10月15日(日)
12:30~13:00 臨時総会
13:30~14:45 講演会
15:00~17:45 研究発表会
18:15~20:00 懇親会(要 申し込み)

場 所

講演会 同志社女子大学 楽真館 地階
発表会 同志社女子大学 楽真館 1,2階
懇親会 同志社大学寒梅館1階 
      カフェ・レストラン アマーク・ド・パラディ

講演会

特別講演  公開シンポジウム
   「京町家の四季とそのくらし」
基調講演  山中 恵美子
   (京まちや平安宮 代表)
研究報告  街並みに配慮した京町家の外観デザイン
   奥田 紫乃
   (同志社女子大学生活科学部 人間生活学科)

参加費

参加費   1,500円(学生1,000円)
懇親会費 4,000円(学生2,000円)
       懇親会参加は10月6日(金)17時までに問い合わせ先まで
       メールにてお申し込み下さい。

問い合わせ先

〒602-0893
京都市上京区今出川通寺町西入玄武町602
同志社女子大学生活科学部

(一社)日本家政学会関西支部
第39回 研究発表会 実行委員会事務局・川﨑祐子
Tel&Fax: 075-251-4231
Mail: ykawasak@dwc.doshisha.ac.jp

(最新の情報は、(一社)日本家政学会関西支部HPをご覧下さい。 http://jshe-kansai.main.jp

平成29年度 被服心理学部会夏季セミナー

日 時

平成29年8月24日(木)〜25日(金)

会 場

【公開講演会】
学校法人三島学園 東北生活文化大学・東北生活文化大学短期大学部
百周年記念棟2階会議室(宮城県仙台市泉区虹の丘一丁目18番地の2)
【見学会】
石巻市内(みやぎの防災・震災学習)

プログラム

8月24日(木) 公開講演会
13:00~14:20 講演1『日本の古着循環と生活者の処分意識』
尚絅学院大学総合人間科学部環境構想学科教授
玉田真紀 氏
14:35~15:55 講演2『色彩とQOL』色と顔色、彩色ケア
        (色カルタ・クオリアゲーム®)
日本パーソナルカラー協会理事・
彩色ケア色カルタ研究所主宰
三浦南海子 氏
16:10~17:20 講演3『被服から考える対人認知の心理学』
京都大学 白眉センター 特定准教授 米田英嗣 氏
17:30~18:00 定例部会
18:30~20:00 情報交換会
   
8月25日(金) 見学会
みやぎの防災・震災学習⑨ 
  みらいサポート石巻「ARアプリ活用等による災害学習」
  8:30 JR仙台駅東口貸切バスプール(駐車場)集合・出発
10:00~11:00 ①震災の語り部(石巻市内)映像の視聴、語り部など
11:00~12:20 ②車中案内 貸切バスにて魚市場など車中にて案内、下車案内も一部あり
12:30~ ③市内昼食
13:30~14:30 ④防災まちあるき
16:00 JR仙台駅東口貸切バスプール(駐車場)到着・解散

参加費

公開講演会 1,000円(学生無料)
情報交換会 5,000円
見学会   8,000円 昼食・移動・実習費を含む

申込方法

E-mail: miwa@mishima.ac.jp宛に参加者の所属公開講座、情報交換会、見学会の参加の有無を明記したメールをお送りください。

問合せ先

被服心理学部会
HP:http://clothing-psychology.c.ooco.jp
E-mail: miwa@mishima.ac.jp

家政学原論部会 2017年夏期セミナー

統一テーマ

家政学の未来を創る 家政学が描く人間像
-家政学は生活主体にどのように働きかけるのか-

テーマ趣旨説明

部会長 八幡(谷口)彩子(熊本大学)

 2017年夏期セミナーにおける統一テーマは、「家政学の未来を創る 家政学が描く人間像-家政学は生活主体にどのように働きかけるのか-(仮題)」とさせていただきました。
 これまで家政学では、生活主体を表す用語として、個人、家族、消費者、生活者、主婦、市民など、いくつかの用語が使われてきました。これらの生活主体に関する用語の概念は、共通する点も多い一方、微妙に異なる人間像を含んでいます。また、そうした人間像の相違により、家政学は生活主体にどのような働きかけを行っていくのか、という生活主体へのアプローチの方法が異なってきます。
 折しも、次期学習指導要領に向けた動きの中で、家庭科で育むべき「資質・能力」とはどのようなものなのか、どのように学ぶのか、という家庭科が目指すべき人間像と学び方(方法論)が議論されています。また、(一社)日本家政学会の家族・家庭生活アドバイザー(仮称)検討委員会(原論部会からの代表委員は正保正惠常任委員)による資格認定のためのパイロット事業が家政学原論部会夏期セミナーの直前、8月18日・19日に開催されます。
 意外なことに、50年近くに及ぶ家政学原論部会の夏期セミナーの歴史において、家政学の人間像と生活主体への働きかけ方について、統一テーマとして取り上げられたことはほとんどありません。そこで、家族、消費者、生活者などの概念について、歴史的・国際的な視点からも理解を深めるとともに、家政学と生活主体との関係性を考えるためのパネルディスカッションを行います。
 2018年には、家政学原論部会は設立50周年を迎えます。2018年8月に開催を予定している設立50周年記念セミナーでは、2017年夏期セミナーの成果を踏まえて、家政学原論部会以外の方にもご参加いただき、私たちが家政学を学び、研究することの意義を幅広く考える機会を持ちたいと思います。
家政学原論研究に新たな視点を加えることができますよう、積極的に議論に加わっていただきますよう、お願い申し上げます。

日 時

2017年8月20日(日)9:00~16:30

会 場

筑波大学 東京キャンパス 1階 119講義室
所在地
〒112-0012 東京都文教区大塚3-29-1
東京メトロ丸の内線茗荷谷駅下車「出口1」徒歩5分程度
大学ホームページ http://www.tsukuba.ac.jp/access/bunkyo_access.html

会 費

部会員 3,000円 学生会員 1,000円 非会員 4,000円

プログラム

8月19日(土)  
17:00~20:00 新旧役員会
   
8月20日(日)  
8:30~ 受付
9:00 開会の辞
9:00~10:00 総会ならびに家政学原論部会名誉会員証授与式
10:00~10:50 行動計画進捗状況報告ならびに50周年記念事業について
10:50~11:20 わたしの家政学原論〈シリーズ12〉 倉元 綾子 氏(鹿児島県立短大)
11:20~12:00 研究発表(発表15分、質疑応答5分)
12:00~13:00  昼食(シンポジウム事前打ち合わせ)
   
13:00~15:30  シンポジウムテーマ:家政学が描く人間像
-家政学は生活主体にどのように働きかけるのか-(仮題)
   
 シンポジウムの視点とパネリスト(予定)
  〈視点1:歴史的な視点から〉      佐藤 裕紀子 氏(茨城大学)
  〈視点2:「家族生活教育」の視点から〉正保 正惠 氏(福山市立大学)
  〈視点3:「消費者」の視点から〉     東  珠実 氏(椙山女学園大学)
  〈視点4:「生活者」の視点から〉    上村 協子 氏(東京家政学院大学)
  〈視点5:家庭科教育の視点から〉   荒井 紀子 氏
                            (元福井大学/大阪体育大学)
   
※家族、生活者、消費者、などの人間像に家政学はどのように働きかけていくことが可能なのか、5名のパネリストからお話しいただく予定です。
   
15:30~16:30 総合討論-家政学は生活主体にどのように働きかけるのか-
   
16:30 閉会の辞

会 費

①1,000円(見学・体験会&講演会参加の方)
②無料(講演会のみ参加の方)
※昼食は各自でお取りください。日本家政学会員以外の方もご参加できます。

申し込み

kkwakate@gmail.com 宛に、「夏季講演会参加希望」という件名で、
下記必要事項を記載したメールをお送りください。
【必要事項】
(1)参加コース(①「見学・体験会&講演会参加」 又は ②「講演会のみ参加」)
(2)参加者氏名(ふりがな)
(3)所属
(4)メールアドレス
(5)会員種別(会員又は非会員 ※会員の場合は、会員番号も記載してください)
【申込締切】平成29年9月9日(土)
※申込後、1週間以内に申込確認メールを送信します。当該メールが届かない場合は、お手数ですが、kkwakate@gmail.com 宛に再度メールをお送りください。

問合せ先

一般社団法人日本家政学会関東支部若手の会
HP: http://www.jshe.jp/shibu_hp/kanto/wakate_hp/index.htm
E-mail: kkwakate@gmail.com

日本家政学会関東支部若手の会 平成29年度講演会及び見学・体験会

テーマ

外からみた家政学~江戸の色を学ぶ~

主 催

一般社団法人日本家政学会 関東支部若手の会(関東支部共催)

日 時

平成29年9月16日(土)10:00~15:00 
【プログラム】
10:00~12:00 見学・体験会 東京染ものがたり博物館(西早稲田)
12:00~13:30 移動・昼食
(昼食は各自でお取りください。日本女子大学生協でもお召し上がり頂けます。)
13:30~15:00 講演会 日本女子大学(目白台)
「外からみた家政学~江戸の色を学ぶ~」
十文字学園女子大学 語学教育セクター教授 シーラ・クリフ氏

場 所

【見学・体験会】
東京染めものがたり博物館(富田染工芸)(新宿区西早稲田3-6-14)
http://www.sangyo-rodo.metro.tokyo.jp/shoko/dentokogei/japanese/taiken/detail02.html
都電荒川線「面影橋」駅下車徒歩2分
JR山手線「高田馬場」駅下車徒歩15分
東京メトロ東西線「高田馬場」駅・「早稲田」駅下車徒歩15分
【講演会】
日本女子大学 百年館低層棟206教室(東京都文京区目白台2-8-1)
※公共交通機関をご利用ください。駐車場はございません。

内 容

 本年度より関東支部若手の会では、若手や異分野の研究者にも家政学に興味を持っていただくため、「外からみた家政学」をテーマとした企画に取り組みます。
 第一弾として、「外からみた家政学~江戸の色を学ぶ」と題し、見学・体験会と講演会を実施します。見学・体験会では、「東京染ものがたり博物館」にて、型染めの講義及び体験と作業場の見学会を実施します。講演会では、十文字学園女子大学で「Kimono Culture: 着物の美」などの講義を受け持ち、日本文化や和服に造詣の深いイギリス人のシーラ・クリフ氏に講演を頂き、海外から見た日本の美、日本の布や着物についてお話しいただきます。
 会員・非会員、年齢、性別を問わず、家政学に興味のある多くの方々のご参加をお待ちしております!

定 員

①「見学・体験会&講演会参加 」又は ②「講演会のみ参加」を受け付けます。
①定員(見学・体験会&講演会参加):30名
②定員(講演会のみ参加):なし

会 費

①1,000円(見学・体験会&講演会参加の方)
②無料(講演会のみ参加の方)
※昼食は各自でお取りください。日本家政学会員以外の方もご参加できます。

申し込み

kkwakate@gmail.com 宛に、「夏季講演会参加希望」という件名で、
下記必要事項を記載したメールをお送りください。
【必要事項】
(1)参加コース(①「見学・体験会&講演会参加」 又は ②「講演会のみ参加」)
(2)参加者氏名(ふりがな)
(3)所属
(4)メールアドレス
(5)会員種別(会員又は非会員 ※会員の場合は、会員番号も記載してください)
【申込締切】平成29年9月9日(土)
※申込後、1週間以内に申込確認メールを送信します。当該メールが届かない場合は、お手数ですが、kkwakate@gmail.com 宛に再度メールをお送りください。

問合せ先

一般社団法人日本家政学会関東支部若手の会
HP: http://www.jshe.jp/shibu_hp/kanto/wakate_hp/index.htm
E-mail: kkwakate@gmail.com

2017年 生活経営学部会夏期セミナー

日 時

2017年8月25日(金)・26日(土)

会 場

昭和女子大学 大学8号館5階5L44教室
東京都世田谷区太子堂1-7-57

内 容

 「シェアリング・エコノミー」の第一人者である伊藤宏一氏を基調講演者に迎え、この経済活動が生活にもたらす影響についての知見を共有します。そのうえで、生活経営学会員のシンポジストによる「シェアリング・エコノミーと生活経営」をテーマに、家庭経済、持続可能性、コミュニティの視点から、これからの生活経営のあり方を展望したいと思います。
 皆様のご参加をお待ちしています。

第1日目 8月25日(金)
13:00~15:00 自由論題報告
15:00~16:00 生活経営学部会総会
16:00~17:00 若手の会

第2日目 8月26日(土) <一般公開>
公開講演会&シンポジウム
テーマ:シェアリング・エコノミーと生活経営
9:45~ 受付
10:00~ 開会
10:20~11:50 基調講演
シェアリング・エコノミーと家計管理
               伊藤宏一氏(千葉商科大学)
13:00~16:30 シンポジウム
テーマ:シェアリング・エコノミーと生活経営
13:00~13:30 1.家庭経済とシェアリング・エコノミー
               重川純子(埼玉大学)
13:30~14:00 2.持続可能性とシェアリング・エコノミー
               大藪千穂(岐阜大学)
14:00~14:30 3.コミュニティとシェアリング・エコノミー
               花輪由樹(平安女学院大学)
14:45~16:30 討論・まとめ

参加費

25日・26日両日の参加費(要旨集代含む):部会員,非部会員とも3,000円,学生1,000円
26日の公開基調講演・シンポジウムのみの一般参加者:無料

申込・問合せ先

生活経営学部会事務局 (e-mail : jshe-frm@jshe-frm.jp

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(一社)日本家政学会
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事務局 E-mail : kasei-info@tokyo.email.ne.jp
TEL : 03-3947-2627  FAX : 03-3947-5397
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